純資産
個別
- 2013年12月16日
- 3億7181万
- 2014年6月16日 +2.59%
- 3億8144万
個別
- 2013年12月16日
- 5億5205万
- 2014年6月16日 +54.41%
- 8億5239万
個別
- 2013年12月16日
- 10億1881万
- 2014年6月16日 -48.69%
- 5億2279万
個別
- 2013年12月16日
- 62億5777万
- 2014年6月16日 +60.62%
- 100億5142万
個別
- 2013年12月16日
- 4068万
- 2014年6月16日 -4.56%
- 3883万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ②信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息および信託財産にかかる監査報酬ならびに当該監査報酬にかかる消費税等相当額は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2014/09/16 9:25
③信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し次に掲げる率を乗じて得た額とし、各コースは各特定期末(毎年6月、12月に属する計算期末)または信託終了時に、マネープールファンドは各計算期末または信託終了時に信託財産中から支弁します。
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2014/09/16 9:25
平成26年7月末現在、委託会社が運用の指図を行っている投資信託の総ファンド数は、214本であり、その純資産総額は、約2,839,153百万円です(なお、親投資信託71本は、ファンド数及び純資産総額からは除いております。)。
種類 ファンド数 純資産総額 単位型株式投資信託 13 150,174百万円 追加型株式投資信託 196 2,650,350百万円 単位型公社債投資信託 5 38,628百万円 合計 214 2,839,153百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- [各コース]2014/09/16 9:25
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.701%(税抜1.575%)を乗じて得た金額とします。委託会社は販売会社に対して、販売会社の行う業務に対する代行手数料を支払います。委託会社、販売会社および受託会社の間の配分は以下の表のとおりです。
- #4 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認められたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/09/16 9:25
(ロ)前項の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)信託財産の一部解約等の事由により、前項の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- <グローバル・ハイイールド・ボンド・ファンドの概要>2014/09/16 9:25
<ブラックロックにおけるグローバル・ハイイールド債券運用プロセス>・ブラックロックでは、ポートフォリオ・マネジャーが協調しながら運用に当たる「チーム運用体制」をとっております。ファンド名 Global High Yield Bond Fund(グローバル・ハイイールド・ボンド・ファンド) 主要投資対象 世界のハイイールド債券を主要投資対象とします。また、外国為替予約取引等を活用します。 投資方針 1.世界のハイイールド債券を中心に投資することにより、高水準のインカムゲインとキャピタルゲインの獲得を目指します。・ハイイールド債券の運用は、ブラックロック・フィナンシャル・マネジメント・インクが行います。・原則として、ファンドの純資産総額の70%以上をハイイールド債券(転換社債、優先証券を含みます。)に投資することとします。・B-格相当未満の格付の債券(格付を持たない債券(国債、地方債等は除きます。以下同じ。)を含みます。)への投資割合は、原則として取得時においてファンドの純資産総額の30%以内とします。・格付を持たない債券への投資割合は、原則としてファンドの純資産総額の10%以内とします。・米ドル以外の通貨建ての資産に投資する場合は、原則として当該通貨売り、米ドル買いの為替取引を行います。・同一発行体の企業への投資割合は、原則として取得時においてファンドの純資産総額の3%以内とします。・新興国の発行体への投資割合は、原則として取得時においてファンドの純資産総額の15%以内とします。・シニアローンへの投資割合は、原則として取得時においてファンドの純資産総額の10%以内とします。・ディストレスト証券への投資割合は、原則としてファンドの純資産総額の10%以内とします。・株式の投資割合は、コーポレートアクション等により取得したものに限り原則として取得時においてファンドの純資産総額の2%以内とします。・投資信託証券への投資割合は、ファンドの純資産総額の5%以内とします。・デリバティブの利用は、ヘッジ目的に限定しません。・有価証券の空売りは行いません。※なお、格付機関(スタンダード&プアーズ(S&P)、ムーディーズ、フィッチ・レーティングス)の格付が異なる場合は、最も高い格付を採用します。2.当ファンドでは、為替リスクの異なる複数の通貨クラスがあります。各通貨クラスにおいて、外国為替予約取引等により、組入れ資産の実質的な通貨である米ドルの売りと下記の取引対象通貨の買いの為替取引の管理が行われます。 ※将来、上記以外の取引対象通貨で為替取引を行う新たな通貨クラスが設定される場合があります。また、将来複数の通貨バスケットで為替取引が行われる通貨クラスが設定される場合があります。取引対象通貨が米ドルの場合、為替取引は行いません。3.資金動向、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
・グローバルに配置されたハイイールド債券チームを中心として、ブラックロックの債券運用全体でリサーチ情報を共有して運用を行います。 - #6 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2014/09/16 9:25
ロ.投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況-001
- (平成26年7月末現在)2014/09/16 9:25
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 3,138,772 0.84% 純資産総額 374,722,326 100.00% - #8 投資状況-002
- (平成26年7月末現在)2014/09/16 9:25
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 6,130,422 0.61% 純資産総額 1,001,102,799 100.00% - #9 投資状況-003
- (平成26年7月末現在)2014/09/16 9:25
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 5,849,096 0.98% 純資産総額 594,553,124 100.00% - #10 投資状況-004
- (平成26年7月末現在)2014/09/16 9:25
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 137,333,625 1.16% 純資産総額 11,805,555,045 100.00% - #11 投資状況-005
- (平成26年7月末現在)2014/09/16 9:25
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △2,278 △0.01% 純資産総額 38,844,614 100.00% - #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2014/09/16 9:25
表示方法の変更1.有価証券の評価基準及び評価方法(1) 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法を採用しております。(2) その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)を採用しております。時価のないもの総平均法による原価法を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 15~30年器具備品 4~15年 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 (3) リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 3.引当金の計上基準(1) 貸倒引当金債権の貸倒による損失に備えるため一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 (2) 賞与引当金従業員賞与の支払に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。 (3) 役員賞与引当金役員賞与の支払に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。 (4) 退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、社内規定に基づく当事業年度末の要支給額を計上しております。これは、当社の退職金は、将来の昇給等による給付額の変動がなく、貢献度、能力及び実績に応じて、各事業年度ごとに各人別に勤務費用が確定するためです。 (5) 役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支払に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく当事業年度末の要支給額を計上しております。 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1) 消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
- #13 注記表(連結)
- (1口当たり情報)2014/09/16 9:25
前期平成25年12月16日現在 当期平成26年6月16日現在 1口当たり純資産額 1口当たり純資産額 0.9956円 1.0039円 - #14 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2014/09/16 9:25
(注)純資産総額は百万円未満切捨てで表記しております。純資産総額(百万円) 1口当りの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) - #15 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/09/16 9:25
(平成26年7月末現在) - #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/09/16 9:25
(単位:千円) (平成25年3月31日) (平成26年3月31日) 純資産の部 株主資本 - #17 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/09/16 9:25
①基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主要投資対象の評価方法>
②基準価額は、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。原則として委託会社の各営業日に計算され、翌日の日本経済新聞に掲載されます。また、お申込みの各販売会社または下記の照会先まで問い合わせることにより知ることができます。ファンド名 有価証券等 評価方法 円コース中国・インド・インドネシア通貨コースBRICs通貨コース世界6地域通貨コース 投資信託証券(外国籍) 原則として、基準価額計算日に知り得る直近の純資産額(上場されている場合は、その主たる取引所における最終相場)で評価します。 マネープールファンド 公社債等 原則として、基準価額計算日における以下のいずれかの価額で評価します。・日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)・金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く。)・価格情報会社の提供する価額※残存期間が1年以内の公社債については、一部償却原価法により評価することができます。 - #18 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/09/16 9:25
(2)注記表区分 平成25年12月16日現在 平成26年6月16日現在 金額(円) 金額(円) 負債合計 57,749,408 28,203,348 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #19 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (平成26年7月末現在)2014/09/16 9:25
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,847,914,960 30.91% 純資産総額 5,978,877,700 100.00%
(2) 投資資産