有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成28年12月13日-平成29年6月12日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/09/11 9:05
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月10日および12月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年12月13日から平成29年6月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年12月12日現在 ]
当期
[ 平成29年6月12日現在 ]
※1期首元本額3,941,037,324円3,686,564,607円
期中追加設定元本額47,759,338円61,143,199円
期中一部解約元本額302,232,055円267,695,467円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,787,624,774円1,655,909,734円
3受益権の総数3,686,564,607口3,480,012,339口
41口当たり純資産額0.5151円0.5242円
(1万口当たり純資産額)(5,151円)(5,242円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年6月11日 至 平成28年12月12日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年6月11日 至 平成28年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A8,178,045円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,847,349円
分配準備積立金額D133,267,815円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D160,293,209円
当ファンドの期末残存口数F3,883,794,117口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000412円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,709,485円

( 自 平成28年7月12日 至 平成28年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A9,328,819円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,809,342円
分配準備積立金額D129,532,430円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,670,591円
当ファンドの期末残存口数F3,825,430,031口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000412円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,563,575円

( 自 平成28年8月11日 至 平成28年9月12日 )
費用控除後の配当等収益額A8,599,456円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,878,611円
分配準備積立金額D128,019,246円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,497,313円
当ファンドの期末残存口数F3,793,788,681口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000409円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,484,471円

( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A8,743,698円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,974,201円
分配準備積立金額D126,063,824円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D153,781,723円
当ファンドの期末残存口数F3,768,133,042口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000408円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,420,332円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A8,604,685円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,247,872円
分配準備積立金額D124,256,402円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D152,108,959円
当ファンドの期末残存口数F3,745,062,823口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000406円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,362,657円

( 自 平成28年11月11日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A8,627,039円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,154,917円
分配準備積立金額D121,387,113円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D149,169,069円
当ファンドの期末残存口数F3,686,564,607口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000404円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,216,411円

当期(自 平成28年12月13日 至 平成29年6月12日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A10,306,492円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,198,754円
分配準備積立金額D119,540,260円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D149,045,506円
当ファンドの期末残存口数F3,654,178,505口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000407円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,135,446円

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A8,615,948円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,290,066円
分配準備積立金額D119,843,379円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D147,749,393円
当ファンドの期末残存口数F3,633,557,984口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000406円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,083,894円

( 自 平成29年2月11日 至 平成29年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A6,874,550円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,945,506円
分配準備積立金額D115,872,715円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D141,692,771円
当ファンドの期末残存口数F3,531,476,545口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000401円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,828,691円

( 自 平成29年3月11日 至 平成29年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A7,955,898円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,148,804円
分配準備積立金額D113,246,736円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D140,351,438円
当ファンドの期末残存口数F3,518,748,471口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000398円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,796,871円

( 自 平成29年4月11日 至 平成29年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A9,368,423円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,153,136円
分配準備積立金額D110,911,777円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D139,433,336円
当ファンドの期末残存口数F3,478,321,663口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000400円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,695,804円

( 自 平成29年5月11日 至 平成29年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A6,676,709円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,017,443円
分配準備積立金額D110,795,812円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D137,489,964円
当ファンドの期末残存口数F3,480,012,339口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000395円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,700,030円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 6月11日
至 平成28年12月12日 )
当期
( 自 平成28年12月13日
至 平成29年 6月12日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年12月12日現在 ]
当期
[ 平成29年6月12日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年12月12日現在 ]
当期
[ 平成29年6月12日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券61,681,793△15,181,239
親投資信託受益証券
合計61,681,793△15,181,239

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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