有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成28年12月9日-平成29年6月8日)

【提出】
2017/09/08 9:07
【資料】
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【項目】
68項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成28年12月9日
至 平成29年6月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成28年12月8日現在
当期
平成29年6月8日現在
1.元本状況
期首元本額304,612,118円270,109,910円
期中追加設定元本額13,280,639円6,182,534円
期中一部解約元本額47,782,847円17,754,930円
2.受益権の総数270,109,910口258,537,514口
3.元本の欠損
6,783,962円-

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年6月9日
至 平成28年12月8日
当期
自 平成28年12月9日
至 平成29年6月8日
1.親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
727,268円746,844円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第79期計算期間末(平成28年7月8日)に、投資信託約款に基づき計算した128,344,438円 (1万口当たり4,154.51円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い617,856円 (1万口当たり20円)を分配しております。第85期計算期間末(平成29年1月10日)に、投資信託約款に基づき計算した110,320,595円 (1万口当たり4,134.57円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い533,649円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,381,182円配当等収益
(費用控除後)
571,963円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金78,439,981円収益調整金69,079,062円
分配準備積立金48,523,275円分配準備積立金40,669,570円
分配可能額128,344,438円分配可能額110,320,595円
(1万口当たり分配可能額)(4,154.51円)(1万口当たり分配可能額)(4,134.57円)
収益分配金617,856円収益分配金533,649円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第80期計算期間末(平成28年8月8日)に、投資信託約款に基づき計算した118,865,796円 (1万口当たり4,167.82円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い570,398円 (1万口当たり20円)を分配しております。第86期計算期間末(平成29年2月8日)に、投資信託約款に基づき計算した109,296,910円 (1万口当たり4,124.86円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い529,942円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
944,309円配当等収益
(費用控除後)
271,801円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金72,817,799円収益調整金68,742,687円
分配準備積立金45,103,688円分配準備積立金40,282,422円
分配可能額118,865,796円分配可能額109,296,910円
(1万口当たり分配可能額)(4,167.82円)(1万口当たり分配可能額)(4,124.86円)
収益分配金570,398円収益分配金529,942円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第81期計算期間末(平成28年9月8日)に、投資信託約款に基づき計算した116,518,415円 (1万口当たり4,174.12円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い558,289円 (1万口当たり20円)を分配しております。第87期計算期間末(平成29年3月8日)に、投資信託約款に基づき計算した108,429,768円 (1万口当たり4,116.02円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い526,866円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
732,429円配当等収益
(費用控除後)
293,489円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金71,462,003円収益調整金68,483,176円
分配準備積立金44,323,983円分配準備積立金39,653,103円
分配可能額116,518,415円分配可能額108,429,768円
(1万口当たり分配可能額)(4,174.12円)(1万口当たり分配可能額)(4,116.02円)
収益分配金558,289円収益分配金526,866円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第82期計算期間末(平成28年10月11日)に、投資信託約款に基づき計算した113,987,586円 (1万口当たり4,169.82円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い546,727円 (1万口当たり20円)を分配しております。第88期計算期間末(平成29年4月10日)に、投資信託約款に基づき計算した106,970,820円 (1万口当たり4,117.76円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い519,558円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
427,483円配当等収益
(費用控除後)
562,567円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金70,235,822円収益調整金67,654,663円
分配準備積立金43,324,281円分配準備積立金38,753,590円
分配可能額113,987,586円分配可能額106,970,820円
(1万口当たり分配可能額)(4,169.82円)(1万口当たり分配可能額)(4,117.76円)
収益分配金546,727円収益分配金519,558円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第83期計算期間末(平成28年11月8日)に、投資信託約款に基づき計算した112,281,695円 (1万口当たり4,149.82円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い541,139円 (1万口当たり20円)を分配しております。第89期計算期間末(平成29年5月8日)に、投資信託約款に基づき計算した107,130,697円 (1万口当たり4,116.49円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い520,494円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
0円配当等収益
(費用控除後)
486,846円
有価証券売買等損益
(費用控除後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金69,738,206円収益調整金67,886,515円
分配準備積立金42,543,489円分配準備積立金38,757,336円
分配可能額112,281,695円分配可能額107,130,697円
(1万口当たり分配可能額)(4,149.82円)(1万口当たり分配可能額)(4,116.49円)
収益分配金541,139円収益分配金520,494円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第84期計算期間末(平成28年12月8日)に、投資信託約款に基づき計算した111,638,411円 (1万口当たり4,133.07円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い540,219円 (1万口当たり20円)を分配しております。第90期計算期間末(平成29年6月8日)に、投資信託約款に基づき計算した106,233,945円 (1万口当たり4,109.03円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い517,075円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
87,538円配当等収益
(費用控除後)
321,309円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金69,770,628円収益調整金67,703,662円
分配準備積立金41,780,245円分配準備積立金38,208,974円
分配可能額111,638,411円分配可能額106,233,945円
(1万口当たり分配可能額)(4,133.07円)(1万口当たり分配可能額)(4,109.03円)
収益分配金540,219円収益分配金517,075円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成28年12月9日
至 平成29年6月8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、プロダクト管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成29年6月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成28年12月8日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券12,185,847
合計12,185,847

当期(平成29年6月8日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,295,491
合計△1,295,491

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成28年12月8日現在)
該当事項はありません。
当期(平成29年6月8日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成28年12月9日 至 平成29年6月8日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成28年12月8日現在
当期
平成29年6月8日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.9749円1.0488円
「1口=1円(10,000口=9,749円)」「1口=1円(10,000口=10,488円)」

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