有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成28年9月10日-平成29年3月9日)

【提出】
2017/06/08 9:06
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
(平成28年 9月 9日現在)
当期
(平成29年 3月 9日現在)
1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
期首元本額6,952,446,151円期首元本額6,883,785,448円
期中追加設定元本額64,994,046円期中追加設定元本額226,394,725円
期中一部解約元本額133,654,749円期中一部解約元本額119,542,680円
2.特定期間の末日における受益権の総数6,883,785,448口2.特定期間の末日における受益権の総数6,990,637,493口
3.1単位(1万口)当たりの純資産額11,381円3.1単位(1万口)当たりの純資産額13,826円
(1口当たりの純資産額)(1.1381円)(1口当たりの純資産額)(1.3826円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 平成28年 3月10日
至 平成28年 9月 9日
当期
自 平成28年 9月10日
至 平成29年 3月 9日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用25,760,682円27,879,608円
2.分配金の計算過程第71期
自 平成28年 3月10日
至 平成28年 4月11日
第77期
自 平成28年 9月10日
至 平成28年10月11日
費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額10,908,840円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額3,344,700,016円収益調整金額3,313,536,945円
分配準備積立金額1,078,357,478円分配準備積立金額727,599,995円
当ファンドの分配対象収益額4,423,057,494円当ファンドの分配対象収益額4,052,045,780円
当ファンドの期末残存口数6,960,550,023口当ファンドの期末残存口数6,884,882,678口
10,000口当たり収益分配対象額6,354円10,000口当たり収益分配対象額5,885円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額69,605,500円収益分配金金額68,848,826円
第72期
自 平成28年 4月12日
至 平成28年 5月 9日
第78期
自 平成28年10月12日
至 平成28年11月 9日
費用控除後の配当等収益額23,750,470円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額3,344,070,115円収益調整金額3,312,230,885円
分配準備積立金額1,006,540,156円分配準備積立金額668,327,367円
当ファンドの分配対象収益額4,374,360,741円当ファンドの分配対象収益額3,980,558,252円
当ファンドの期末残存口数6,955,883,585口当ファンドの期末残存口数6,880,227,598口
10,000口当たり収益分配対象額6,288円10,000口当たり収益分配対象額5,785円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額69,558,835円収益分配金金額68,802,275円
第73期
自 平成28年 5月10日
至 平成28年 6月 9日
第79期
自 平成28年11月10日
至 平成28年12月 9日
費用控除後の配当等収益額31,607,659円費用控除後の配当等収益額3,519,645円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額3,341,089,527円収益調整金額3,320,685,285円
分配準備積立金額958,148,856円分配準備積立金額598,405,314円
当ファンドの分配対象収益額4,330,846,042円当ファンドの分配対象収益額3,922,610,244円
当ファンドの期末残存口数6,946,750,568口当ファンドの期末残存口数6,893,078,183口
10,000口当たり収益分配対象額6,234円10,000口当たり収益分配対象額5,690円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額69,467,505円収益分配金金額68,930,781円
第74期
自 平成28年 6月10日
至 平成28年 7月11日
第80期
自 平成28年12月10日
至 平成29年 1月10日
費用控除後の配当等収益額13,120,752円費用控除後の配当等収益額9,058,323円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額3,323,366,335円収益調整金額3,319,030,022円
分配準備積立金額914,793,679円分配準備積立金額529,884,249円
当ファンドの分配対象収益額4,251,280,766円当ファンドの分配対象収益額3,857,972,594円
当ファンドの期末残存口数6,908,608,162口当ファンドの期末残存口数6,884,177,658口
10,000口当たり収益分配対象額6,153円10,000口当たり収益分配対象額5,604円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額69,086,081円収益分配金金額68,841,776円
第75期
自 平成28年 7月12日
至 平成28年 8月 9日
第81期
自 平成29年 1月11日
至 平成29年 2月 9日
費用控除後の配当等収益額4,012,642円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額3,316,535,235円収益調整金額3,377,420,916円
分配準備積立金額856,383,291円分配準備積立金額469,544,123円
当ファンドの分配対象収益額4,176,931,168円当ファンドの分配対象収益額3,846,965,039円
当ファンドの期末残存口数6,893,219,376口当ファンドの期末残存口数6,989,117,933口
10,000口当たり収益分配対象額6,059円10,000口当たり収益分配対象額5,504円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額68,932,193円収益分配金金額69,891,179円
第76期
自 平成28年 8月10日
至 平成28年 9月 9日
第82期
自 平成29年 2月10日
至 平成29年 3月 9日
費用控除後の配当等収益額6,894,031円費用控除後の配当等収益額5,889,144円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額3,312,354,062円収益調整金額3,380,391,890円
分配準備積立金額790,061,640円分配準備積立金額397,657,106円
当ファンドの分配対象収益額4,109,309,733円当ファンドの分配対象収益額3,783,938,140円
当ファンドの期末残存口数6,883,785,448口当ファンドの期末残存口数6,990,637,493口
10,000口当たり収益分配対象額5,969円10,000口当たり収益分配対象額5,412円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額68,837,854円収益分配金金額69,906,374円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
前期
自 平成28年 3月10日
至 平成28年 9月 9日
当期
自 平成28年 9月10日
至 平成29年 3月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資して運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、カントリーリスクに晒されております。※目論見書の記述に合わせて、主要なリスク項目を記載しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、パフォーマンスおよびリスクの状況は社内で一元的に管理しています。パフォーマンス評価およびリスク管理を行う上での分析の基礎となるデータは各種のリスクモデル等によりデータベース化しています。当ファンドのリスク分析とパフォーマンスの要因分析の結果は、運用責任者、経営陣を主要参加メンバーとするパフォーマンスレビュー委員会において報告され、運用計画と運用成果との整合性を検証することにより、当ファンドの品質の維持管理に努めています。
また、コンプライアンス部門において、信託約款や運用計画書の遵守状況ならびに執行・組入れに係る管理状況を審査し、必要に応じて速やかに関連部門へ注意・勧告を行っております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
前期
(平成28年 9月 9日現在)
当期
(平成29年 3月 9日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額1.貸借対照表計上額、時価およびその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
(1)親投資信託受益証券(1)親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(自 平成28年 3月10日 至 平成28年 9月 9日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券328,582,426
合計328,582,426

当期(自 平成28年 9月10日 至 平成29年 3月 9日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券499,223,394
合計499,223,394

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
自 平成28年 3月10日
至 平成28年 9月 9日
当期
自 平成28年 9月10日
至 平成29年 3月 9日
該当事項はありません。同左

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