有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成28年12月20日-平成29年6月19日)

【提出】
2017/09/12 9:05
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
市場価格のない有価証券については基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落の売買が行なわれる日において、当該収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成28年12月20日から平成29年 6月19日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成28年12月19日現在
当期
平成29年 6月19日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
89,971,630口69,967,435口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.1520円1口当たり純資産額1.1384円
(10,000口当たり純資産額)(11,520円)(10,000口当たり純資産額)(11,384円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成28年 6月18日
至 平成28年12月19日
当期
自 平成28年12月20日
至 平成29年 6月19日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成28年 6月18日から平成28年 7月19日まで平成28年12月20日から平成29年 1月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A488,089円費用控除後の配当等収益額A629,413円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C20,534,703円収益調整金額C35,100,156円
分配準備積立金額D11,816,061円分配準備積立金額D10,236,875円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,838,853円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D45,966,444円
当ファンドの期末残存口数F73,889,781口当ファンドの期末残存口数F100,698,978口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,444円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,564円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000295,559円収益分配金金額I=F×H/10,000402,795円
平成28年 7月20日から平成28年 8月17日まで平成29年 1月18日から平成29年 2月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A555,566円費用控除後の配当等収益額A497,874円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C33,679,001円収益調整金額C30,777,331円
分配準備積立金額D12,008,591円分配準備積立金額D8,706,382円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,243,158円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,981,587円
当ファンドの期末残存口数F103,704,751口当ファンドの期末残存口数F87,136,877口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,459円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,588円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000414,819円収益分配金金額I=F×H/10,000348,547円
平成28年 8月18日から平成28年 9月20日まで平成29年 2月18日から平成29年 3月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A567,817円費用控除後の配当等収益額A510,058円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C33,747,979円収益調整金額C31,050,909円
分配準備積立金額D11,925,718円分配準備積立金額D8,812,098円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,241,514円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D40,373,065円
当ファンドの期末残存口数F103,338,754口当ファンドの期末残存口数F87,633,451口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,474円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,607円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000413,355円収益分配金金額I=F×H/10,000350,533円
平成28年 9月21日から平成28年10月17日まで平成29年 3月18日から平成29年 4月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A631,187円費用控除後の配当等収益額A502,693円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C36,438,795円収益調整金額C27,377,698円
分配準備積立金額D11,813,035円分配準備積立金額D7,909,223円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,883,017円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,789,614円
当ファンドの期末残存口数F108,783,724口当ファンドの期末残存口数F77,197,900口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,493円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,636円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000435,134円収益分配金金額I=F×H/10,000308,791円
平成28年10月18日から平成28年11月17日まで平成29年 4月18日から平成29年 5月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A578,637円費用控除後の配当等収益額A408,880円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C33,920,015円収益調整金額C25,201,222円
分配準備積立金額D11,189,285円分配準備積立金額D7,400,262円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D45,687,937円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,010,364円
当ファンドの期末残存口数F101,233,415口当ファンドの期末残存口数F70,878,954口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,513円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,657円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000404,933円収益分配金金額I=F×H/10,000283,515円
平成28年11月18日から平成28年12月19日まで平成29年 5月18日から平成29年 6月19日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A583,193円費用控除後の配当等収益額A460,008円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C30,222,342円収益調整金額C24,909,526円
分配準備積立金額D10,060,424円分配準備積立金額D7,399,878円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D40,865,959円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,769,412円
当ファンドの期末残存口数F89,971,630口当ファンドの期末残存口数F69,967,435口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,542円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,683円
10,000口当たり分配金額H40円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000359,886円収益分配金金額I=F×H/10,000279,869円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成28年 6月18日
至 平成28年12月19日
当期
自 平成28年12月20日
至 平成29年 6月19日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、REITの価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成28年12月19日現在
当期
平成29年 6月19日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成28年 6月18日
至 平成28年12月19日
当期
自 平成28年12月20日
至 平成29年 6月19日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成28年 6月18日
至 平成28年12月19日
当期
自 平成28年12月20日
至 平成29年 6月19日
期首元本額77,914,926円期首元本額89,971,630円
期中追加設定元本額40,953,823円期中追加設定元本額17,977,472円
期中一部解約元本額28,897,119円期中一部解約元本額37,981,667円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成28年 6月18日
至 平成28年12月19日
当期
自 平成28年12月20日
至 平成29年 6月19日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券2,274,4981,629,924
親投資信託受益証券△490
合計2,274,4491,629,924

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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