純資産
個別
- 2017年8月21日
- 778億2458万
- 2018年8月20日 +26.71%
- 986億1194万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ②上記①1.に定める費用は、委託会社および受託会社で締結される契約に基づき計上されます。2018/11/15 9:00
③上記①2.に定める信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、一定額または信託財産の純資産総額に所定の率を乗じて得た額とし、毎計算期間の最初の6ヵ月の終了日および毎計算期末または信託終了のとき、信託財産の財務諸表の監査に要する費用に係る消費税等相当額とともに信託財産中から支弁します(ただし、当該金額は年間162万円(税抜150万円)を上限とします。)。
④上記①3.に定める費用は、毎計算期末に前計算期間末の当該信託の実績等に基づき試算された額を基本とし、その合理的に見積もられた金額を信託財産の純資産総額に対して年10,000分の1.08の率を乗じた額を上限として、当ファンドの計算期間を通じて毎日計上するものとし、計算期間の最初の6ヵ月の終了日および毎計算期末または信託終了のとき、当該費用に係る消費税等相当額とともに信託財産中から支弁します。ただし、第1計算期間については、信託財産からの支弁は行なわないものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は2018年9月28日現在、次のとおりです(ただし、親投資信託は除きます。)。2018/11/15 9:00
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 25 441,013 合計 25 441,013 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/11/15 9:00
信託報酬の総額(消費税等相当額を含みます。)は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対して年率1.6632%(税抜1.54%)の信託報酬率を乗じて得た額とします。
信託報酬は、日々計上され、当ファンドの基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに当ファンドから支払われ、その支払先への配分等は下記のとおりです。 - #4 分配方針(連結)
- 信託財産から生ずる毎計算期末における利益は、次の方法により処理します。2018/11/15 9:00
a.配当金、利子およびこれに類する収益から支払利息を控除した額(以下「配当等収益」といいます。)とマザーファンド受益証券の信託財産に属する配当等収益のうち信託財産に属するとみなした額(マザーファンド受益証券の信託財産に係る配当等収益の額にマザーファンド受益証券の信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じた額をいいます。以下「みなし配当等収益」といいます。)との合計額は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等相当額を控除した後、その残額を受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、その一部を分配準備積立金として積み立てることができます。
b.売買損益に評価損益を加減して得た額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および信託報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補てんした後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。 - #5 投資リスク(連結)
- ● 収益分配金に関する留意点2018/11/15 9:00
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間における当ファンドの収益率を示すものではありません。 - #6 投資制限(連結)
- 入投資信託証券が、一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、同一銘柄の投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の100分の10を超えないものとします。2018/11/15 9:00
②一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 - #7 投資対象(連結)
- <参考情報2>投資対象ファンドの概要等2018/11/15 9:00
上記は、2018年9月28日現在のものであり、今後、投資顧問会社等の判断その他理由により変更される場合があります。ファンド名称 キャピタル・グループ・ニューパースペクティブ・ファンド(LUX)(クラスC) 投資態度 ・主として世界各国の証券取引所(これに準ずるものを含みます。)に上場され、またはその他の規制ある市場で取引されている株式に投資を行ない、信託財産の長期的成長を目標とします。・市場動向によっては、非上場株式および債券等に投資を行なう場合があります。・原則として対円での為替ヘッジを目的とした為替取引を行ないません。・市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・原則として同一銘柄の株式への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。・原則として同一銘柄の転換社債への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。・原則として同一銘柄の新株予約権証券への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。・純資産総額の10%を超えての借入れは、行ないません。 分配方針 分配を行ないません。
上記は、2018年9月28日現在のものであり、今後、委託会社等の判断その他理由により変更される場合があります。ファンド名称 日本短期債券ファンド(適格機関投資家限定) 投資態度 ・日本短期債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の公社債・金融商品に投資します。・NOMURA-BPI短期インデックス*をベンチマークとし、これを上回る投資成果を目指します。* NOMURA-BPI短期インデックスに関する知的財産権は、野村證券株式会社に帰属しております。また、野村證券株式会社は、ファンドの運用成果に関して一切の責任を負うものではありません。・日本短期債券マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を維持することを基本とします。・市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。・外貨建資産への投資は、行ないません。・有価証券先物取引等を行なうことができます。・スワップ取引は、効率的な運用に資するため行なうことができます。 分配方針 経費等控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額を分配対象額とし、分配金額は、基準価額水準、市況動向等を勘案して、委託会社が決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合には、分配を行なわないことがあります。 決算日 毎年7月22日(休業日の場合は翌営業日) 信託報酬 純資産総額に対しての年率0.13%(税抜)配分(年率/税抜)委託会社:0.10%、販売会社:0.01%、受託会社:0.02% 委託会社 三菱UFJ国際投信株式会社 - #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2018/11/15 9:00
- #9 投資状況(連結)
- 2018/11/15 9:00
(参考)キャピタル世界株式マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 34,168,143 0.03 合計(純資産総額) 98,734,853,605 100.00 - #10 換金(解約)手続等(連結)
- ・委託会社は、取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止その他やむを得ない事情があるときは、換金の申込みの受付を中止することおよびすでに受付けた換金の申込みの受付を取消すことができます。なお、換金の申込みの受付が中止された場合には、受益者は当該受付中止以前に行なった当日の換金の申込みを撤回できます。ただし、受益者がその換金の申込を撤回しない場合には、当該受益権の換金価額は、当該受付中止を解除した後の最初の基準価額の計算日に換金の申込みを受付けたものとして、下記(4)の規定に準じて計算された価額とします。2018/11/15 9:00
・信託財産の資金管理を円滑に行なうため、信託財産の残高規模および市場の流動性の状況等によっては、委託会社は、一定の金額を超える一部解約請求に制限を設けること、または純資産総額に対し一定の比率を超える換金の申込みを制限する場合があります。
・換金の申込みを行なう受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して当該受益者の請求にかかるこの信託契約の一部解約を委託会社が行なうのと引換えに、当該一部解約にかかる受益権の口数と同口数の抹消の申請を行なうものとし、社振法の規定に従い当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行なわれます。受益者が一部解約請求をするときは、販売会社に対し、振替受益権をもって行なうものとします。 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/11/15 9:00
キャピタル世界株式ファンド - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/11/15 9:00
キャピタル世界株式ファンド - #13 資産の評価(連結)
- ①基準価額の計算2018/11/15 9:00
信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額(1万口当たり)は、毎営業日に算出されます。 - #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/11/15 9:00
注記表平成30年 8月20日現在 負債合計 165,000,000 純資産の部 元本等
- #15 (参考)FOF、財務諸表
- 「キャピタル世界株式マザーファンド」は、円建ての「キャピタル・グループ・ニューパースペクティブ・ファンド(LUX)(クラスC)」(ルクセンブルク籍外国投資法人(以下、当外国投資法人といいます。)の発行する外国投資証券)を主な投資対象としております。2018/11/15 9:00
当外国投資法人を含むアンブレラファンド (CIF) については、2017年12月31日付けで、ルクセンブルクにおいて一般に公正妥当と認められる会計原則に準拠した財務書類が作成されております。この財務書類は独立監査人であるプライスウォーターハウスクーパース・ソシエテ・コオペラティブの監査を受けております。以下の「投資明細表」「純資産価額計算書」「損益および純資産変動計算書」および「投資証券口数変動計算書」等は、原文の財務書類から委託会社が抜粋・翻訳したものでありますが、これらは監査意見の対象外であります。
1.証券は監視委員会により適正価額で評価されているキャピタル・グループ・ニューパースペクティブ・ファンド(LUX) 銀行預金 51,128,884 2.19 その他の純資産/(負債) 10,403,528 0.44 純資産総額 2,336,822,390 100.00