有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成25年12月10日-平成26年6月9日)

【提出】
2014/09/09 9:40
【資料】
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【項目】
68項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成25年12月10日
至 平成26年6月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの特定期間は、前計算期末及び当計算期末が休日のため、平成25年12月10日から平成26年6月9日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成25年12月9日現在
当期
平成26年6月9日現在
1.元本状況
期首元本額780,412,534円543,598,269円
期中追加設定元本額15,128,364円9,935,114円
期中一部解約元本額251,942,629円131,099,211円
2.受益権の総数543,598,269口422,434,172口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成25年6月11日
至 平成25年12月9日
当期
自 平成25年12月10日
至 平成26年6月9日
1.親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
2,204,912円1,538,613円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第43期計算期間末(平成25年7月8日)に、投資信託約款に基づき計算した297,446,561円 (1万口当たり4,052.86円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,201,752円 (1万口当たり30円)を分配しております。第49期計算期間末(平成26年1月8日)に、投資信託約款に基づき計算した206,225,790円 (1万口当たり4,044.38円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,529,722円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
4,704,586円配当等収益
(費用控除後)
420,941円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金123,083,006円収益調整金88,232,045円
分配準備積立金169,658,969円分配準備積立金117,572,804円
分配可能額297,446,561円分配可能額206,225,790円
(1万口当たり分配可能額)(4,052.86円)(1万口当たり分配可能額)(4,044.38円)
収益分配金2,201,752円収益分配金1,529,722円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第44期計算期間末(平成25年8月8日)に、投資信託約款に基づき計算した282,795,472円 (1万口当たり4,057.52円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,090,899円 (1万口当たり30円)を分配しております。第50期計算期間末(平成26年2月10日)に、投資信託約款に基づき計算した195,766,029円 (1万口当たり4,014.42円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,462,971円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
2,406,401円配当等収益
(費用控除後)
0円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後)
0円
収益調整金117,486,334円収益調整金84,753,893円
分配準備積立金162,902,737円分配準備積立金111,012,136円
分配可能額282,795,472円分配可能額195,766,029円
(1万口当たり分配可能額)(4,057.52円)(1万口当たり分配可能額)(4,014.42円)
収益分配金2,090,899円収益分配金1,462,971円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第45期計算期間末(平成25年9月9日)に、投資信託約款に基づき計算した275,738,933円 (1万口当たり4,087.94円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,023,551円 (1万口当たり30円)を分配しております。第51期計算期間末(平成26年3月10日)に、投資信託約款に基づき計算した182,470,581円 (1万口当たり3,998.93円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,368,897円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
4,070,726円配当等収益
(費用控除後)
659,894円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金113,991,739円収益調整金79,679,765円
分配準備積立金157,676,468円分配準備積立金102,130,922円
分配可能額275,738,933円分配可能額182,470,581円
(1万口当たり分配可能額)(4,087.94円)(1万口当たり分配可能額)(3,998.93円)
収益分配金2,023,551円収益分配金1,368,897円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第46期計算期間末(平成25年10月8日)に、投資信託約款に基づき計算した271,194,022円 (1万口当たり4,076.55円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,995,759円 (1万口当たり30円)を分配しております。第52期計算期間末(平成26年4月8日)に、投資信託約款に基づき計算した176,088,938円 (1万口当たり4,016.63円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,315,200円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,233,083円配当等収益
(費用控除後)
2,081,530円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金114,032,142円収益調整金77,191,323円
分配準備積立金155,928,797円分配準備積立金96,816,085円
分配可能額271,194,022円分配可能額176,088,938円
(1万口当たり分配可能額)(4,076.55円)(1万口当たり分配可能額)(4,016.63円)
収益分配金1,995,759円収益分配金1,315,200円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第47期計算期間末(平成25年11月8日)に、投資信託約款に基づき計算した255,225,499円 (1万口当たり4,075.92円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,878,536円 (1万口当たり30円)を分配しております。第53期計算期間末(平成26年5月8日)に、投資信託約款に基づき計算した175,483,914円 (1万口当たり4,015.57円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,311,026円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,836,965円配当等収益
(費用控除後)
1,261,676円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金107,571,187円収益調整金77,234,512円
分配準備積立金145,817,347円分配準備積立金96,987,726円
分配可能額255,225,499円分配可能額175,483,914円
(1万口当たり分配可能額)(4,075.92円)(1万口当たり分配可能額)(4,015.57円)
収益分配金1,878,536円収益分配金1,311,026円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第48期計算期間末(平成25年12月9日)に、投資信託約款に基づき計算した221,030,943円 (1万口当たり4,066.07円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,630,794円 (1万口当たり30円)を分配しております。第54期計算期間末(平成26年6月9日)に、投資信託約款に基づき計算した170,132,488円 (1万口当たり4,027.43円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,267,302円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,093,750円配当等収益
(費用控除後)
1,766,134円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金93,675,547円収益調整金74,836,721円
分配準備積立金126,261,646円分配準備積立金93,529,633円
分配可能額221,030,943円分配可能額170,132,488円
(1万口当たり分配可能額)(4,066.07円)(1万口当たり分配可能額)(4,027.43円)
収益分配金1,630,794円収益分配金1,267,302円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成25年12月10日
至 平成26年6月9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、プロダクト管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成26年6月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成25年12月9日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券25,832,314
合計25,832,314

当期(平成26年6月9日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券28,116,760
合計28,116,760

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成25年12月9日現在)
該当事項はありません。
当期(平成26年6月9日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成25年12月10日 至 平成26年6月9日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成25年12月9日現在
当期
平成26年6月9日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.2396円1.2647円
「1口=1円(10,000口=12,396円)」「1口=1円(10,000口=12,647円)」

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