純資産
個別
- 2013年11月11日
- 1億2204万
- 2014年5月12日 -14.22%
- 1億468万
個別
- 2013年11月11日
- 1億2204万
- 2014年5月12日 -14.22%
- 1億468万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ・購入時手数料が無料のノーロードファンドです。2014/08/11 9:13
(運用管理費用(信託報酬)は純資産総額に対して年率0.7344%(税抜0.68%)です。)
5.原則として、年6回(1月、3月、5月、7月、9月、11月の10日(休業日の場合は翌営業日))の決算時に収益の分配を目指します。また、年2回(1月、7月)の決算時には、加算分配(以下「ボーナス分配」ということがあります。)を目指します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年5月30日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。2014/08/11 9:13
本数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 374 4,968,020 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 0 0 単位型公社債投資信託 0 0 合計 374 4,968,020 - #3 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額及び支弁の方法2014/08/11 9:13
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率 0.7344%(税抜(※) 0.68%)を乗じて得た額とします。その配分は下記の通りです。
※「税抜」における「税」とは、消費税等をいいます。純資産総額 信託報酬総額(純資産総額に対して) 配分(純資産総額に対して) 委託者 指定販売会社 受託者 - #4 分配方針(連結)
- 2)売買損益に評価損益を加減して得た額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、投資信託財産に係る会計監査費用(消費税等を含みます。)、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときは、その全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。2014/08/11 9:13
②前記①におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの投資信託財産に係る配当等収益の額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める投資信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
③毎計算期末において、投資信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。 - #5 投資制限(連結)
- ③デリバティブへの直接投資は行いません。(投資信託約款の「運用の基本方針」)2014/08/11 9:13
④外貨建資産への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の65%以下とします。(投資信託約款の「運用の基本方針」)
⑤委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができ、この指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。(投資信託約款第19条) - #6 投資方針(連結)
- ①NOMURA-BPI 総合をベンチマークとし、その動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。2014/08/11 9:13
②運用の効率化をはかるため、債券先物取引等を活用することがあります。このため、債券の組入総額と債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
③ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。2014/08/11 9:13
(注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
b.投資有価証券の種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/08/11 9:13
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 1,146,175 1.08 合計(純資産総額) 106,187,001 100.00
(注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2014/08/11 9:13
決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
2.固定資産の減価償却の方法 - #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/11 9:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度 当事業年度 (平成25年3月31日) (平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,848,803円51銭 3,422,502円93銭 1株当たり当期純利益金額 235,448円31銭 584,460円49銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/08/11 9:13
(損益及び剰余金計算書に関する注記)3. 「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損4,729,508円 ― 4. 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.9627円(9,627円) 1.0119円(10,119円)
分配金の計算過程 - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/08/11 9:13
- #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年5月30日現在)2014/08/11 9:13
(参考情報)Ⅰ 資産総額 106,317,471 円 Ⅱ 負債総額 130,470 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 106,187,001 円 Ⅳ 発行済口数 103,390,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0271 円 1万口当たり純資産額 10,271 円 - #14 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2014/08/11 9:13
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 1,407,220,386 0.55 合計(純資産総額) 257,229,373,151 100.00
(注2)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #15 資産の評価(連結)
- (イ)基準価額の算出方法2014/08/11 9:13
基準価額とは、投資信託財産に属する有価証券(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)、金融商品等のすべての資産を時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した純資産総額を、本ファンドの基準価額計算日における受益権総口数で除した1口当たり純資産価額をいいます。なお、投資信託財産に属する有価証券等の資産の時価評価は、原則として、法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって評価します。
[主要な投資対象の評価方法] - #16 運用体制(連結)
- 委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。2014/08/11 9:13
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。