有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成30年9月11日-平成31年3月11日)

【提出】
2019/06/10 9:12
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。
  
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
  
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月10日から翌月9日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2018年 9月11日から2019年 3月11日までとなっております。
  

(貸借対照表に関する注記)
前期
(2018年 9月10日現在)
当期
(2019年 3月11日現在)
1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
期首元本額10,558,295,790円期首元本額14,225,973,085円
期中追加設定元本額4,593,806,554円期中追加設定元本額1,846,443,767円
期中一部解約元本額926,129,259円期中一部解約元本額950,853,985円
2.特定期間の末日における受益権の総数14,225,973,085口2.特定期間の末日における受益権の総数15,121,562,867口
3.1単位(1万口)当たりの純資産額12,624円3.1単位(1万口)当たりの純資産額11,087円
(1口当たりの純資産額)(1.2624円)(1口当たりの純資産額)(1.1087円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 2018年 3月10日
至 2018年 9月10日
当期
自 2018年 9月11日
至 2019年 3月11日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用54,846,912円当ファンドが投資する親投資信託受益証券の純資産総額に対して以下の率を乗じて得た金額
年1万分の65
※これまで当ファンドの持ち分に応じて計算した金額(円単位)を表示しておりましたが、当期より、実際の委託契約に準じた料率を表示しております。
2.分配金の計算過程第95期
自 2018年 3月10日
至 2018年 4月 9日
第101期
自 2018年 9月11日
至 2018年10月 9日
費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額18,727,429円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額6,560,048,196円収益調整金額8,231,686,185円
分配準備積立金額591,471,019円分配準備積立金額80,231円
当ファンドの分配対象収益額7,151,519,215円当ファンドの分配対象収益額8,250,493,845円
当ファンドの期末残存口数11,590,882,355口当ファンドの期末残存口数14,485,240,218口
1万口当たり収益分配対象額6,169円1万口当たり収益分配対象額5,695円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額115,908,823円収益分配金金額144,852,402円
第96期
自 2018年 4月10日
至 2018年 5月 9日
第102期
自 2018年10月10日
至 2018年11月 9日
費用控除後の配当等収益額42,849,102円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額6,933,696,206円収益調整金額8,263,198,239円
分配準備積立金額474,270,068円分配準備積立金額877,841円
当ファンドの分配対象収益額7,450,815,376円当ファンドの分配対象収益額8,264,076,080円
当ファンドの期末残存口数12,200,196,582口当ファンドの期末残存口数14,767,327,527口
1万口当たり収益分配対象額6,107円1万口当たり収益分配対象額5,596円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額122,001,965円収益分配金金額147,673,275円
第97期
自 2018年 5月10日
至 2018年 6月11日
第103期
自 2018年11月10日
至 2018年12月10日
費用控除後の配当等収益額74,151,318円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額7,364,765,900円収益調整金額8,150,745,165円
分配準備積立金額381,995,271円分配準備積立金額1,160,761円
当ファンドの分配対象収益額7,820,912,489円当ファンドの分配対象収益額8,151,905,926円
当ファンドの期末残存口数12,879,417,548口当ファンドの期末残存口数14,830,935,050口
1万口当たり収益分配対象額6,072円1万口当たり収益分配対象額5,496円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額128,794,175円収益分配金金額148,309,350円
第98期
自 2018年 6月12日
至 2018年 7月 9日
第104期
自 2018年12月11日
至 2019年 1月 9日
費用控除後の配当等収益額6,848,286円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額7,782,870,316円収益調整金額8,056,302,065円
分配準備積立金額325,021,318円分配準備積立金額1,396,358円
当ファンドの分配対象収益額8,114,739,920円当ファンドの分配対象収益額8,057,698,423円
当ファンドの期末残存口数13,570,813,730口当ファンドの期末残存口数14,930,432,960口
1万口当たり収益分配対象額5,979円1万口当たり収益分配対象額5,396円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額135,708,137円収益分配金金額149,304,329円
第99期
自 2018年 7月10日
至 2018年 8月 9日
第105期
自 2019年 1月10日
至 2019年 2月12日
費用控除後の配当等収益額2,772,950円費用控除後の配当等収益額4,163,744円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額7,989,580,605円収益調整金額8,001,265,279円
分配準備積立金額194,846,885円分配準備積立金額1,433,138円
当ファンドの分配対象収益額8,187,200,440円当ファンドの分配対象収益額8,006,862,161円
当ファンドの期末残存口数13,919,588,429口当ファンドの期末残存口数15,108,280,590口
1万口当たり収益分配対象額5,881円1万口当たり収益分配対象額5,299円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額139,195,884円収益分配金金額151,082,805円
第100期
自 2018年 8月10日
至 2018年 9月10日
第106期
自 2019年 2月13日
至 2019年 3月11日
費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額8,288,310円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額8,167,708,945円収益調整金額7,862,540,394円
分配準備積立金額58,357,622円分配準備積立金額322,713円
当ファンドの分配対象収益額8,226,066,567円当ファンドの分配対象収益額7,871,151,417円
当ファンドの期末残存口数14,225,973,085口当ファンドの期末残存口数15,121,562,867口
1万口当たり収益分配対象額5,782円1万口当たり収益分配対象額5,205円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額142,259,730円収益分配金金額151,215,628円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
前期
自 2018年 3月10日
至 2018年 9月10日
当期
自 2018年 9月11日
至 2019年 3月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資して運用することを目的としております。同左
   
2.金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、カントリーリスクに晒されております。※目論見書の記述に合わせて、主要なリスク項目を記載しております。
同左
   
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、パフォーマンスおよびリスクの状況は社内で一元的に管理しています。パフォーマンス評価およびリスク管理を行う上での分析の基礎となるデータは各種のリスクモデル等によりデータベース化しています。当ファンドのリスク分析とパフォーマンスの要因分析の結果は、運用責任者、経営陣を主要参加メンバーとするパフォーマンスレビュー委員会において報告され、運用計画と運用成果との整合性を検証することにより、当ファンドの品質の維持管理に努めています。
また、コンプライアンス部門において、信託約款や運用計画書の遵守状況ならびに執行・組入れに係る管理状況を審査し、必要に応じて速やかに関連部門へ注意・勧告を行っております。
同左
   
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
   

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
前期
(2018年 9月10日現在)
当期
(2019年 3月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額1.貸借対照表計上額、時価およびその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
 
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
(1)親投資信託受益証券(1)親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
 
(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
 
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(自 2018年 3月10日 至 2018年 9月10日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△881,164,517
合計△881,164,517

当期(自 2018年 9月11日 至 2019年 3月11日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券266,204,376
合計266,204,376

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
自 2018年 3月10日
至 2018年 9月10日
当期
自 2018年 9月11日
至 2019年 3月11日
該当事項はありません。同左
  

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