有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和2年3月10日-令和2年9月9日)

【提出】
2020/12/08 9:00
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。
  
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
  

(貸借対照表に関する注記)
前期
(2020年 3月 9日現在)
当期
(2020年 9月 9日現在)
1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 
 期首元本額15,845,572,682円 期首元本額17,382,880,310円
 期中追加設定元本額3,031,850,019円 期中追加設定元本額1,272,702,369円
 期中一部解約元本額1,494,542,391円 期中一部解約元本額1,127,916,595円
2.特定期間の末日における受益権の総数17,382,880,310口2.特定期間の末日における受益権の総数17,527,666,084口
3.元本の欠損 3.元本の欠損 
 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その金額は1,887,979,926円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その金額は464,649,741円であります。
4.1単位(1万口)当たりの純資産額8,914円4.1単位(1万口)当たりの純資産額9,735円
 (1口当たりの純資産額)(0.8914円) (1口当たりの純資産額)(0.9735円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 2019年 9月10日
至 2020年 3月 9日
当期
自 2020年 3月10日
至 2020年 9月 9日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用当ファンドが投資する親投資信託受益証券の純資産総額に対して以下の率を乗じて得た金額
年1万分の65
同左
2.分配金の計算過程第113期
自 2019年 9月10日
至 2019年10月 9日
第119期
自 2020年 3月10日
至 2020年 4月 9日
 費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額―円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
 収益調整金額7,421,541,500円収益調整金額7,223,992,395円
 分配準備積立金額69,543円分配準備積立金額1,441,648円
 当ファンドの分配対象収益額7,421,611,043円当ファンドの分配対象収益額7,225,434,043円
 当ファンドの期末残存口数16,028,028,908口当ファンドの期末残存口数17,632,201,837口
 1万口当たり収益分配対象額4,630円1万口当たり収益分配対象額4,097円
 1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額50円
 収益分配金金額160,280,289円収益分配金金額88,161,009円
 第114期
自 2019年10月10日
至 2019年11月11日
第120期
自 2020年 4月10日
至 2020年 5月11日
 費用控除後の配当等収益額12,523,769円費用控除後の配当等収益額19,598,411円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
 収益調整金額7,268,996,648円収益調整金額7,129,203,348円
 分配準備積立金額81,368円分配準備積立金額1,535,421円
 当ファンドの分配対象収益額7,281,601,785円当ファンドの分配対象収益額7,150,337,180円
 当ファンドの期末残存口数16,044,670,125口当ファンドの期末残存口数17,615,343,220口
 1万口当たり収益分配対象額4,538円1万口当たり収益分配対象額4,059円
 1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額50円
 収益分配金金額160,446,701円収益分配金金額88,076,716円
 第115期
自 2019年11月12日
至 2019年12月 9日
第121期
自 2020年 5月12日
至 2020年 6月 9日
 費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額44,037,646円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
 収益調整金額7,209,865,850円収益調整金額7,073,292,747円
 分配準備積立金額958,719円分配準備積立金額884,638円
 当ファンドの分配対象収益額7,210,824,569円当ファンドの分配対象収益額7,118,215,031円
 当ファンドの期末残存口数16,245,367,924口当ファンドの期末残存口数17,644,202,276口
 1万口当たり収益分配対象額4,438円1万口当たり収益分配対象額4,034円
 1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額90円
 収益分配金金額162,453,679円収益分配金金額158,797,820円
 第116期
自 2019年12月10日
至 2020年 1月 9日
第122期
自 2020年 6月10日
至 2020年 7月 9日
 費用控除後の配当等収益額12,758,825円費用控除後の配当等収益額―円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
 収益調整金額7,054,082,892円収益調整金額7,013,827,587円
 分配準備積立金額248,522円分配準備積立金額996,927円
 当ファンドの分配対象収益額7,067,090,239円当ファンドの分配対象収益額7,014,824,514円
 当ファンドの期末残存口数16,257,919,291口当ファンドの期末残存口数17,783,684,413口
 1万口当たり収益分配対象額4,346円1万口当たり収益分配対象額3,944円
 1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額50円
 収益分配金金額162,579,192円収益分配金金額88,918,422円
 第117期
自 2020年 1月10日
至 2020年 2月10日
第123期
自 2020年 7月10日
至 2020年 8月11日
 費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額18,279,163円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
 収益調整金額7,007,681,921円収益調整金額6,851,790,423円
 分配準備積立金額1,078,146円分配準備積立金額1,096,942円
 当ファンドの分配対象収益額7,008,760,067円当ファンドの分配対象収益額6,871,166,528円
 当ファンドの期末残存口数16,502,480,781口当ファンドの期末残存口数17,595,507,854口
 1万口当たり収益分配対象額4,247円1万口当たり収益分配対象額3,905円
 1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額50円
 収益分配金金額165,024,807円収益分配金金額87,977,539円
 第118期
自 2020年 2月11日
至 2020年 3月 9日
第124期
自 2020年 8月12日
至 2020年 9月 9日
 費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額5,847,865円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
 収益調整金額7,207,968,649円収益調整金額6,755,343,954円
 分配準備積立金額1,366,514円分配準備積立金額1,821,602円
 当ファンドの分配対象収益額7,209,335,163円当ファンドの分配対象収益額6,763,013,421円
 当ファンドの期末残存口数17,382,880,310口当ファンドの期末残存口数17,527,666,084口
 1万口当たり収益分配対象額4,147円1万口当たり収益分配対象額3,858円
 1万口当たり分配金額50円1万口当たり分配金額50円
 収益分配金金額86,914,401円収益分配金金額87,638,330円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
前期
自 2019年 9月10日
至 2020年 3月 9日
当期
自 2020年 3月10日
至 2020年 9月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資して運用することを目的としております。同左
   
2.金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、カントリーリスクに晒されております。
※目論見書の記述に合わせて、主要なリスク項目を記載しております。
同左
   
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、パフォーマンスおよびリスクの状況は社内で一元的に管理しています。パフォーマンス評価およびリスク管理を行う上での分析の基礎となるデータは各種のリスクモデル等によりデータベース化しています。当ファンドのリスク分析とパフォーマンスの要因分析の結果は、運用責任者、経営陣を主要参加メンバーとするパフォーマンスレビュー委員会において報告され、運用計画と運用成果との整合性を検証することにより、当ファンドの品質の維持管理に努めています。
また、コンプライアンス部門において、信託約款や運用計画書の遵守状況ならびに執行・組入れに係る管理状況を審査し、必要に応じて速やかに関連部門へ注意・勧告を行っております。
同左
   
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
   

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
前期
(2020年 3月 9日現在)
当期
(2020年 9月 9日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額1.貸借対照表計上額、時価およびその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
  
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
(1)親投資信託受益証券(1)親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
  
(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
  

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(自 2019年 9月10日 至 2020年 3月 9日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△3,619,762,086
合計△3,619,762,086

当期(自 2020年 3月10日 至 2020年 9月 9日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券313,750,755
合計313,750,755

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
自 2019年 9月10日
至 2020年 3月 9日
当期
自 2020年 3月10日
至 2020年 9月 9日
該当事項はありません。同左
  

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