有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成31年4月5日-令和1年10月4日)

【提出】
2019/12/27 9:53
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 4月 4日現在
当期
2019年10月 4日現在
1.期首元本額252,936,155,835円191,057,785,287円
期中追加設定元本額7,616,057,620円7,540,583,448円
期中一部解約元本額69,494,428,168円26,621,424,721円
2.受益権の総数191,057,785,287口171,976,944,014口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額133,526,318,754円131,451,325,489円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年10月 5日
至 2019年 4月 4日
当期
自 2019年 4月 5日
至 2019年10月 4日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年10月 5日
至 2018年11月 5日
自 2019年 4月 5日
至 2019年 5月 7日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,331,967,534円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,008,213,127円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金104,527,851,925円C信託約款に定める収益調整金79,048,892,764円
D信託約款に定める分配準備積立金815,497,581円D信託約款に定める分配準備積立金1,275,637,058円
E分配対象収益(A+B+C+D)106,675,317,040円E分配対象収益(A+B+C+D)81,332,742,949円
F分配対象収益(1万口当たり)4,314円F分配対象収益(1万口当たり)4,351円
G分配金額1,236,335,559円G分配金額934,590,120円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年11月 6日
至 2018年12月 4日
自 2019年 5月 8日
至 2019年 6月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,258,447,821円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,009,652,984円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金97,999,622,835円C信託約款に定める収益調整金77,434,990,240円
D信託約款に定める分配準備積立金870,114,364円D信託約款に定める分配準備積立金1,319,024,772円
E分配対象収益(A+B+C+D)100,128,185,020円E分配対象収益(A+B+C+D)79,763,667,996円
F分配対象収益(1万口当たり)4,319円F分配対象収益(1万口当たり)4,356円
G分配金額1,159,071,795円G分配金額915,406,388円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年12月 5日
至 2019年 1月 4日
自 2019年 6月 5日
至 2019年 7月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,210,466,703円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,039,117,616円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金93,886,260,143円C信託約款に定める収益調整金76,702,173,890円
D信託約款に定める分配準備積立金938,097,061円D信託約款に定める分配準備積立金1,388,396,423円
E分配対象収益(A+B+C+D)96,034,823,907円E分配対象収益(A+B+C+D)79,129,687,929円
F分配対象収益(1万口当たり)4,324円F分配対象収益(1万口当たり)4,364円
G分配金額1,110,384,109円G分配金額906,580,571円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 1月 5日
至 2019年 2月 4日
自 2019年 7月 5日
至 2019年 8月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,208,941,110円A計算期末における費用控除後の配当等収益990,553,969円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金89,312,614,142円C信託約款に定める収益調整金75,166,947,588円
D信託約款に定める分配準備積立金987,373,784円D信託約款に定める分配準備積立金1,487,550,050円
E分配対象収益(A+B+C+D)91,508,929,036円E分配対象収益(A+B+C+D)77,645,051,607円
F分配対象収益(1万口当たり)4,331円F分配対象収益(1万口当たり)4,370円
G分配金額1,056,245,364円G分配金額888,339,652円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 2月 5日
至 2019年 3月 4日
自 2019年 8月 6日
至 2019年 9月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,155,743,939円A計算期末における費用控除後の配当等収益987,520,752円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金85,250,917,371円C信託約款に定める収益調整金73,763,331,001円
D信託約款に定める分配準備積立金1,086,787,806円D信託約款に定める分配準備積立金1,552,811,404円
E分配対象収益(A+B+C+D)87,493,449,116円E分配対象収益(A+B+C+D)76,303,663,157円
F分配対象収益(1万口当たり)4,339円F分配対象収益(1万口当たり)4,377円
G分配金額1,008,142,176円G分配金額871,605,816円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 3月 5日
至 2019年 4月 4日
自 2019年 9月 5日
至 2019年10月 4日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,087,612,273円A計算期末における費用控除後の配当等収益974,822,908円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金80,790,839,708円C信託約款に定める収益調整金72,779,858,750円
D信託約款に定める分配準備積立金1,173,469,274円D信託約款に定める分配準備積立金1,639,815,073円
E分配対象収益(A+B+C+D)83,051,921,255円E分配対象収益(A+B+C+D)75,394,496,731円
F分配対象収益(1万口当たり)4,346円F分配対象収益(1万口当たり)4,383円
G分配金額955,288,926円G分配金額859,884,720円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年10月 5日
至 2019年 4月 4日
当期
自 2019年 4月 5日
至 2019年10月 4日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 4月 4日現在
当期
2019年10月 4日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 4月 4日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券2,630,755,252
親投資信託受益証券0
合計2,630,755,252

当期(2019年10月 4日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△246,102,471
親投資信託受益証券0
合計△246,102,471


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 4月 4日現在
当期
2019年10月 4日現在
1口当たり純資産額0.3011円1口当たり純資産額0.2356円
(1万口当たり純資産額)(3,011円)(1万口当たり純資産額)(2,356円)

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