有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年4月5日-平成26年10月6日)

【提出】
2014/12/26 9:15
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月5日から翌月4日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成26年 4月 5日から平成26年10月 6日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年 4月 4日現在
当期
平成26年10月 6日現在
1.期首元本額8,779,603,704円9,323,220,897円
期中追加設定元本額5,888,244,839円3,782,478,501円
期中一部解約元本額5,344,627,646円7,867,050,173円
2.受益権の総数9,323,220,897口5,238,649,225口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額3,487,132,367円1,763,000,818円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成25年10月 5日
至 平成26年 4月 4日
当期
自 平成26年 4月 5日
至 平成26年10月 6日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成25年10月 5日
至 平成25年11月 5日
自 平成26年 4月 5日
至 平成26年 5月 7日
A計算期末における費用控除後の配当等収益63,527,118円A計算期末における費用控除後の配当等収益66,621,010円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金228,004,449円C信託約款に定める収益調整金345,015,025円
D信託約款に定める分配準備積立金235,764,886円D信託約款に定める分配準備積立金128,185,736円
E分配対象収益(A+B+C+D)527,296,453円E分配対象収益(A+B+C+D)539,821,771円
F分配対象収益(1万口当たり)614円F分配対象収益(1万口当たり)606円
G分配金額68,676,093円G分配金額71,171,658円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成25年11月 6日
至 平成25年12月 4日
自 平成26年 5月 8日
至 平成26年 6月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益71,278,500円A計算期末における費用控除後の配当等収益63,879,049円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金280,394,759円C信託約款に定める収益調整金317,588,816円
D信託約款に定める分配準備積立金191,181,395円D信託約款に定める分配準備積立金108,569,340円
E分配対象収益(A+B+C+D)542,854,654円E分配対象収益(A+B+C+D)490,037,205円
F分配対象収益(1万口当たり)621円F分配対象収益(1万口当たり)610円
G分配金額69,926,155円G分配金額64,215,156円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成25年12月 5日
至 平成26年 1月 6日
自 平成26年 6月 5日
至 平成26年 7月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益65,990,178円A計算期末における費用控除後の配当等収益61,914,908円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金319,466,433円C信託約款に定める収益調整金306,135,087円
D信託約款に定める分配準備積立金177,133,906円D信託約款に定める分配準備積立金95,680,728円
E分配対象収益(A+B+C+D)562,590,517円E分配対象収益(A+B+C+D)463,730,723円
F分配対象収益(1万口当たり)616円F分配対象収益(1万口当たり)616円
G分配金額72,992,949円G分配金額60,206,993円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成26年 1月 7日
至 平成26年 2月 4日
自 平成26年 7月 5日
至 平成26年 8月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益75,223,641円A計算期末における費用控除後の配当等収益54,106,585円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金366,919,620円C信託約款に定める収益調整金285,502,394円
D信託約款に定める分配準備積立金163,892,080円D信託約款に定める分配準備積立金86,723,474円
E分配対象収益(A+B+C+D)606,035,341円E分配対象収益(A+B+C+D)426,332,453円
F分配対象収益(1万口当たり)614円F分配対象収益(1万口当たり)618円
G分配金額78,920,020円G分配金額55,171,591円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成26年 2月 5日
至 平成26年 3月 4日
自 平成26年 8月 5日
至 平成26年 9月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益73,241,893円A計算期末における費用控除後の配当等収益51,084,809円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金360,898,110円C信託約款に定める収益調整金272,850,130円
D信託約款に定める分配準備積立金151,638,806円D信託約款に定める分配準備積立金68,688,280円
E分配対象収益(A+B+C+D)585,778,809円E分配対象収益(A+B+C+D)392,623,219円
F分配対象収益(1万口当たり)611円F分配対象収益(1万口当たり)624円
G分配金額76,585,403円G分配金額50,322,003円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成26年 3月 5日
至 平成26年 4月 4日
自 平成26年 9月 5日
至 平成26年10月 6日
A計算期末における費用控除後の配当等収益70,654,273円A計算期末における費用控除後の配当等収益39,835,554円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金353,934,366円C信託約款に定める収益調整金234,748,468円
D信託約款に定める分配準備積立金143,087,413円D信託約款に定める分配準備積立金53,960,259円
E分配対象収益(A+B+C+D)567,676,052円E分配対象収益(A+B+C+D)328,544,281円
F分配対象収益(1万口当たり)608円F分配対象収益(1万口当たり)627円
G分配金額74,585,767円G分配金額41,909,193円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成25年10月 5日
至 平成26年 4月 4日
当期
自 平成26年 4月 5日
至 平成26年10月 6日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年 4月 4日現在
当期
平成26年10月 6日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成26年 4月 4日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△34,208,405
親投資信託受益証券5,640
合計△34,202,765

当期(平成26年10月 6日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券13,623,376
親投資信託受益証券1,750
合計13,625,126


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成26年 4月 4日現在
当期
平成26年10月 6日現在
1口当たり純資産額0.6260円1口当たり純資産額0.6635円
(1万口当たり純資産額)(6,260円)(1万口当たり純資産額)(6,635円)

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