純資産
個別
- 2014年2月12日
- 14億9687万
- 2014年8月12日 -45.77%
- 8億1172万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年8月29日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2014/11/11 9:13
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 502 7,083,643 追加型公社債投資信託 18 725,108 単位型株式投資信託 25 432,859 単位型公社債投資信託 4 156,172 合 計 549 8,397,781 - #2 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2014/11/11 9:13
信託財産の純資産総額 × 年1.1664%※(税抜 年1.08%)(「信託報酬率」といいます。)
委託会社は、信託報酬から、販売会社に対し、販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって、実質的な信託報酬の配分は、次の通りとなります。 - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2014/11/11 9:13
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
(2)投資リスクに対する管理体制 - #4 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/11/11 9:13
b.a.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2014/11/11 9:13
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/11/11 9:13
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年8月29日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 16,065,871 1.91 純資産総額 841,103,211 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/11/11 9:13
第29期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日 )評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 723,054 723,054 47,149,203 当期変動額 剰余金の配当 △2,581,238 当期純利益 5,404,123 株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) 1,074,300 1,074,300 1,074,300 当期変動額合計 1,074,300 1,074,300 3,897,185 当期末残高 1,797,355 1,797,355 51,046,388
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2014/11/11 9:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/11/11 9:13
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期[ 平成26年2月12日現在 ] 当期[ 平成26年8月12日現在 ] 期中一部解約元本額 310,375,754円 867,508,258円 ※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 321,620,567円 180,624,690円 3 受益権の総数 1,818,492,682口 992,349,719口 4 1口当たり純資産額 0.8231円 0.8180円 (1万口当たり純資産額) (8,231円) (8,180円)
前期(自 平成25年8月13日 至 平成26年2月12日) - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/11/11 9:13
下記計算期間末日および平成26年8月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/11/11 9:13
<参考>「日本短期債券マザーファンド」の現況平成26年8月29日現在 Ⅱ 負 債 総 額 6,247,139 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 841,103,211 Ⅳ 発 行 済 口 数 982,724,510 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8559( 1万口当たり 8,559 ) - #12 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2014/11/11 9:13
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年8月29日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 118,122,788 0.98 純資産総額 11,974,046,288 100.00
(2)投資資産 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/11/11 9:13
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。投資信託証券:原則として、計算日に知りうる直近の日の基準価額で評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #14 附属明細表(連結)
- なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。2014/11/11 9:13
損益計算書至2014年2月28日 ビッド・プライスのオペレーションによる買戻し可能利益参加型株式保有者に起因する純資産の増加 425,626,489 ディーリング・プライスのオペレーションによる買戻し可能利益参加型株式保有者に起因する純資産の増加 423,995,779 ファンドのユニット買戻し可能利益参加型株式保有に起因する純資産の減少以外に、当該期間に認識された利益・損失はありません。決算結果に至るまでの当会計期間中、上記全ての金額はファンド運営に関係したものです。