有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成27年3月10日-平成27年9月9日)

【提出】
2015/12/08 9:12
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
(平成27年 3月 9日現在)
当期
(平成27年 9月 9日現在)
1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
期首元本額4,678,403,481円期首元本額6,517,088,344円
期中追加設定元本額2,048,845,890円期中追加設定元本額547,235,389円
期中一部解約元本額210,161,027円期中一部解約元本額117,766,950円
2.特定期間の末日における受益権の総数6,517,088,344口2.特定期間の末日における受益権の総数6,946,556,783口
3.1単位(1万口)当たりの純資産額15,769円3.1単位(1万口)当たりの純資産額13,849円
(1口当たりの純資産額)(1.5769円)(1口当たりの純資産額)(1.3849円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 平成26年 9月10日
至 平成27年 3月 9日
当期
自 平成27年 3月10日
至 平成27年 9月 9日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用24,888,735円35,414,980円
2.分配金の計算過程第53期
自 平成26年 9月10日
至 平成26年10月 9日
第59期
自 平成27年 3月10日
至 平成27年 4月 9日
費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額6,683,340円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額118,821,063円
収益調整金額1,677,202,397円収益調整金額3,226,901,224円
分配準備積立金額745,328,697円分配準備積立金額1,376,010,829円
当ファンドの分配対象収益額2,422,531,094円当ファンドの分配対象収益額4,728,416,456円
当ファンドの期末残存口数4,667,042,341口当ファンドの期末残存口数6,855,727,476口
10,000口当たり収益分配対象額5,190円10,000口当たり収益分配対象額6,897円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額46,670,423円収益分配金金額68,557,274円
第54期
自 平成26年10月10日
至 平成26年11月10日
第60期
自 平成27年 4月10日
至 平成27年 5月11日
費用控除後の配当等収益額4,748,946円費用控除後の配当等収益額24,857,804円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額236,843,847円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額141,847,169円
収益調整金額1,671,122,202円収益調整金額3,254,437,580円
分配準備積立金額694,577,077円分配準備積立金額1,428,738,957円
当ファンドの分配対象収益額2,607,292,072円当ファンドの分配対象収益額4,849,881,510円
当ファンドの期末残存口数4,646,904,713口当ファンドの期末残存口数6,889,437,130口
10,000口当たり収益分配対象額5,610円10,000口当たり収益分配対象額7,039円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額46,469,047円収益分配金金額68,894,371円
第55期
自 平成26年11月11日
至 平成26年12月 9日
第61期
自 平成27年 5月12日
至 平成27年 6月 9日
費用控除後の配当等収益額4,456,562円費用控除後の配当等収益額53,526,045円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額667,697,347円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額233,203,755円
収益調整金額1,635,317,308円収益調整金額3,299,671,209円
分配準備積立金額868,002,340円分配準備積立金額1,524,685,807円
当ファンドの分配対象収益額3,175,473,557円当ファンドの分配対象収益額5,111,086,816円
当ファンドの期末残存口数4,541,823,320口当ファンドの期末残存口数6,951,708,445口
10,000口当たり収益分配対象額6,991円10,000口当たり収益分配対象額7,352円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額45,418,233円収益分配金金額69,517,084円
第56期
自 平成26年12月10日
至 平成27年 1月 9日
第62期
自 平成27年 6月10日
至 平成27年 7月 9日
費用控除後の配当等収益額―円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額2,323,731,660円収益調整金額3,292,822,271円
分配準備積立金額1,490,202,558円分配準備積立金額1,734,268,925円
当ファンドの分配対象収益額3,813,934,218円当ファンドの分配対象収益額5,027,091,196円
当ファンドの期末残存口数5,533,240,609口当ファンドの期末残存口数6,931,368,188口
10,000口当たり収益分配対象額6,892円10,000口当たり収益分配対象額7,252円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額55,332,406円収益分配金金額69,313,681円
第57期
自 平成27年 1月10日
至 平成27年 2月 9日
第63期
自 平成27年 7月10日
至 平成27年 8月10日
費用控除後の配当等収益額4,863,382円費用控除後の配当等収益額4,864,949円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額2,788,598,791円収益調整金額3,304,682,624円
分配準備積立金額1,434,186,396円分配準備積立金額1,661,668,609円
当ファンドの分配対象収益額4,227,648,569円当ファンドの分配対象収益額4,971,216,182円
当ファンドの期末残存口数6,214,893,430口当ファンドの期末残存口数6,943,257,692口
10,000口当たり収益分配対象額6,802円10,000口当たり収益分配対象額7,159円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額150円
収益分配金金額62,148,934円収益分配金金額104,148,865円
第58期
自 平成27年 2月10日
至 平成27年 3月 9日
第64期
自 平成27年 8月11日
至 平成27年 9月 9日
費用控除後の配当等収益額10,379,212円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額60,887,775円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額2,995,357,778円収益調整金額3,312,902,823円
分配準備積立金額1,373,346,256円分配準備積立金額1,556,641,408円
当ファンドの分配対象収益額4,439,971,021円当ファンドの分配対象収益額4,869,544,231円
当ファンドの期末残存口数6,517,088,344口当ファンドの期末残存口数6,946,556,783口
10,000口当たり収益分配対象額6,812円10,000口当たり収益分配対象額7,010円
10,000口当たり分配金額100円10,000口当たり分配金額100円
収益分配金金額65,170,883円収益分配金金額69,465,567円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
前期
自 平成26年 9月10日
至 平成27年 3月 9日
当期
自 平成27年 3月10日
至 平成27年 9月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資して運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、カントリーリスク、信用リスク、および流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、カントリーリスクに晒されております。※なお、当期より、目論見書の記述に合わせて、主要なリスク項目を記載しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、パフォーマンスおよびリスクの状況は社内で一元的に管理しています。パフォーマンス評価およびリスク管理を行う上での分析の基礎となるデータは各種のリスクモデル等によりデータベース化しています。当ファンドのリスク分析とパフォーマンスの要因分析の結果は、運用責任者、経営陣を主要参加メンバーとするパフォーマンス評価・リスク管理委員会において報告され、運用計画と運用成果との整合性を検証することにより、当ファンドの品質の維持管理に努めています。
また、コンプライアンス部門において、信託約款や運用計画書の遵守状況ならびに執行・組入れに係る管理状況を審査し、必要に応じて速やかに関連部門へ注意・勧告を行っております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
前期
(平成27年 3月 9日現在)
当期
(平成27年 9月 9日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額1.貸借対照表計上額、時価およびその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
(1)親投資信託受益証券(1)親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(自平成26年 9月10日 至平成27年 3月 9日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券392,758,702
合計392,758,702

当期(自平成27年 3月10日 至平成27年 9月 9日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△1,279,663,104
合計△1,279,663,104

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
自 平成26年 9月10日
至 平成27年 3月 9日
当期
自 平成27年 3月10日
至 平成27年 9月 9日
該当事項はありません。同左

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