純資産
個別
- 2013年8月26日
- 45億4476万
- 2014年8月26日 +15.28%
- 52億3926万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2014/11/26 9:04
平成26年8月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託の本数は合計26本(追加型投資信託22本、単位型投資信託4本)であり、純資産の総額は112,157百万円(百万円未満切捨)です。 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2014/11/26 9:04
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.2096%(税抜1.12%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 1.2096%(税抜1.12%) 投資対象とする投資信託証券 0.9%※ 実質的負担 2.1096%程度
・投資先ファンドの運用報酬(純資産総額に対して年率0.9%)を加えた実質的な信託(運用)報酬(税込・年率)の概算値は、年2.1096%程度です。 - #3 投資リスク(連結)
- 3)当ファンドの基準価額は、組入れた投資信託証券の価格が当該投資信託証券が保有する資産の評価額の変更等によって修正されたことにより訂正される場合や、当該国・地域等の法令等の基準等に基づき当該投資信託証券の価格訂正が行われない場合があります。2014/11/26 9:04
4)ファンドの純資産総額が一定の規模を下回った場合等、信託を終了させる場合があります。
5)当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 - #4 投資制限(連結)
- 2)投資信託証券への投資割合に制限を設けません。2014/11/26 9:04
3)同一銘柄の投資信託証券への投資は、当該投資信託約款または規約においてファンド・オブ・ファンズにのみ取得されることが記載されているものについては投資信託財産の純資産総額の50%を超えて取得できるものとし、それ以外のものについては投資信託財産の純資産総額の50%以下とします。
4)株式への直接投資は行いません。 - #5 投資対象(連結)
- 1)「Fullerton VPIC Fund 受益証券」2014/11/26 9:04
2)新生 ショートターム・マザーファンドファンド名 Fullerton VPIC Fund 主な投資態度 ①主にベトナム、パキスタン、インド、中国(香港証券取引所等に上場している中国本土関連銘柄を含みます。)の株式等に投資し、信託財産の成長をめざして積極的な運用を行います。②株式への投資は高位を維持することを基本とします。ただし、市場動向等に急激な変化が生じたときまたは予想されるとき、組入比率を落とす場合があります。また市場の休場等に対応するため一時的に組入比率を落とす場合があります。③株式等の国別配分比率は、ベトナム20%、パキスタン20%、インド30%、中国30%を基本とし、原則として±10%の範囲内で変動させます。ただし、市場の流動性やその他やむを得ない事情により、国別配分比率が上記の範囲外となる場合があります。④外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いません。⑤市況動向や、当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、償還の準備に入ったとき等ならびに運用資産が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ①株式への投資割合に制限を設けません。②同一銘柄の株式(当該株式を実質的な投資対象とする証券または証書を含みます。)への投資割合は、投資信託財産の10%以下とします。③株式(株式を実質的な投資対象とする証券または証書を含みます。)の時価総額とデリバティブ取引の株式のロング・ポジションの想定元本の合計額は、投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。④外貨建て資産への投資割合に制限を設けません。 決算日 年1回、原則として毎年12月31日 解約手数料 かかりません。 運用報酬 純資産総額に対し年率0.90% その他費用 等 ①当初のファンド設定費用(弁護士費用等):合計1,904,767円※※この費用については当初5年間で償却いたします。:年額約38万円②その他(ⅰ)受託会社報酬額、管理事務代行報酬、保管報酬、副保管報酬および登録・名義書換代理人報酬等(ⅱ)監査報酬、弁護士報酬等(ⅲ)有価証券売買時の取引費用等(その他の費用は変動することが予想され、見積りが困難です。)③投資先ファンドにおいて一部解約に伴う支払資金の手当て等を目的として資金借入れの指図を行った場合、当該借入金の利息は投資先ファンドの信託財産から支払われます。
- #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/11/26 9:04
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 84,487,322 1.64 合計(純資産総額) 5,159,791,568 100.00 - #7 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2014/11/26 9:04
- #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/11/26 9:04
Ⅰ 資産総額 5,178,841,097 円 Ⅱ 負債総額 19,049,529 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 5,159,791,568 円 Ⅳ 発行済口数 6,687,959,167 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7715 円 - #9 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2014/11/26 9:04
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #10 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2014年 8月29日現在です。2014/11/26 9:04
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #11 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- 新生 ショートターム・マザーファンド2014/11/26 9:04
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 270,779,047 円 Ⅱ 負債総額 ― 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 270,779,047 円 Ⅳ 発行済口数 266,042,805 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0178 円 - #12 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/11/26 9:04
注記表(平成26年 8月26日現在) 負債合計 - 純資産の部 元本等
- #13 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2014年 8月29日現在です。2014/11/26 9:04
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況