有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成27年10月6日-平成28年4月4日)

【提出】
2016/06/30 9:15
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月5日から翌月4日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成27年10月 6日から平成28年 4月 4日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成27年10月 5日現在
当期
平成28年 4月 4日現在
1.期首元本額5,688,589,906円3,397,703,143円
期中追加設定元本額1,885,071,065円8,083,885,784円
期中一部解約元本額4,175,957,828円597,879,917円
2.受益権の総数3,397,703,143口10,883,709,010口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,086,484,632円4,963,651,981円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成27年 4月 7日
至 平成27年10月 5日
当期
自 平成27年10月 6日
至 平成28年 4月 4日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成27年 4月 7日
至 平成27年 5月 7日
自 平成27年10月 6日
至 平成27年11月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益33,583,312円A計算期末における費用控除後の配当等収益41,306,264円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益155,900,548円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金472,741,728円C信託約款に定める収益調整金696,169,610円
D信託約款に定める分配準備積立金509,878,491円D信託約款に定める分配準備積立金767,752,861円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,172,104,079円E分配対象収益(A+B+C+D)1,505,228,735円
F分配対象収益(1万口当たり)2,812円F分配対象収益(1万口当たり)4,349円
G分配金額33,340,466円G分配金額41,528,923円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)120円
自 平成27年 5月 8日
至 平成27年 6月 4日
自 平成27年11月 5日
至 平成27年12月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益30,960,097円A計算期末における費用控除後の配当等収益53,454,516円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益560,587,688円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金499,940,092円C信託約款に定める収益調整金1,198,663,286円
D信託約款に定める分配準備積立金520,548,551円D信託約款に定める分配準備積立金751,097,936円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,612,036,428円E分配対象収益(A+B+C+D)2,003,215,738円
F分配対象収益(1万口当たり)4,329円F分配対象収益(1万口当たり)4,346円
G分配金額29,784,631円G分配金額55,310,693円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)120円
自 平成27年 6月 5日
至 平成27年 7月 6日
自 平成27年12月 5日
至 平成28年 1月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益34,902,934円A計算期末における費用控除後の配当等収益65,953,968円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金496,572,063円C信託約款に定める収益調整金1,744,642,351円
D信託約款に定める分配準備積立金899,574,103円D信託約款に定める分配準備積立金745,368,546円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,431,049,100円E分配対象収益(A+B+C+D)2,555,964,865円
F分配対象収益(1万口当たり)4,366円F分配対象収益(1万口当たり)4,338円
G分配金額39,329,961円G分配金額70,700,736円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)120円
自 平成27年 7月 7日
至 平成27年 8月 4日
自 平成28年 1月 5日
至 平成28年 2月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益37,851,153円A計算期末における費用控除後の配当等収益95,496,056円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金618,850,238円C信託約款に定める収益調整金2,808,492,074円
D信託約款に定める分配準備積立金838,041,931円D信託約款に定める分配準備積立金728,153,520円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,494,743,322円E分配対象収益(A+B+C+D)3,632,141,650円
F分配対象収益(1万口当たり)4,359円F分配対象収益(1万口当たり)4,332円
G分配金額41,144,859円G分配金額100,598,198円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)120円
自 平成27年 8月 5日
至 平成27年 9月 4日
自 平成28年 2月 5日
至 平成28年 3月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益37,457,792円A計算期末における費用控除後の配当等収益111,282,324円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金635,007,712円C信託約款に定める収益調整金3,365,856,381円
D信託約款に定める分配準備積立金790,699,626円D信託約款に定める分配準備積立金710,224,859円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,463,165,130円E分配対象収益(A+B+C+D)4,187,363,564円
F分配対象収益(1万口当たり)4,352円F分配対象収益(1万口当たり)4,328円
G分配金額40,335,538円G分配金額116,096,039円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)120円
自 平成27年 9月 5日
至 平成27年10月 5日
自 平成28年 3月 5日
至 平成28年 4月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益39,532,800円A計算期末における費用控除後の配当等収益125,053,004円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金654,817,998円C信託約款に定める収益調整金3,883,691,933円
D信託約款に定める分配準備積立金783,484,456円D信託約款に定める分配準備積立金696,733,477円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,477,835,254円E分配対象収益(A+B+C+D)4,705,478,414円
F分配対象収益(1万口当たり)4,349円F分配対象収益(1万口当たり)4,323円
G分配金額40,772,437円G分配金額130,604,508円
H分配金額(1万口当たり)120円H分配金額(1万口当たり)120円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成27年 4月 7日
至 平成27年10月 5日
当期
自 平成27年10月 6日
至 平成28年 4月 4日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成27年10月 5日現在
当期
平成28年 4月 4日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成27年10月 5日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券26,206,726
親投資信託受益証券0
合計26,206,726

当期(平成28年 4月 4日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△41,930,184
親投資信託受益証券5
合計△41,930,179


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成27年10月 5日現在
当期
平成28年 4月 4日現在
1口当たり純資産額0.6802円1口当たり純資産額0.5439円
(1万口当たり純資産額)(6,802円)(1万口当たり純資産額)(5,439円)

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