有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(令和1年9月10日-令和2年3月9日)

【提出】
2020/06/08 9:14
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。
  
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
  

(貸借対照表に関する注記)
前期
(2019年 9月 9日現在)
当期
(2020年 3月 9日現在)
1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
期首元本額15,121,562,867円期首元本額15,845,572,682円
期中追加設定元本額1,799,373,804円期中追加設定元本額3,031,850,019円
期中一部解約元本額1,075,363,989円期中一部解約元本額1,494,542,391円
2.特定期間の末日における受益権の総数15,845,572,682口2.特定期間の末日における受益権の総数17,382,880,310口
3.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その金額は1,887,979,926円であります。
3.1単位(1万口)当たりの純資産額10,512円4.1単位(1万口)当たりの純資産額8,914円
(1口当たりの純資産額)(1.0512円)(1口当たりの純資産額)(0.8914円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 2019年 3月12日
至 2019年 9月 9日
当期
自 2019年 9月10日
至 2020年 3月 9日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用当ファンドが投資する親投資信託受益証券の純資産総額に対して以下の率を乗じて得た金額
年1万分の65
同左
2.分配金の計算過程第107期
自 2019年 3月12日
至 2019年 4月 9日
第113期
自 2019年 9月10日
至 2019年10月 9日
費用控除後の配当等収益額14,314,089円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額7,757,954,162円収益調整金額7,421,541,500円
分配準備積立金額1,160,308円分配準備積立金額69,543円
当ファンドの分配対象収益額7,773,428,559円当ファンドの分配対象収益額7,421,611,043円
当ファンドの期末残存口数15,197,371,154口当ファンドの期末残存口数16,028,028,908口
1万口当たり収益分配対象額5,114円1万口当たり収益分配対象額4,630円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額151,973,711円収益分配金金額160,280,289円
第108期
自 2019年 4月10日
至 2019年 5月 9日
第114期
自 2019年10月10日
至 2019年11月11日
費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額12,523,769円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額7,668,296,843円収益調整金額7,268,996,648円
分配準備積立金額370,930円分配準備積立金額81,368円
当ファンドの分配対象収益額7,668,667,773円当ファンドの分配対象収益額7,281,601,785円
当ファンドの期末残存口数15,290,464,294口当ファンドの期末残存口数16,044,670,125口
1万口当たり収益分配対象額5,015円1万口当たり収益分配対象額4,538円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額152,904,642円収益分配金金額160,446,701円
第109期
自 2019年 5月10日
至 2019年 6月10日
第115期
自 2019年11月12日
至 2019年12月 9日
費用控除後の配当等収益額129,579,075円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額7,643,611,412円収益調整金額7,209,865,850円
分配準備積立金額513,478円分配準備積立金額958,719円
当ファンドの分配対象収益額7,773,703,965円当ファンドの分配対象収益額7,210,824,569円
当ファンドの期末残存口数15,542,787,754口当ファンドの期末残存口数16,245,367,924口
1万口当たり収益分配対象額5,001円1万口当たり収益分配対象額4,438円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額155,427,877円収益分配金金額162,453,679円
第110期
自 2019年 6月11日
至 2019年 7月 9日
第116期
自 2019年12月10日
至 2020年 1月 9日
費用控除後の配当等収益額32,443,768円費用控除後の配当等収益額12,758,825円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額7,650,130,025円収益調整金額7,054,082,892円
分配準備積立金額315,290円分配準備積立金額248,522円
当ファンドの分配対象収益額7,682,889,083円当ファンドの分配対象収益額7,067,090,239円
当ファンドの期末残存口数15,607,220,874口当ファンドの期末残存口数16,257,919,291口
1万口当たり収益分配対象額4,922円1万口当たり収益分配対象額4,346円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額156,072,208円収益分配金金額162,579,192円
第111期
自 2019年 7月10日
至 2019年 8月 9日
第117期
自 2020年 1月10日
至 2020年 2月10日
費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額7,553,585,604円収益調整金額7,007,681,921円
分配準備積立金額26,588,328円分配準備積立金額1,078,146円
当ファンドの分配対象収益額7,580,173,932円当ファンドの分配対象収益額7,008,760,067円
当ファンドの期末残存口数15,717,067,410口当ファンドの期末残存口数16,502,480,781口
1万口当たり収益分配対象額4,822円1万口当たり収益分配対象額4,247円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額100円
収益分配金金額157,170,674円収益分配金金額165,024,807円
第112期
自 2019年 8月10日
至 2019年 9月 9日
第118期
自 2020年 2月11日
至 2020年 3月 9日
費用控除後の配当等収益額11,099,341円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額7,480,890,597円収益調整金額7,207,968,649円
分配準備積立金額3,196,378円分配準備積立金額1,366,514円
当ファンドの分配対象収益額7,495,186,316円当ファンドの分配対象収益額7,209,335,163円
当ファンドの期末残存口数15,845,572,682口当ファンドの期末残存口数17,382,880,310口
1万口当たり収益分配対象額4,730円1万口当たり収益分配対象額4,147円
1万口当たり分配金額100円1万口当たり分配金額50円
収益分配金金額158,455,726円収益分配金金額86,914,401円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
前期
自 2019年 3月12日
至 2019年 9月 9日
当期
自 2019年 9月10日
至 2020年 3月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資して運用することを目的としております。同左
   
2.金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、カントリーリスクに晒されております。※目論見書の記述に合わせて、主要なリスク項目を記載しております。
同左
   
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、パフォーマンスおよびリスクの状況は社内で一元的に管理しています。パフォーマンス評価およびリスク管理を行う上での分析の基礎となるデータは各種のリスクモデル等によりデータベース化しています。当ファンドのリスク分析とパフォーマンスの要因分析の結果は、運用責任者、経営陣を主要参加メンバーとするパフォーマンスレビュー委員会において報告され、運用計画と運用成果との整合性を検証することにより、当ファンドの品質の維持管理に努めています。
また、コンプライアンス部門において、信託約款や運用計画書の遵守状況ならびに執行・組入れに係る管理状況を審査し、必要に応じて速やかに関連部門へ注意・勧告を行っております。
同左
   
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
   

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
前期
(2019年 9月 9日現在)
当期
(2020年 3月 9日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額1.貸借対照表計上額、時価およびその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
 
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
(1)親投資信託受益証券(1)親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
 
(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
 

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(自 2019年 3月12日 至 2019年 9月 9日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券616,628,138
合計616,628,138

当期(自 2019年 9月10日 至 2020年 3月 9日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△3,619,762,086
合計△3,619,762,086

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
自 2019年 3月12日
至 2019年 9月 9日
当期
自 2019年 9月10日
至 2020年 3月 9日
該当事項はありません。同左
  

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