純資産
個別
- 2013年8月15日
- 159億913万
- 2014年8月15日 +80.47%
- 287億1070万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。2014/11/14 9:25
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2014/11/14 9:25
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(平成26年8月末現在)
※純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しており、表中の個々の金額と合計欄の金額は一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 41 1,588 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 15 174 単位型公社債投資信託 12 213 合計 68 1,976 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/11/14 9:25
①信託報酬の総額は、信託約款に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.2636%(税抜1.17%)の率を乗じて得た額とします。
- #4 投資リスク(連結)
- ②デリバティブ取引のリスク2014/11/14 9:25
先物取引、オプション取引、スワップ取引等の派生商品(デリバティブ)取引を活用することにより、ファンドの純資産規模に比して大きな取引を行う場合があります。派生商品取引を活用する当ファンドのようなファンドは、伝統的な資産に投資するファンドに比して、大きなリスクを有する結果となる場合があります。各資産間の相関性を欠いてしまう場合があり、運用上意図した投資成果が得られない場合があります。
③為替変動リスク - #5 投資制限(連結)
- ②①の規定にかかわらず、上場予定または登録予定の株式、新株引受権証券及び新株予約権証券で目論見書等において上場または登録されることが確認できるものについては委託会社が投資することを指図することができます。2014/11/14 9:25
<同一銘柄の株式等への投資制限>①委託会社は、取得時において信託財産に属する同一銘柄の株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該株式の時価総額のうち信託財産とみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分10を超えることとなる投資の指図をしません。
②①において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/11/14 9:25
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年8月末現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 559,635,022 1.87 合計(純資産総額) 29,938,437,981 100.00
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/11/14 9:25
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第4期 第5期 ※3 元本の欠損 ※3 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、16,562,832円であります。 ____________
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成25年8月末から平成26年8月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2014/11/14 9:25 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】平成26年8月29日2014/11/14 9:25
Ⅰ 資産総額 59,048,030,909円 Ⅱ 負債総額 29,109,592,928円 Ⅲ 純資産総額 (Ⅰ-Ⅱ) 29,938,437,981円 Ⅳ 発行済数量 29,291,466,394口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0221円 - #10 資産の評価(連結)
- ①基準価額の算出方法2014/11/14 9:25
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。外貨建資産の円換算及び外国為替予約の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #11 運用体制(連結)
- 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制2014/11/14 9:25
受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、受託会社等につき、内部統制の整備及び運用状況についての報告書を受け取っております。
※ 上記の運用体制等は、平成26年8月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #12 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/11/14 9:25
(2)注記表区分 注記番号 (平成25年8月15日現在) (平成26年8月15日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 57,404,343 227,035,014 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)