純資産
個別
- 2014年3月26日
- 113億513万
- 2014年9月26日 -2%
- 110億7899万
個別
- 2014年3月26日
- 113億513万
- 2014年9月26日 -2%
- 110億7899万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年9月30日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/12/26 9:05
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 366,616,649,973 追加型株式投資信託 237 1,988,282,587,409 追加型金銭信託受益権投資信託 9 5,947,870,937 単位型株式投資信託 8 20,615,699,645 合計 269 2,381,462,807,964 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/12/26 9:05
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.972%(税抜0.9%)以内の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の率(以下「信託報酬率」といいます。)およびその配分は、毎期、当計算期間開始日の前月末(第1計算期間については設定日の前月末)における日本相互証券株式会社発表の新発10年固定利付国債の利回り(終値)(最も直近に発行されたわが国の10年固定利付国債の流通価格の終値を単利計算により利回り表示したものをいいます。)に応じて以下の通りとします。なお、平成26年9月30日現在の信託報酬率は、年率0.648%(税抜0.6%)です。 - #3 投資リスク(連結)
- ・当ファンドは、取引所等における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2014/12/26 9:05
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 式(約款第17条、第20条および第21条)2014/12/26 9:05
1.委託会社は、株式への実質投資割合※が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。なお、株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使、株主割当または社債権者割当により取得するものに限り行うものとします。
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である当該資産につき、当ファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該資産のうち当ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の当ファンドの信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。(以下同じ。) - #5 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年9月30日現在)2014/12/26 9:05
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 76,454,710 0.68 合 計 (純資産総額) ― 11,114,484,957 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/12/26 9:05
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/12/26 9:05
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 前期特定期間(平成26年3月26日現在) 当期特定期間(平成26年9月26日現在) 1 特定期間末日の受益権総口数 10,696,747,811口 10,370,284,416口 2 期末1口当たりの純資産の額 1.0569 円 1.0683 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (10,569 円) (10,683 円)
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年9月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/12/26 9:05 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年9月30日現在)2014/12/26 9:05
(参考)国内公社債マザーファンドⅠ 資産総額(円) 11,138,920,862 Ⅱ 負債総額(円) 24,435,905 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 11,114,484,957 Ⅳ 発行済口数(口) 10,410,086,133 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 1.0677 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/12/26 9:05
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/12/26 9:05
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>公社債等:計算日※における以下のいずれかの価額 - #12 附属明細表(連結)
- (単位:円)2014/12/26 9:05
(2) 注記表区 分 (平成26年9月26日現在) 負債合計 58,209,350 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)