純資産
個別
- 2013年3月21日
- 8億8206万
- 2014年3月20日 +7.66%
- 9億4959万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② ①以外の諸経費2014/06/20 10:14
信託財産の財務諸表の監査に要する費用及び有価証券届出書、有価証券報告書、目論見書、運用報告書等の法定書類の作成・印刷費用、ならびに当該費用にかかる消費税等相当額をあらかじめ合理的に見積もったうえで、信託財産の純資産総額に対して年率0.108%(税抜0.10%)を上限とする額を、かかる費用の合計額とみなして、実際または予想される金額を上限として、信託財産よりご負担いただきます。ただし、委託会社は信託財産の規模等を考慮して、信託の期中に、随時かかる諸費用の年率を見直して、これを変更することができます。かかる費用は、信託財産の計算期間を通じて毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁されます。
※上記の費用の他に、「HC Focus Fund」においては、その他管理報酬、年間登録手数料、登記手数料、日常的な経理・運営費用、業務の費用に付随する費用、監査法人への報酬、信託財産が負担する法律費用、運用会社の諸経費等がかかります。管理費その他のトラスティフィーは年間10,000米ドルとなり、ドル建てで四半期毎に支払われます。管理費として年率0.09%あるいは月額最低$3,000が毎月発生します。「AAAソブリン・ファンド」においては、財務諸表の監査に要する費用及び法定書類の作成・印刷費用等(純資産総額に対して年率0.108%(税抜0.10%)上限)、売買・保管等に要する費用等がかかります。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ■追加型証券投資信託 AAAソブリン・ファンド2014/06/20 10:14
※ 上記の投資信託証券の内容は平成26年4月末現在のものであり、今後変更になる場合があります。ファンド名 AAAソブリン・ファンド (愛称:トリプルアクセル) 投資態度 ①原則として、世界主要国の投資適格債(ムーディーズ社によるAaa,またはスタンダード・アンド・プアーズ社によるAAAの格付けを有する国債、政府機関債)に分散投資し、リスク分散を図ったうえで、長期的に安定した収益の確保と信託財産の成長を目指します。②投資対象国毎に「債券投資収益率予測(金利予測)」と「為替収益率予測」を行い、双方から得られる国別の予想収益率をベースに最適な組合せを算出し、これに基づいたポートフォリオを構築します。③円投資家の立場から最適な国別資産配分(カントリー・アロケーション)を行うことにより、リターンの追求を図ります。④外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行いません。 信託報酬等 信託報酬:ファンドの純資産総額に対して年率1.134%(税抜1.05%)を乗じて得た額その他の費用・手数料等:財務諸表の監査に要する費用及び法定書類の作成・印刷費用等(純資産総額に対して年率0.108%(税抜0.10%)上限)、売買・保管等に要する費用等。※その他の費用・手数料等は、運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を表示することができません。
※ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2014/06/20 10:14
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(平成26年4月末現在)
※純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しており、表中の個々の金額と合計欄の金額は一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 44 1,688 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 18 206 単位型公社債投資信託 12 209 合計 74 2,104 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/06/20 10:14
①信託報酬の総額は、信託約款に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.296%(税抜1.20%)を乗じて得た額とします。その配分は、以下の通りです。
- #5 投資制限(連結)
- ①同一銘柄の投資信託証券への投資制限2014/06/20 10:14
委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の投資信託証券の時価総額が、原則として信託財産の純資産総額の100分の50を超えることとなる投資の指図はしません。ただし、約款において、ファンド・オブ・ファンズにのみ取得される(販売会社及び運用会社が一時取得する場合も含みます。)ファンドであることが約款もしくは定款に記載されているファンドを組入れる場合には、純資産総額の100分の50以上取得ができるものとします。
②特別な場合の外貨建有価証券への投資制限 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)カッコ内は、邦貨換算評価額となっております。2014/06/20 10:14
(注2)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(注3)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】(平成26年4月末現在)2014/06/20 10:14
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 32,288,214 3.33 合計(純資産総額) 969,519,482 100.00
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/20 10:14
(2)中間損益計算書期別 第16期中間会計期間末(平成25年 9月30日現在) 負債合計 1,768,051 純資産の部 科目 注記番号 内訳 金額
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/06/20 10:14
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第7期 第8期 ※3 元本の欠損 ※3 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、19,564,504円であります。 ___________
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成25年4月末から平成26年4月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2014/06/20 10:14 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】平成26年4月30日2014/06/20 10:14
Ⅰ 資産総額 971,502,014 円 Ⅱ 負債総額 1,982,532 円 Ⅲ 純資産総額 (Ⅰ-Ⅱ) 969,519,482 円 Ⅳ 発行済数量 893,170,999 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0855 円 - #12 資産の評価(連結)
- a.基準価額の算出方法2014/06/20 10:14
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #13 運用体制(連結)
- 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制2014/06/20 10:14
受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、受託会社等につき、内部統制の整備及び運用状況についての報告書を受け取っております。
※運用体制等は平成26年4月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/06/20 10:14
(2)注記表区分 注記番号 (平成25年3月19日現在) (平成26年3月19日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 2,785,671 102,949,350 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)