純資産
個別
- 2014年4月21日
- 1071億6387万
- 2014年10月20日 +8.19%
- 1159億4115万
個別
- 2014年4月21日
- 163億2693万
- 2014年10月20日 +28.62%
- 209億9935万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ③上記②において、諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は信託財産の規模等を考慮して、期中にあらかじめ委託会社が定めた範囲内でかかる上限、固定率または固定金額を変更することができます。2015/01/20 9:10
④上記②において諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる諸費用の額は、各ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計算し、毎年4月及び10月に到来する計算期末または信託終了のときに消費税等相当額とともに信託財産中から支弁します。
なお、本書作成時点において、上記②により定める上限は、信託財産の純資産総額に年率0.10%を乗じて得た額とします。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ■Bコース:実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。2015/01/20 9:10
※ 「実質外貨建資産」とは、ファンドに属する外貨建資産とマザーファンドに属する外貨建資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額をいいます。以下同じ。
(注1)販売会社によっては、Aコース、Bコースどちらか一方のみの取扱いとなる場合があります。詳しくは販売会社にお問合せ下さい。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業務を行っています。2015/01/20 9:10
平成26年11月末現在、委託会社の運用するファンドは110本、純資産総額は971,721百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類別の本数及び純資産総額は下記の通りです。 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/01/20 9:10
①各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、各ファンドの信託財産の純資産総額に年率1.5552%(税抜1.44%)を乗じて得た額とし、その配分及び役務の内容は以下の通りです。
- #5 投資制限(連結)
- 式への投資制限2015/01/20 9:10
株式への実質投資割合※は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
※ 「実質投資割合」とは、ファンドに属する当該資産とマザーファンドに属する当該資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額の信託財産の純資産総額に占める割合をいいます。以下同じ。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄及び種類別の評価金額の比率をいいます。2015/01/20 9:10
(参考)DWS グローバル公益債券マザーファンド - #7 投資状況(連結)
- DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)2015/01/20 9:10
DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Bコース(為替ヘッジなし)(平成26年11月28日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― △12,606,032,023 △10.90 合計(純資産総額) 115,652,041,843 100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成26年11月28日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― △157,253,440 △0.67 合計(純資産総額) 23,366,216,185 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/01/20 9:10
当事業年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2015/01/20 9:10
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 4,420,627 純資産の部 株主資本
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/01/20 9:10
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第10特定期間(平成26年4月21日現在) 第11特定期間(平成26年10月20日現在) 1.受益権の総数 101,473,130,720口 109,064,974,570口 2.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.0561円(10,561円) 1.0630円(10,630円)
(金融商品に関する注記)項目 第10特定期間(自 平成25年10月22日至 平成26年 4月21日) 第11特定期間(自 平成26年 4月22日至 平成26年10月20日) 1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 純資産総額に対して年率0.2%以内の額 同左 2.分配金の計算方法 第52期(平成25年10月22日から平成25年11月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(309,366,606円)、収益調整金(14,945,529,890円)、分配準備積立金(1,183,808,062円)より、分配対象収益は、16,438,704,558円(1万口当たり1,545円)であり、うち425,583,896円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第58期(平成26年4月22日から平成26年5月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(373,205,373円)、収益調整金(14,061,606,435円)、分配準備積立金(977,752,824円)より、分配対象収益は、15,412,564,632円(1万口当たり1,520円)であり、うち405,510,141円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第53期(平成25年11月21日から平成25年12月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(322,001,219円)、収益調整金(14,798,677,615円)、分配準備積立金(1,140,226,578円)より、分配対象収益は、16,260,905,412円(1万口当たり1,536円)であり、うち423,396,339円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第59期(平成26年5月21日から平成26年6月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(287,921,969円)、収益調整金(14,249,457,457円)、分配準備積立金(947,177,129円)より、分配対象収益は、15,484,556,555円(1万口当たり1,509円)であり、うち410,328,791円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第54期(平成25年12月21日から平成26年1月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(409,195,405円)、収益調整金(14,601,697,763円)、分配準備積立金(1,114,310,806円)より、分配対象収益は、16,125,203,974円(1万口当たり1,535円)であり、うち420,045,834円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第60期(平成26年6月21日から平成26年7月22日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(351,997,151円)、収益調整金(14,517,805,628円)、分配準備積立金(917,913,454円)より、分配対象収益は、15,787,716,233円(1万口当たり1,504円)であり、うち419,832,830円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第55期(平成26年1月21日から平成26年2月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(361,290,970円)、収益調整金(14,273,407,905円)、分配準備積立金(1,067,661,659円)より、分配対象収益は、15,702,360,534円(1万口当たり1,531円)であり、うち410,190,542円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第61期(平成26年7月23日から平成26年8月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(302,381,679円)、収益調整金(14,568,304,010円)、分配準備積立金(1,250,033,800円)より、分配対象収益は、16,120,719,489円(1万口当たり1,493円)であり、うち431,872,552円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第56期(平成26年2月21日から平成26年3月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(319,848,932円)、収益調整金(14,200,316,983円)、分配準備積立金(1,038,297,602円)より、分配対象収益は、15,558,463,517円(1万口当たり1,523円)であり、うち408,603,041円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第62期(平成26年8月21日から平成26年9月22日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(319,195,182円)、収益調整金(14,326,923,017円)、分配準備積立金(1,510,640,500円)より、分配対象収益は、16,156,758,699円(1万口当たり1,483円)であり、うち435,688,575円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第57期(平成26年3月21日から平成26年4月21日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(398,146,934円)、収益調整金(14,052,523,901円)、分配準備積立金(1,003,722,131円)より、分配対象収益は、15,454,392,966円(1万口当たり1,522円)であり、うち405,892,522円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第63期(平成26年9月23日から平成26年10月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(370,645,936円)、収益調整金(13,974,827,073円)、分配準備積立金(1,774,171,136円)より、分配対象収益は、16,119,644,145円(1万口当たり1,477円)であり、うち436,259,898円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)
DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Bコース(為替ヘッジなし)
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2015/01/20 9:10 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/01/20 9:10
DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり) - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/01/20 9:10
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産総額が基準価額です。なお、便宜上、1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2015/01/20 9:10
(2)注記表区分 (平成26年4月21日現在) (平成26年10月20日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 99,262,155 387,983,452 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)