純資産
個別
- 2018年4月20日
- 983億3424万
- 2018年10月22日 -17.83%
- 808億61万
個別
- 2018年4月20日
- 179億7180万
- 2018年10月22日 -8.29%
- 164億8193万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ファンドにおいて、信託事務の処理等に要する諸費用(ファンドの監査に係る監査法人への報酬、法律・税務顧問への報酬、目論見書・運用報告書等の作成・印刷等に係る費用等を含みます。以下同じ。)、組入資産の売買委託手数料、資産を外国で保管する場合の費用、租税等がかかります。これらは原則として信託財産が負担します。2019/01/18 9:32
ただし、これらの費用のうち信託事務の処理等に要する諸費用の信託財産での負担は、その純資産総額に対して年率0.10%を上限とします。
②信託事務の処理等に要する諸費用は毎日計上され、基準価額に反映されます。なお、毎年4月及び10月に到来する計算期末または信託終了のときに消費税等相当額とともに信託財産中から支払われます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務、第一種金融商品取引業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2019/01/18 9:32
2018年11月末現在、委託会社の運用するファンドは103本、純資産総額は1,163,462百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類別の本数及び純資産総額は下記の通りです。 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/01/18 9:32
①各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、各ファンドの信託財産の純資産総額に年率1.5552%(税抜1.44%)を乗じて得た額とし、その配分及び役務の内容は以下の通りです。
- #4 投資制限(連結)
- 式への投資制限2019/01/18 9:32
株式への実質投資割合※は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
※ 「実質投資割合」とは、ファンドに属する当該資産の時価総額とマザーファンドに属する当該資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額の信託財産の純資産総額に占める割合をいいます。以下同じ。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄及び種類別の評価金額の比率をいいます。2019/01/18 9:32
(参考)DWS グローバル公益債券マザーファンド - #6 投資状況(連結)
- DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)2019/01/18 9:32
DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Bコース(為替ヘッジなし)(平成30年11月30日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― △797,641,481 △1.04 合計(純資産総額) 76,889,424,342 100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成30年11月30日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― △54,019,515 △0.34 合計(純資産総額) 16,045,694,877 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/01/18 9:32
当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2019/01/18 9:32
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 3,166,268 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2019/01/18 9:32
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第18特定期間(平成30年4月20日現在) 第19特定期間(平成30年10月22日現在) 1.受益権の総数 108,496,995,450口 92,987,061,864口 2.元本の欠損純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 10,162,748,667円 12,186,450,727円 3.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.9063円(9,063円) 0.8689円(8,689円)
(金融商品に関する注記)項目 第18特定期間(自 平成29年10月21日至 平成30年 4月20日) 第19特定期間(自 平成30年 4月21日至 平成30年10月22日) 1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 純資産総額に対して年率0.2%以内の額 同左 2.分配金の計算方法 第100期(平成29年10月21日から平成29年11月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(223,574,955円)、収益調整金(5,225,951,414円)、分配準備積立金(5,932,898,443円)より、分配対象収益は、11,382,424,812円(1万口当たり1,017円)であり、うち447,480,641円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第106期(平成30年 4月21日から平成30年5月21日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(217,356,138円)、収益調整金(2,858,651,606円)、分配準備積立金(6,400,658,616円)より、分配対象収益は、9,476,666,360円(1万口当たり891円)であり、うち424,956,453円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第101期(平成29年11月21日から平成29年12月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(218,853,387円)、収益調整金(4,876,721,744円)、分配準備積立金(6,034,922,873円)より、分配対象収益は、11,130,498,004円(1万口当たり997円)であり、うち446,384,578円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第107期(平成30年 5月22日から平成30年 6月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(188,181,730円)、収益調整金(2,418,387,718円)、分配準備積立金(6,432,053,643円)より、分配対象収益は、9,038,623,091円(1万口当たり870円)であり、うち207,731,448円(1万口当たり20円)を分配金額としております。 第102期(平成29年12月21日から平成30年 1月22日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(232,570,650円)、収益調整金(4,520,128,763円)、分配準備積立金(6,173,490,238円)より、分配対象収益は、10,926,189,651円(1万口当たり978円)であり、うち446,664,317円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第108期(平成30年 6月21日から平成30年 7月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(206,166,733円)、収益調整金(2,165,164,546円)、分配準備積立金(6,341,639,532円)より、分配対象収益は、8,712,970,811円(1万口当たり870円)であり、うち200,089,000円(1万口当たり20円)を分配金額としております。 第103期(平成30年 1月23日から平成30年 2月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(189,429,213円)、収益調整金(4,100,122,272円)、分配準備積立金(6,274,920,733円)より、分配対象収益は、10,564,472,218円(1万口当たり955円)であり、うち442,128,305円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第109期(平成30年 7月21日から平成30年 8月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(180,927,672円)、収益調整金(1,922,305,923円)、分配準備積立金(6,342,151,421円)より、分配対象収益は、8,445,385,016円(1万口当たり869円)であり、うち194,241,419円(1万口当たり20円)を分配金額としております。 第104期(平成30年 2月21日から平成30年 3月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(182,729,285円)、収益調整金(3,662,837,476円)、分配準備積立金(6,322,272,413円)より、分配対象収益は、10,167,839,174円(1万口当たり932円)であり、うち436,074,290円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第110期(平成30年 8月21日から平成30年 9月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(174,083,170円)、収益調整金(1,710,296,407円)、分配準備積立金(6,335,097,559円)より、分配対象収益は、8,219,477,136円(1万口当たり868円)であり、うち189,384,809円(1万口当たり20円)を分配金額としております。 第105期(平成30年 3月21日から平成30年 4月20日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(201,048,215円)、収益調整金(3,313,049,446円)、分配準備積立金(6,374,646,635円)より、分配対象収益は、9,888,744,296円(1万口当たり911円)であり、うち433,987,981円(1万口当たり40円)を分配金額としております。 第111期(平成30年 9月21日から平成30年10月22日まで)計算期間末における費用控除後の配当等収益(175,982,365円)、収益調整金(1,516,495,450円)、分配準備積立金(6,369,494,034円)より、分配対象収益は、8,061,971,849円(1万口当たり866円)であり、うち185,974,123円(1万口当たり20円)を分配金額としております。 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり)
DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Bコース(為替ヘッジなし)
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2019/01/18 9:32 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/01/18 9:32
DWS グローバル公益債券ファンド(毎月分配型)Aコース(為替ヘッジあり) - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/01/18 9:32
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産総額が基準価額です。なお、便宜上、1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。 - #13 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2019/01/18 9:32
(2)注記表区分 (平成30年4月20日現在) (平成30年10月22日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 2,697,985,424 129,335 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)