純資産
個別
- 2013年8月20日
- 5168万
- 2014年8月20日 +18.24%
- 6111万
個別
- 2013年8月20日
- 4億2789万
- 2014年8月20日 -31.53%
- 2億9298万
個別
- 2013年8月20日
- 11億6779万
- 2014年8月20日 -2.84%
- 11億3467万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年9月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2014/11/20 9:38
種 類 本 数 純資産総額 追加型株式投資信託 13本 165,944百万円 合 計 13本 165,944百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/11/20 9:38
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.0044%(税抜0.93%)の率を乗じて得た額とし、信託報酬にかかる委託会社、受託会社および販売会社の間の配分は次の通りになります。
信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月の終了日および毎計算期間終了日(当該日が休業日のときは翌営業日とします。)に当該終了日までに計上された金額ならびに信託の終了時に終了日までに計上された金額を投資信託財産中から支弁するものとします。また信託報酬に係る消費税等および地方消費税に相当する額は、信託財産中から支弁します。(年率) 純資産額 委託会社 販売会社 受託会社 合計 200億円以下の部分 0.4320%(税抜 0.40%) 0.5400%(税抜 0.50%) 0.0324%(税抜 0.03%) 1.0044%(税抜 0.93%) - #3 投資制限(連結)
- (a)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れを行なうことの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行なうにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行なうものとします。2014/11/20 9:38
(b)(a)の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(c)投資信託財産の一部解約等の事由により、(b)の借入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社はすみやかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資方針(連結)
- ●各指定投資信託証券への配分は原則として基本資産配分に対して概ね中立を維持します。ただし、運用環境の変化により基本資産配分比率を変更または調整することがあります。2014/11/20 9:38
●各指定投資信託証券への資産配分は、概ね投資信託財産の純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。(2014年9月末現在)
●ただし、上記の基本資産配分については、流動性の変化やリスク・リターン特性の変化等に対応して、将来的に、比率の変更または資産の変更を行なう可能性があります。資産クラス 構成割合 安定型 成長型 積極型 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2014/11/20 9:38
投資有価証券の種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/11/20 9:38
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。「楽天グローバル・バランス(安定型)」 (平成26年9月30日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,165,246 1.85 純資産総額 63,145,166 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2014/11/20 9:38
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法 - #8 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2014/11/20 9:38
(貸借対照表に関する注記)1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前期平成25年8月20日現在 当期平成26年8月20日現在 1. 計算期間末日における受益権の総数 47,660,130口 50,236,775口 2. 計算期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.0845円(10,845円) 1.2165円(12,165円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/11/20 9:38
平成26年9月30日現在及び同日前1年以内における各月末営業日及び各計算期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/11/20 9:38
「楽天グローバル・バランス(安定型)」 (平成26年9月30日現在) Ⅱ 負債総額 86,476円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 63,145,166円 Ⅳ 発行済数量 50,481,017口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2509円 「楽天グローバル・バランス(成長型)」 (平成26年9月30日現在) Ⅱ 負債総額 3,683,793円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 304,836,221円 Ⅳ 発行済数量 211,214,265口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4433円 「楽天グローバル・バランス(積極型)」 (平成26年9月30日現在) Ⅱ 負債総額 13,073,964円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,187,579,694円 Ⅳ 発行済数量 765,486,282口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.5514円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/11/20 9:38
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/11/20 9:38
①基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における当日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、外国為替予約の仲値によって計算します。
②ファンドの基準価額(1万口当たりで発表されます。)は毎営業日算出されます。最新の基準価額は、販売会社または委託会社の下記照会先にお問い合わせください。また、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊に基準価額が掲載されます。