有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年10月7日-平成27年4月6日)

【提出】
2015/06/30 9:25
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月5日から翌月4日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成26年10月 7日から平成27年 4月 6日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年10月 6日現在
当期
平成27年 4月 6日現在
1.期首元本額9,323,220,897円5,238,649,225円
期中追加設定元本額3,782,478,501円12,298,446,645円
期中一部解約元本額7,867,050,173円11,848,505,964円
2.受益権の総数5,238,649,225口5,688,589,906口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,763,000,818円597,621,157円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成26年 4月 5日
至 平成26年10月 6日
当期
自 平成26年10月 7日
至 平成27年 4月 6日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成26年 4月 5日
至 平成26年 5月 7日
自 平成26年10月 7日
至 平成26年11月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益66,621,010円A計算期末における費用控除後の配当等収益40,443,576円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益14,324,266円
C信託約款に定める収益調整金345,015,025円C信託約款に定める収益調整金223,408,746円
D信託約款に定める分配準備積立金128,185,736円D信託約款に定める分配準備積立金49,126,814円
E分配対象収益(A+B+C+D)539,821,771円E分配対象収益(A+B+C+D)327,303,402円
F分配対象収益(1万口当たり)606円F分配対象収益(1万口当たり)659円
G分配金額71,171,658円G分配金額39,672,750円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成26年 5月 8日
至 平成26年 6月 4日
自 平成26年11月 5日
至 平成26年12月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益63,879,049円A計算期末における費用控除後の配当等収益78,883,434円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益449,044,600円
C信託約款に定める収益調整金317,588,816円C信託約款に定める収益調整金519,693,974円
D信託約款に定める分配準備積立金108,569,340円D信託約款に定める分配準備積立金49,869,371円
E分配対象収益(A+B+C+D)490,037,205円E分配対象収益(A+B+C+D)1,097,491,379円
F分配対象収益(1万口当たり)610円F分配対象収益(1万口当たり)1,126円
G分配金額64,215,156円G分配金額77,934,952円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成26年 6月 5日
至 平成26年 7月 4日
自 平成26年12月 5日
至 平成27年 1月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益61,914,908円A計算期末における費用控除後の配当等収益93,323,629円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益673,213,991円
C信託約款に定める収益調整金306,135,087円C信託約款に定める収益調整金710,752,186円
D信託約款に定める分配準備積立金95,680,728円D信託約款に定める分配準備積立金410,617,716円
E分配対象収益(A+B+C+D)463,730,723円E分配対象収益(A+B+C+D)1,887,907,522円
F分配対象収益(1万口当たり)616円F分配対象収益(1万口当たり)1,770円
G分配金額60,206,993円G分配金額85,315,577円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成26年 7月 5日
至 平成26年 8月 4日
自 平成27年 1月 6日
至 平成27年 2月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益54,106,585円A計算期末における費用控除後の配当等収益53,356,494円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金285,502,394円C信託約款に定める収益調整金559,525,650円
D信託約款に定める分配準備積立金86,723,474円D信託約款に定める分配準備積立金704,183,299円
E分配対象収益(A+B+C+D)426,332,453円E分配対象収益(A+B+C+D)1,317,065,443円
F分配対象収益(1万口当たり)618円F分配対象収益(1万口当たり)1,781円
G分配金額55,171,591円G分配金額59,142,955円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成26年 8月 5日
至 平成26年 9月 4日
自 平成27年 2月 5日
至 平成27年 3月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益51,084,809円A計算期末における費用控除後の配当等収益59,890,790円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金272,850,130円C信託約款に定める収益調整金618,859,512円
D信託約款に定める分配準備積立金68,688,280円D信託約款に定める分配準備積立金661,454,179円
E分配対象収益(A+B+C+D)392,623,219円E分配対象収益(A+B+C+D)1,340,204,481円
F分配対象収益(1万口当たり)624円F分配対象収益(1万口当たり)1,783円
G分配金額50,322,003円G分配金額60,130,676円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円
自 平成26年 9月 5日
至 平成26年10月 6日
自 平成27年 3月 5日
至 平成27年 4月 6日
A計算期末における費用控除後の配当等収益39,835,554円A計算期末における費用控除後の配当等収益46,960,791円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益356,729,599円
C信託約款に定める収益調整金234,748,468円C信託約款に定める収益調整金550,771,236円
D信託約款に定める分配準備積立金53,960,259円D信託約款に定める分配準備積立金424,539,880円
E分配対象収益(A+B+C+D)328,544,281円E分配対象収益(A+B+C+D)1,379,001,506円
F分配対象収益(1万口当たり)627円F分配対象収益(1万口当たり)2,424円
G分配金額41,909,193円G分配金額45,508,719円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)80円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成26年 4月 5日
至 平成26年10月 6日
当期
自 平成26年10月 7日
至 平成27年 4月 6日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年10月 6日現在
当期
平成27年 4月 6日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成26年10月 6日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券13,623,376
親投資信託受益証券1,750
合計13,625,126

当期(平成27年 4月 6日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券547,983,456
親投資信託受益証券△1
合計547,983,455


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成26年10月 6日現在
当期
平成27年 4月 6日現在
1口当たり純資産額0.6635円1口当たり純資産額0.8949円
(1万口当たり純資産額)(6,635円)(1万口当たり純資産額)(8,949円)

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