- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更
2016/08/10 9:12- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
①信託の終了
2016/08/10 9:12- #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用(監査法人へのファンドの監査に係る費用、法律顧問・税務顧問への報酬、印刷費用、郵送費用、公告費用、格付費用等を含みます。)及び受託会社の立替えた立替金の利息(以下「諸費用」といいます。)は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2016/08/10 9:12
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/08/10 9:12- #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①ファンドの仕組み
2016/08/10 9:12- #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成21年8月14日 信託契約締結、ファンドの設定、運用開始2016/08/10 9:12 - #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2016/08/10 9:12- #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2016/08/10 9:12 - #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
投信法に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業務を行っています。
2016/08/10 9:12- #10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
①信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.4904%(税抜1.38%)を乗じて得た額とし、その配分及び役務の内容は以下の通りです。
2016/08/10 9:12- #11 信託期間(連結)
- 【信託期間】
信託契約締結日(平成21年8月14日)から平成31年5月10日までとします。
ただし、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたとき、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止その他やむを得ない事情があるときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2016/08/10 9:12 - #12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 名義書換について
該当事項はありません。2016/08/10 9:12 - #13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
| | 1口当たりの分配金(円) |
| 第1計算期間 | 平成21年 8月14日~平成22年 5月10日 | 0.0000 |
| 第2計算期間 | 平成22年 5月11日~平成23年 5月10日 | 0.0000 |
| 第3計算期間 | 平成23年 5月11日~平成24年 5月10日 | 0.0000 |
| 第4計算期間 | 平成24年 5月11日~平成25年 5月10日 | 0.0000 |
| 第5計算期間 | 平成25年 5月11日~平成26年 5月12日 | 0.0000 |
| 第6計算期間 | 平成26年 5月13日~平成27年 5月11日 | 0.0000 |
| 第7計算期間 | 平成27年 5月12日~平成28年 5月10日 | 0.0000 |
2016/08/10 9:12- #14 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費等控除後の繰越分を含めた配当等収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2016/08/10 9:12
- #15 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/08/10 9:12
- #16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
下記の書類が関東財務局長に提出されています。
平成27年8月11日 有価証券報告書
2016/08/10 9:12- #17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
| | 収益率(%) |
| 第1計算期間 | 平成21年 8月14日~平成22年 5月10日 | △4.4 |
| 第2計算期間 | 平成22年 5月11日~平成23年 5月10日 | 4.2 |
| 第3計算期間 | 平成23年 5月11日~平成24年 5月10日 | △15.9 |
| 第4計算期間 | 平成24年 5月11日~平成25年 5月10日 | 32.1 |
| 第5計算期間 | 平成25年 5月11日~平成26年 5月12日 | △1.9 |
| 第6計算期間 | 平成26年 5月13日~平成27年 5月11日 | 55.7 |
| 第7計算期間 | 平成27年 5月12日~平成28年 5月10日 | △31.0 |
(注)収益率は、小数第2位を四捨五入しております。
2016/08/10 9:12- #18 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金に対する請求権
受益者は、委託会社が支払いを決定した収益分配金を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、原則として毎計算期間終了日から起算して5営業日までに、毎計算期間の末日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金に係る計算期間の末日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該収益分配金に係る計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始します。「分配金再投資コース」をお申込みの場合は、収益分配金は原則として税引き後無手数料で再投資され、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
受益者が収益分配金について支払開始日から5年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は委託会社に帰属するものとします。2016/08/10 9:12 - #19 委託会社等の概況(連結)
- 資本金の額
3,078百万円(平成28年6月末現在)2016/08/10 9:12 - #20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)第2条に基づき、同規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
財務諸表に記載している金額については、千円未満の端数を切り捨てにより記載しております。2016/08/10 9:12 - #21 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1)当ファンドの主なリスク及び留意点
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて株式等の値動きのある証券(外貨建資産には、この他に為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元金が保証されているものではありません。当ファンドに生じた利益及び損失は、すべて受益者に帰属します。当ファンドの基準価額は、主に以下のリスクにより変動し、損失を生じるおそれがあります。
2016/08/10 9:12- #22 投資制限(連結)
- 株式への投資制限
株式への直接投資は行いません。2016/08/10 9:12 - #23 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
①投資の対象とする資産の種類
2016/08/10 9:12- #24 投資方針(連結)
- 基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。2016/08/10 9:12 - #25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
⦅評価額(全銘柄)⦆
2016/08/10 9:12- #26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| (平成28年 5月31日現在) |
| 資産の種類 | 地域別(国名) | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 投資信託受益証券 | ルクセンブルグ | 1,105,173,262 | 85.59 |
| 投資証券 | ルクセンブルグ | 173,377,292 | 13.43 |
| コール・ローン・その他の資産(負債控除後) | ― | 12,695,745 | 0.98 |
| 合計(純資産総額) | 1,291,246,299 | 100.00 |
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2016/08/10 9:12- #27 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金(解約)に係る手数料はありません。
ただし、換金(解約)時に、一部解約の実行の請求を受付けた日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額※(当該基準価額に0.3%を乗じて得た額)が差し引かれます。
※ 「信託財産留保額」とは、引続き受益権を保有する受益者と解約者との公平性の確保やファンド残高の安定的な推移を図るため、信託満了前の解約に対し解約者から徴収する一定の金額をいい、信託財産に繰り入れられます。2016/08/10 9:12 - #28 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
①受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に一部解約の実行を請求することができます。
2016/08/10 9:12- #29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | 第6期計算期間(自 平成26年5月13日至 平成27年5月11日) | 第7期計算期間(自 平成27年5月12日至 平成28年5月10日) |
| 営業収益 | | |
| 受取配当金 | 12,340,731 | 3,893,088 |
| 受取利息 | 9,882 | 3,945 |
| 有価証券売買等損益 | 542,283,183 | △469,727,205 |
| 為替差損益 | 326,802,150 | △173,036,732 |
| その他収益 | 223,838,235 | - |
| 営業収益合計 | 1,105,274,181 | △638,866,904 |
| 営業費用 | | |
| 支払利息 | - | 56 |
| 受託者報酬 | 778,515 | 564,003 |
| 委託者報酬 | 35,032,689 | 25,379,651 |
| その他費用 | 2,792,655 | 2,208,082 |
| 営業費用合計 | 38,603,859 | 28,151,792 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 1,066,670,322 | △667,018,696 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 1,066,670,322 | △667,018,696 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 1,066,670,322 | △667,018,696 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | 181,349,404 | △93,875,270 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 186,685,241 | 1,015,441,817 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 6,103,272 | 747,938 |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 6,103,272 | 747,938 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 62,667,614 | 263,998,681 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 62,667,614 | 263,998,681 |
| 分配金 | - | - |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 1,015,441,817 | 179,047,648 |
|
2016/08/10 9:12- #30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2016/08/10 9:12
- #31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/08/10 9:12- #32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2016/08/10 9:12- #33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2016/08/10 9:12- #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
申込手数料は、取得申込受付日の翌営業日の基準価額に3.78%(税抜3.5%)を上限として販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。申込手数料の詳細については、販売会社にお問合せ下さい。
収益分配金を再投資する場合の申込手数料は無手数料とします。
(注)申込手数料は、販売会社による商品及び関連する投資環境の説明や情報提供等並びに購入受付事務等の対価です。2016/08/10 9:12 - #35 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
①取得申込みの受付は、原則として販売会社の営業日(ただし、上海証券取引所の休業日、フランクフルトの銀行休業日、ルクセンブルグの銀行休業日のいずれかに該当する日を除きます。)の午後3時までに取得申込みが行われ、かつ、当該取得申込みの受付に係る販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の受付分として取扱います。なお、当該受付時間を過ぎた場合は、翌営業日の受付分として取扱います。
2016/08/10 9:12- #36 純資産の推移(連結)
- 【純資産の推移】
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2016/08/10 9:12 - #37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
| (平成28年 5月31日現在) |
| Ⅰ 資産総額 | 1,298,168,036 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 6,921,737 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,291,246,299 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 1,079,937,681 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.1957 | 円 |
| (1万口当たり純資産額) | (11,957 | 円) |
2016/08/10 9:12- #38 計算期間(連結)
- 当ファンドの計算期間は、毎年5月11日から翌年5月10日までとすることを原則とします。2016/08/10 9:12
- #39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
下記期間中の設定及び解約の実績は次の通りです。
2016/08/10 9:12- #40 課税上の取扱い(連結)
- 個別元本方式について
追加型株式投資信託については、受益者毎の信託時の受益権の価額等(申込手数料及び申込手数料に係る消費税等相当額は含まれません。)が当該受益者の元本(個別元本)にあたります。
受益者が同一ファンドの受益権を複数回取得した場合、原則として、個別元本は、当該受益者が追加信託を行うつど当該受益者の受益権口数で加重平均することにより算出されます。
ただし、同一ファンドを複数の販売会社で取得する場合については販売会社毎に、個別元本の算出が行われます。また、同一販売会社であっても複数口座で同一ファンドを取得する場合は当該口座毎に、「分配金受取りコース」と「分配金再投資コース」の両コースで取得する場合はコース別に、個別元本の算出が行われる場合があります。
受益者が元本払戻金(特別分配金)を受け取った場合、収益分配金発生時にその個別元本から当該元本払戻金(特別分配金)を控除した額が、その後の当該受益者の個別元本となります。(「元本払戻金(特別分配金)」については下記「2016/08/10 9:12 - #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2016/08/10 9:12
- #42 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
<基準価額の計算方法等について>基準価額とは、信託財産に属する資産(借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2016/08/10 9:12- #43 運用体制(連結)
【運用体制】
当ファンドは、ドイチェ・アセット・マネジメント・インベストメントGmbHの投資助言に基づき、委託会社が運用を行います。
2016/08/10 9:12- #44 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
①有価証券明細表
2016/08/10 9:12- #45 (参考情報)運用実績(連結)
(参考情報)
2016/08/10 9:12