純資産
個別
- 2018年9月10日
- 179億5953万
- 2019年3月11日 -6.65%
- 167億6591万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ②信託財産に関する租税、信託財産にかかる監査費用および信託事務の処理に要する諸費用ならびに受託会社の立て替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2019/06/10 9:12
監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用を役務の対価とする監査費用は、毎日、純資産総額に対し、年0.0054%注1(税抜年0.005%)の率を乗じて得た額とします。ただし、年43万2千円注2(税抜年40万円)を上限とします。監査費用は、監査法人との契約等により変更になることがあります。
注1:消費税率が10%となった場合は年0.0055%となります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019/06/10 9:12
e border="0" width="419">種類 本数 純資産総額(百万円) 単位型株式投資信託 17 79,861 追加型株式投資信託 59 389,984 合計 76 469,846 種類 本数 純資産総額(百万円) 単位型株式投資信託 17 79,861 追加型株式投資信託 59 389,984 合計 76 469,846 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/06/10 9:12
信託報酬は、信託期間を通じて毎日、純資産総額に対し年1.998%注(税抜1.85%)の率を乗じて得た額とし、信託財産の費用として計上されます。信託報酬の支払いは、毎計算期末または信託終了の時に信託財産中から支弁します。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #4 投資制限(連結)
- ①信託約款に定める投資制限2019/06/10 9:12
1)株式への実質投資割合には、制限を設けません。<信託約款「運用の基本方針」2.(3)>2)委託会社は、取得時において、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図を行いません。<信託約款第15条第4項>上記において、信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。<同条第6項>(以下3)、5)、6)、7)において同じ。)
3)委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図を行いません。<信託約款第15条第5項>4)委託会社が投資することを指図する株式、新株引受権証券および新株予約権証券は、金融商品取引所に上場されている株式の発行会社の発行するもの、金融商品取引所に準ずる市場において取引されている株式の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式については、この限りではありません。 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/06/10 9:12
e border="0" width="640">資産の種類 投資国または地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他(負債控除後) 82,575,114 0.46 合計(純資産総額) 18,092,198,137 100.00 資産の種類 投資国または地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 18,009,623,023 99.54 コール・ローン、その他(負債控除後) 82,575,114 0.46 合計(純資産総額) 18,092,198,137 100.00
<参考>マザーファンドの投資状況 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3)【株主資本等変動計算書】
e border="0">第32期(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) (単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 資本準備金 資本剰余金合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 第32期(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) (単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本2019/06/10 9:12 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
番号内訳 金額 (資産の部) 流動資産 現金・預金 3,309,796 有価証券 402,028 未収委託者報酬 276,933 未収運用受託報酬 435,927 未収収益 23,808 その他 93,882 流動資産計 4,542,378 固定資産 有形固定資産 建物 ※1 8,930 器具備品 ※1 42,507 51,437 無形固定資産 電話加入権 2,776 ソフトウェア 9,524 12,300 投資その他の資産 投資有価証券 20,919 関係会社株式 38,291 長期差入保証金 36,197 長期前払費用 3,203 繰延税金資産 64,163 162,774 固定資産計 226,512 資産合計 4,768,891
e border="0" width="648">(単位:千円) 負債合計 681,675 (純資産の部) 株主資本 (単位:千円) 第34期中間会計期間末
(2018年9月30日)科目 注記2019/06/10 9:12 - #8 注記表(連結)
e border="0" width="660">1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。 1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。 2.収益及び費用の計上基準 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 当ファンドの計算期間は原則として、毎月10日から翌月9日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2018年 9月11日から2019年 3月11日までとなっております。 (貸借対照表に関する注記)
e border="0" width="660">前期(2018年 9月10日現在) 当期(2019年 3月11日現在) 2. 特定期間の末日における受益権の総数 14,225,973,085口 2. 特定期間の末日における受益権の総数 15,121,562,867口 3. 1単位(1万口)当たりの純資産額 12,624円 3. 1単位(1万口)当たりの純資産額 11,087円 (1口当たりの純資産額) (1.2624円) (1口当たりの純資産額) (1.1087円) 前期
(2018年 9月10日現在)当期2019/06/10 9:12 - #9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="520">純資産総額(円) 基準価額(円)2019/06/10 9:12 - #10 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/06/10 9:12
e border="0" width="469">2019年4月26日 Ⅱ 負債総額 48,824,477 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 18,092,198,137 円 Ⅳ 発行済数量 15,262,059,394 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1854 円 (1万口当たり純資産額) (11,854 円) 2019年4月26日 Ⅰ 資産総額 18,141,022,614 円 Ⅱ 負債総額 48,824,477 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 18,092,198,137 円 Ⅳ 発行済数量 15,262,059,394 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1854 円 (1万口当たり純資産額) (11,854 円) - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
番号内訳 金額 内訳 金額 (資産の部) 流動資産 現金・預金 3,024,087 3,617,250 有価証券 100,000 704,422 前払費用 ※2 51,940 54,207 未収委託者報酬 236,887 274,669 未収運用受託報酬 ※2 401,415 552,340 未収収益 26,371 23,805 繰延税金資産 60,225 92,806 その他 150 1,648 流動資産計 3,901,079 5,321,151 固定資産 有形固定資産 建物 ※1 10,620 9,457 器具備品 ※1 31,710 42,330 31,703 41,160 無形固定資産 電話加入権 2,776 2,776 ソフトウェア 9,715 12,491 10,282 13,058 投資その他の資産 投資有価証券 726,627 19,821 関係会社株式 38,291 38,291 長期差入保証金 ※2 36,900 37,299 長期前払費用 5,824 4,077 繰延税金資産 609 808,253 206 99,695 固定資産計 863,075 153,914 資産合計 4,764,155 5,475,065
e border="0" width="648">(単位:千円) 負債合計 689,660 1,077,599 (純資産の部) 株主資本 (単位:千円) 期別 第32期
(2017年3月31日)第33期2019/06/10 9:12 - #12 資産の評価(連結)
①基準価額の計算2019/06/10 9:12
基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除して計算します。
当ファンドにおいては、1万口当たりの価額として表示されます。- #13 運用状況の冒頭記載(連結)
2019年4月26日現在の状況を記載しています。2019/06/10 9:12
投資比率とは、純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #14 附属明細表(連結)
貸借対照表2019/06/10 9:12
e border="0" width="660">(単位:円) 負債合計 134,214,796 83,187,174 純資産の部 元本等 (単位:円) (2018年 9月10日現在) (2019年 3月11日現在) 資産の部 流動資産 預金 473,725,415 567,759,630 コール・ローン 231,540,492 95,443,214 株式 36,427,829,991 33,265,947,699 派生商品評価勘定 5,734 166,030 未収入金 49,307,384 115,878,477 未収配当金 27,918,725 25,607,159 差入委託証拠金 - 1 流動資産合計 37,210,327,741 34,070,802,210 資産合計 37,210,327,741 34,070,802,210 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 - 301,507 未払金 134,204,630 79,684,564 未払利息 628 183 その他未払費用 9,538 3,200,920 流動負債合計 134,214,796 83,187,174 負債合計 134,214,796 83,187,174 純資産の部 元本等 元本 18,359,087,732 18,044,053,479 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 18,717,025,213 15,943,561,557 元本等合計 37,076,112,945 33,987,615,036 純資産合計 37,076,112,945 33,987,615,036 負債純資産合計 37,210,327,741 34,070,802,210
注記表IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。