純資産
個別
- 2016年1月20日
- 2億3988万
- 2016年7月20日 -2.65%
- 2億3353万
個別
- 2016年1月20日
- 2億3988万
- 2016年7月20日 -2.65%
- 2億3353万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年7月29日現在、DIAMアセットマネジメント株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2016/10/20 9:19
(ご参考)基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 389 5,918,600,293,964 単位型公社債投資信託 48 353,027,465,726 単位型株式投資信託 7 79,600,055,072 合計 444 6,351,227,814,762
平成28年7月29日現在におけるみずほ投信投資顧問株式会社および新光投信株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/10/20 9:19
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.7064%(税抜1.58%)
- #3 投資リスク(連結)
- ○受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2016/10/20 9:19
○分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
③その他の留意点 - #4 投資制限(連結)
- 式への投資割合には制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2016/10/20 9:19
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
③外貨建資産への投資割合には制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限) - #5 投資方針(連結)
- ⑤ 組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。2016/10/20 9:19
⑥ 上記にかかわらず、ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2016/10/20 9:19
投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/10/20 9:19
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成28年7月29日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 13,409,599 5.71 純資産総額 234,794,441 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/10/20 9:19
第31期(自平成27年4月1日至平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 当期首残高 243,159 27,160,381 会計方針の変更による累積的影響額 131,037 会計方針の変更を反映した当期首残高 243,159 27,291,419 当期変動額 剰余金の配当 △2,328,000 別途積立金の積立 - 当期純利益 5,126,003 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 9,746 9,746 当期変動額合計 9,746 2,807,749 当期末残高 252,905 30,099,168
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/10/20 9:19
(2)損益計算書前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 負債合計 4,611,161 4,089,932 純資産の部 株主資本
(単位: 千円) - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/10/20 9:19
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前 期平成28年1月20日現在 当 期平成28年7月20日現在 3. ※2 元本の欠損 ―――――― 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,006,252円であります。
- #11 申込(販売)手続等(連結)
- 「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額となります。2016/10/20 9:19
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/10/20 9:19
直近日(平成28年7月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/10/20 9:19
平成28年7月29日現在 Ⅱ 負債総額 6,505,357円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 234,794,441円 Ⅳ 発行済数量 240,767,503口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9752円 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/10/20 9:19
(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/10/20 9:19
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #16 附属明細表(連結)
- 価証券明細表
(1)株式
(2)株式以外の有価証券
投資信託受益証券及び投資証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
(注)1.各種通貨毎の小計の欄における( )内の金額は、邦貨換算額であります。
2.合計欄における( )内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額の合計額であり、内数で表示しております。
3.外貨建有価証券の内訳
(注)「組入時価比率」は、純資産に対する比率であります。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。2016/10/20 9:19