純資産
個別
- 2014年8月25日
- 87億8441万
- 2015年2月25日 +32.93%
- 116億7690万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 7.この信託の監査人、法律顧問および税務顧問に対する報酬および費用2015/05/25 9:43
委託会社は、年0.108%(税抜0.10%)を上限とする、上記の諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった上で算出する率を毎日純資産総額に対して乗じて得た額、または上記の諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった上で算出する額を、上記の諸費用の支払の合計額とみなして、ファンドから受領することができます。諸費用および諸費用に係る消費税等相当額は毎計算期末、または信託終了のとき信託財産中から支払われるものとします。
④ 外貨建資産の保管等に要する費用*は、その都度、信託財産中より支弁します。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ・トータル・リターンを最大化することを目指します。2015/05/25 9:43
・ファンドは、少なくともその純資産の80%を譲渡性のある投資適格債券に投資します。また、少なくともファンドの純資産の70%を5年未満のデュレーション*の米ドル建て債券に投資します。
・平均デュレーションは3年を超えないものとします。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は平成27年2月末現在、以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2015/05/25 9:43
種類 本数 純資産総額 公募投資信託 追加型株式投資信託 55本 373,564百万円 単位型株式投資信託 1本 3,940百万円 私募投資信託 70本 3,030,359百万円 合計 127本 3,407,863百万円 - #4 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬の総額2015/05/25 9:43
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.2744%(税抜1.18%)の率を乗じて得た金額とします。信託報酬に係る、委託会社、販売会社、受託会社の間の配分および当該報酬を対価とする役務の内容はは次の通りとします。
- #5 投資制限(連結)
- (b) 換金に伴う支払資金の手当てにかかる借入期間は、投資者への換金代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または投資者への換金代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の換金代金入金日までの間もしくは投資者への換金代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却または換金代金および有価証券等の償還金の合計額を限度とします。2015/05/25 9:43
ただし、資金の借入額は、借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。
(c) 収益分配金の再投資にかかる借入期間は信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #6 投資対象(連結)
- (a) BGIS グローバル・エクイティ・インカム・ポートフォリオ(ファンド・オブ・ファンズにのみ取得される投資信託証券)2015/05/25 9:43
(注) 投資対象ファンドにかかる報酬相当額は、委託会社の信託報酬より支払われます。形態 ルクセンブルグ籍(オープン・エンド型)契約型外国投資信託(米ドル建て) 信託期間 無期限 主な投資対象 ・ポートフォリオは、MSCI ACWIを構成する国に法人籍をもつ企業*が発行する株式に投資します。・ポートフォリオは、純資産総額の20%を上限として MSCI Emerging Market Indexを構成する国に法人籍をもつ企業*が発行する株式に投資することができます。(*なお、上記各インデックスを構成する国において、その活動の大半が行われている企業を含みます。)・通常、ポートフォリオは少なくとも50銘柄以上の株式に投資します。・ポートフォリオが保有する外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。・投資顧問会社は、ポートフォリオの市場リスクを避けるため、あるいはその収益を高めるためにいろいろなポートフォリオ戦略を使用することができます。これらの戦略は、一つの証券取引所で取引されるコール・オプション、プット・オプションおよびCFD取引のような派生商品の使用を含みます。 主な投資制限 ・ポートフォリオの資産総額の10%を超えて借入れを行うことはできません。・他の発行体の証券の引受を行うことはできません。
(b) BGF USダラー・ショート・デュレーション・ボンド・ファンド - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率は、純資産総額に対する評価金額の比率です。2015/05/25 9:43
種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成27年2月末現在)2015/05/25 9:43
資産の種類 金額(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 163,383,927 1.40 純資産総額 11,688,363,662 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/05/25 9:43
第28期 (自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 平成25年4月1日残高 - - 13,062 事業年度中の変動額 当期純利益 1,001 株主資本以外の項目の事業年度中の変動額(純額) 40 40 40 事業年度中の変動額合計 40 40 1,041 平成26年3月31日残高 40 40 14,103
(単位:百万円) - #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2015/05/25 9:43
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
2. 固定資産の減価償却方法 - #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/05/25 9:43
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前特定期間末(平成26年8月25日現在) 当特定期間末(平成27年2月25日現在) 3 1口当たり純資産額 0.9452円 1.0685円
- #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成27年2月末現在、同日前1年以内における各月末および各計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2015/05/25 9:43 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/05/25 9:43
Ⅰ 資産総額 11,811,445,866円 Ⅱ 負債総額 123,082,204円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 11,688,363,662円 Ⅳ 発行済数量 10,848,863,595口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0774円 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2015/05/25 9:43
第27期(平成26年3月31日現在) 第28期(平成26年12月31日現在) 純資産の部 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2015/05/25 9:43
当ファンドにおいて基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
基準価額(1万口当り)は委託会社の営業日に毎日算出されます。投資者は、販売会社または下記に問い合わせることにより知ることができます。 - #16 附属明細表(連結)
- 損益および純資産変動計算書 2014年8月31日に終了した会計年度2015/05/25 9:43
添付の注記は、これらの財務書類の不可分の一部である。USダラー・ショート・デュレーション・ボンド・ファンド 注記 米ドル 期首純資産 684,608,085 収益 当期未実現評価益/(損)の純変動 8,210,714 運用成績による純資産の増加 17,610,941 資本の変動 投資証券買戻しによる正味支払額 (525,818,993) 資本の変動による純資産の増加 251,188,391 配当金宣言額 15 (1,319,372) 期末純資産 952,088,045
発行済投資証券口数変動表 2014年8月31日現在