有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 委託会社は、前記①に定める信託事務の処理等に要する諸費用の支払いを投資信託財産のために行い、支払金額の支弁を投資信託財産から受けることができます。この場合、委託会社は、現に投資信託財産のために支払った金額の支弁を受ける際に、あらかじめ受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、かかる諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで、実際の費用額にかかわらず固定率または固定金額にて信託財産からその支弁を受けることができます。この場合、委託会社は投資信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中にあらかじめ定めた範囲内でかかる上限、固定率または固定金額を変更することができます。2014/09/05 9:19
③ 前記②において諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる費用の額は計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に応じて計算し、毎計算期間末日または信託終了のとき当該消費税等相当額とともに投資信託財産中より支弁します。
④ 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料は、投資信託財産が負担します。この他に、売買委託手数料に対する消費税等相当額、先物取引・オプション取引等およびコール取引等に要する費用ならびに外国における資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担します。投資信託財産の証券取引等に伴う手数料や税金は投資信託財産が負担しますが、売買委託手数料等は国や市場によって異なります。また、売買金額によっても異なります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ② 営業の概況2014/09/05 9:19
平成26年6月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は以下の通りです。
- #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/09/05 9:19
① 信託報酬の総額は、ファンドの投資信託財産の純資産総額に対し年率1.2096%(税抜1.120%)を乗じて得た金額とし、ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。
信託報酬の配分は以下のとおりとします。 - #4 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。以下同じ。2014/09/05 9:19
「日興レジェンド・イーグル・ファンド(円ヘッジコース)」 - #5 投資状況(連結)
- 「日興レジェンド・イーグル・ファンド(資産成長コース)」2014/09/05 9:19
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。以下同じ。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 803,647,084 1.81 合計(純資産総額) 44,184,740,609 100.00
「日興レジェンド・イーグル・ファンド(円ヘッジコース)」 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/09/05 9:19
第33期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 △8,441 - △8,441 6,712,288 当期変動額 剰余金の配当 △300,000 当期純利益 272,076 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 20,481 - 20,481 20,481 当期変動額合計 20,481 - 20,481 △7,443 当期末残高 12,041 - 12,041 6,704,845
- #7 注記表(連結)
- (1口当たり情報に関する注記)2014/09/05 9:19
第8期計算期間末(平成25年12月5日) 第9期計算期間末(平成26年6月5日) 1口当たり純資産額 1.2913円 1.3443円 (1万口当たり純資産額) (12,913円) (13,443円) - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/09/05 9:19
平成26年6月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の計算期間末又は特定期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/09/05 9:19
「日興レジェンド・イーグル・ファンド(資産成長コース)」 - #10 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算定2014/09/05 9:19
基準価額とは、投資信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した受益権1口当たりの価額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #11 附属明細表(連結)
- 式以外の有価証券
(有価証券明細表注記)
1.通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
2. 合計欄における( )内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額であり、内数で表示しております。
3. 組入時価比率は、左より組入時価の純資産に対する比率及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。2014/09/05 9:19