国際機関債オープン(為替ヘッジあり)の(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2011年5月10日
458万
2011年11月10日 +154.16%
1166万
2012年5月10日 -5.15%
1106万
2012年11月12日 +42.45%
1575万
2013年5月10日 -22.68%
1218万
2013年11月11日 -16.01%
1023万
2014年5月12日 -23.51%
782万
2014年11月10日 -2.79%
760万

個別

2013年11月11日
1023万
2014年5月12日 -23.51%
782万
2014年11月10日 -2.79%
760万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1) 定款の変更
2015/02/09 9:22
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① ファンドの償還条件等
2015/02/09 9:22
#3 その他の手数料等(連結)
信託事務の諸費用等
a.信託財産に関する租税、監査費用(消費税等相当額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
b.信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率(年0.00432%(税抜0.00400%)以内の率)を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。2015/02/09 9:22
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2015/02/09 9:22
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
2015/02/09 9:22
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① ファンドの仕組み
2015/02/09 9:22
#7 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
平成22年11月15日 証券投資信託契約締結、設定、運用開始
平成24年3月5日 ファンドの名称(「円・高格付債券オープン(毎月決算型)」から「国際機関債オープン(為替ヘッジあり)」に変更)、投資対象、投資態度および信託期間を変更
運用の基本方針の変更に伴う重大な約款変更の適用2015/02/09 9:22
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
2015/02/09 9:22
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)(以下「財務諸表等規則」という。)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2015/02/09 9:22
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2015/02/09 9:22
#11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① a.信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年0.7884%(税抜0.7300%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
2015/02/09 9:22
#12 信託期間(連結)
【信託期間】
平成22年11月15日から平成34年3月10日までとします。
なお、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。その場合において、あらかじめ、延長しようとする旨を監督官庁に届出ます。2015/02/09 9:22
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2015/02/09 9:22
#14 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
計算期間1万口当たりの分配金(円)
第1特定期間平成22年11月15日~平成23年 5月10日0
第2特定期間平成23年 5月11日~平成23年11月10日0
第3特定期間平成23年11月11日~平成24年 5月10日150
第4特定期間平成24年 5月11日~平成24年11月12日180
第5特定期間平成24年11月13日~平成25年 5月10日180
第6特定期間平成25年 5月11日~平成25年11月11日180
第7特定期間平成25年11月12日~平成26年 5月12日180
第8特定期間平成26年 5月13日~平成26年11月10日180
2015/02/09 9:22
#15 分配方針(連結)
収益分配方針
毎月10日(休業日の場合は翌営業日とします。)に決算を行い、原則として以下の方針により分配を行います。
ただし、第1期の決算日(平成22年12月10日)には分配を行いません。
a.分配対象収益額の範囲
経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
なお、前期から繰越された分配準備積立金および収益調整金中のその他調整金は、全額分配に使用することができます。
b.分配対象収益についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して、分配金額を決定します。(ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないこともあります。)
c.留保益の運用方針
留保益については、特に制限を設けず、運用の基本方針に則した運用を行います。2015/02/09 9:22
#16 利害関係人との取引制限(連結)
その行う投資運用業に関して、自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)2015/02/09 9:22
#17 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる以下の書類を提出しています。
平成26年6月23日臨時報告書
平成26年8月7日有価証券報告書
有価証券届出書
平成26年9月26日臨時報告書
2015/02/09 9:22
#18 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
計算期間収益率(%)
第1特定期間平成22年11月15日~平成23年 5月10日△0.8
第2特定期間平成23年 5月11日~平成23年11月10日3.6
第3特定期間平成23年11月11日~平成24年 5月10日△0.5
第4特定期間平成24年 5月11日~平成24年11月12日1.5
第5特定期間平成24年11月13日~平成25年 5月10日0.9
第6特定期間平成25年 5月11日~平成25年11月11日△2.9
第7特定期間平成25年11月12日~平成26年 5月12日1.8
第8特定期間平成26年 5月13日~平成26年11月10日3.4
(注)収益率とは、各特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落)を基準とした、各特定期間末の基準価額(分配付)の上昇(または下落)率をいいます。
2015/02/09 9:22
#19 受益者の権利等(連結)
「分配金受取コース」
収益分配金は、税金を差引いた後、毎計算期間の終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日以内)から、販売会社において、受益者に支払います。
ただし、受益者が、収益分配金について支払開始日から5年間その支払いの請求を行わない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2015/02/09 9:22
#20 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年内の最終の事業年度に関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会の決議により、取締役会長1名、取締役社長1名、取締役副社長、専務取締役および常務取締役各若干名を定めることができます。
また、取締役会は、代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。2015/02/09 9:22
#21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の規定に基づき「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)により作成しております。
また、当社の中間財務諸表は「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条及び第57条の規定に基づき「金融商品取引業等に関する内閣府令」により作成しております。2015/02/09 9:22
#22 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1) ファンドのリスク
ファンドが有する主なリスクおよび留意点は以下の通りです。
2015/02/09 9:22
#23 投資制限(連結)
株式への投資
株式への投資は、転換社債の転換請求および転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使により取得した株券に限り、信託財産の純資産総額の10%以内とします。2015/02/09 9:22
#24 投資対象(連結)
投資の対象とする資産の種類
ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
a.有価証券
b.デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、(5)○信託約款に定める投資制限の⑧ないし⑩に定めるものに限ります。)に係る権利
c.約束手形
d.金銭債権2015/02/09 9:22
#25 投資方針(連結)
基本方針
安定したインカムゲインの確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。2015/02/09 9:22
#26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
(全銘柄)
2015/02/09 9:22
#27 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
2015/02/09 9:22
#28 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
かかりません。2015/02/09 9:22
#29 換金(解約)手続等(連結)
解約単位
販売会社が定める単位2015/02/09 9:22
#30 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
第7特定期間自 平成25年11月12日至 平成26年 5月12日第8特定期間自 平成26年 5月13日至 平成26年11月10日
営業収益
受取利息72,664,25774,739,428
有価証券売買等損益20,931,22590,560,625
為替差損益△3,658,191△2,719,704
その他収益808,8521,237,434
営業収益合計90,746,143163,817,783
営業費用
受託者報酬671,091711,757
委託者報酬15,658,76916,607,596
その他費用535,660490,539
営業費用合計16,865,52017,809,892
営業利益又は営業損失(△)73,880,623146,007,891
経常利益又は経常損失(△)73,880,623146,007,891
当期純利益又は当期純損失(△)73,880,623146,007,891
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)3,298,8042,258,455
期首剰余金又は期首欠損金(△)△260,843,807△212,785,439
剰余金増加額又は欠損金減少額71,524,88342,384,626
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額71,524,88342,384,626
剰余金減少額又は欠損金増加額14,357,26050,070,120
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額14,357,26050,070,120
分配金79,691,07483,735,751
期末剰余金又は期末欠損金(△)△212,785,439△160,457,248
2015/02/09 9:22
#31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2015/02/09 9:22
#32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
第16期(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(単位:千円)

第17期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:千円)2015/02/09 9:22
#33 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2015/02/09 9:22
#34 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2015/02/09 9:22
#35 申込手数料、ファンドの状況(連結)
(1)【申込手数料】
支払先申込手数料対価として提供する役務の内容
販売会社取得申込みの受付日の翌営業日の基準価額に対して、上限2.16%(税込)(上限2.00%(税抜))ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等
※ 上記は、販売会社により異なります。くわしくは販売会社にお問い合わせください。
2015/02/09 9:22
#36 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
・ 取得の申込みは、申込期間において、原則として販売会社の営業日の午後3時までに、販売会社所定の方法で行われます。取得申込みが行われ、かつ当該取得申込みに係る販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の受付分とします。
2015/02/09 9:22
#37 純資産の推移(連結)
【純資産の推移】
平成26年11月28日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。

(注)基準価額は1単位(1万口)当たりの純資産総額です。2015/02/09 9:22
#38 純資産額計算書(連結)
Ⅰ 資産総額4,196,437,139
Ⅱ 負債総額285,642,502
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,910,794,637
Ⅳ 発行済数量4,029,980,312
Ⅴ 1単位(1万口)当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)9,704
2015/02/09 9:22
#39 計算期間(連結)
【計算期間】
毎月11日から翌月10日までとします。
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。第1計算期間は平成22年11月15日から平成22年12月10日までとなります。
なお、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。2015/02/09 9:22
#40 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
計算期間設定口数(口)解約口数(口)発行済み口数(口)
第1特定期間平成22年11月15日~平成23年 5月10日300,000,000300,000,000
第2特定期間平成23年 5月11日~平成23年11月10日300,000,000
第3特定期間平成23年11月11日~平成24年 5月10日940,759,1491,240,759,149
第4特定期間平成24年 5月11日~平成24年11月12日3,747,080,208454,190,9704,533,648,387
第5特定期間平成24年11月13日~平成25年 5月10日2,262,900,843960,309,0585,836,240,172
第6特定期間平成25年 5月11日~平成25年11月11日583,120,6161,360,114,7115,059,246,077
第7特定期間平成25年11月12日~平成26年 5月12日268,657,5451,263,038,4194,064,865,203
第8特定期間平成26年 5月13日~平成26年11月10日1,131,863,960958,644,6564,238,084,507
(注)第1特定期間の設定口数には当初設定時の設定口数を含んでおります。
2015/02/09 9:22
#41 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】
ファンドの課税上の取扱いは、株式投資信託となります。
2015/02/09 9:22
#42 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2015/02/09 9:22
#43 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額の算出方法
2015/02/09 9:22
#44 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
① ファンドの運用に関する主な会議および組織は次の通りです。(平成26年11月末現在)
2015/02/09 9:22
#45 附属明細表(連結)
株式(平成26年11月10日現在)
該当事項はありません。2015/02/09 9:22
#46 (参考情報)運用実績(連結)
(参考情報)運用実績
2015/02/09 9:22

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

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  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。