NNアジア・ハイ・イールド債券ファンド日本円コース…

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年5月17日-平成28年11月15日)

    【提出】
    2017/02/15 9:31
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
    受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間
    当ファンドの特定期間は、前期末が休日のため、平成28年 5月17日から平成28年11月15日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期末
    (平成28年 5月16日現在)
    当期末
    (平成28年11月15日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    1,918,312,599口1,771,373,886口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損132,677,862円元本の欠損133,046,646円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.9308円1口当たり純資産額0.9249円
    (10,000口当たり純資産額)(9,308円)(10,000口当たり純資産額)(9,249円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年 5月16日
    当期
    自 平成28年 5月17日
    至 平成28年11月15日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    平成27年11月17日から平成27年12月15日まで平成28年 5月17日から平成28年 6月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A11,542,536円費用控除後の配当等収益額A9,962,924円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C194,416,503円収益調整金額C153,747,696円
    分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D205,959,039円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D163,710,620円
    当ファンドの期末残存口数F2,099,498,779口当ファンドの期末残存口数F1,804,791,396口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000980円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000907円
    10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H70円
    収益分配金金額I=F×H/10,00014,696,491円収益分配金金額I=F×H/10,00012,633,539円
    平成27年12月16日から平成28年 1月15日まで平成28年 6月16日から平成28年 7月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A11,281,999円費用控除後の配当等収益額A10,807,579円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C190,179,900円収益調整金額C147,285,732円
    分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D201,461,899円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D158,093,311円
    当ファンドの期末残存口数F2,087,607,557口当ファンドの期末残存口数F1,759,484,148口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000965円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000898円
    10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H70円
    収益分配金金額I=F×H/10,00014,613,252円収益分配金金額I=F×H/10,00012,316,389円
    平成28年 1月16日から平成28年 2月15日まで平成28年 7月16日から平成28年 8月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A11,138,740円費用控除後の配当等収益額A5,854,906円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C183,440,499円収益調整金額C151,320,082円
    分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D194,579,239円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,174,988円
    当ファンドの期末残存口数F2,049,523,010口当ファンドの期末残存口数F1,825,946,561口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000949円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000860円
    10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,00014,346,661円収益分配金金額I=F×H/10,0009,129,732円
    平成28年 2月16日から平成28年 3月15日まで平成28年 8月16日から平成28年 9月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A12,718,308円費用控除後の配当等収益額A4,492,127円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C176,689,010円収益調整金額C143,084,001円
    分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,407,318円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D147,576,128円
    当ファンドの期末残存口数F2,009,227,138口当ファンドの期末残存口数F1,764,614,496口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000942円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000836円
    10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,00014,064,589円収益分配金金額I=F×H/10,0008,823,072円
    平成28年 3月16日から平成28年 4月15日まで平成28年 9月16日から平成28年10月17日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A12,247,439円費用控除後の配当等収益額A4,794,807円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C171,032,941円収益調整金額C132,826,069円
    分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,280,380円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D137,620,876円
    当ファンドの期末残存口数F1,959,835,442口当ファンドの期末残存口数F1,688,829,847口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000935円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000814円
    10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,00013,718,848円収益分配金金額I=F×H/10,0008,444,149円
    平成28年 4月16日から平成28年 5月16日まで平成28年10月18日から平成28年11月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A10,861,041円費用控除後の配当等収益額A4,461,531円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C165,984,749円収益調整金額C135,583,424円
    分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D176,845,790円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D140,044,955円
    当ファンドの期末残存口数F1,918,312,599口当ファンドの期末残存口数F1,771,373,886口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000921円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000790円
    10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
    収益分配金金額I=F×H/10,00013,428,188円収益分配金金額I=F×H/10,0008,856,869円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    前期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年 5月16日
    当期
    自 平成28年 5月17日
    至 平成28年11月15日
    1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品を主たる投資対象として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及びその他金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその他金融商品に係るリスク
    当ファンドは、有価証券、金銭信託、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。保有する有価証券の内容については、有価証券に関する注記に記載されております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性リスク等を有しております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社において、投資リスク管理に関する独立した委員会を設けており、当該委員会でパフォーマンスの分析及び投資リスクの管理を行っております。パフォーマンスの分析では、投資行動及び資金運用がポートフォリオのパフォーマンス実績に与えた影響を定期的に分析し、評価しております。また、投資リスクの管理においては、コンプライアンス・リスク管理本部及びCIO(チーフ・インベストメント・オフィサー)が信託約款等の遵守状況、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等をモニターしており、委員会において報告されております。
    ○市場リスクの管理
    価格変動リスク、為替変動リスク及び金利変動リスクについては、ファンド商品特性に照らしてポートフォリオにおけるリスクと想定されるリスクとを比較分析することによって管理しております。
    ○信用リスク及び流動性リスクの管理
    格付やその他発行体及び取引先に関する情報を収集・分析のうえ、ファンドの商品特性に照らして組入銘柄の信用リスクを管理しております。また、市場流動性の状況を把握し、流動性リスクを管理しております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    前期末
    (平成28年 5月16日現在)
    当期末
    (平成28年11月15日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
    当ファンドの保有する金融商品は原則としてすべて時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    ○投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しているため省略しております。
    ○金銭信託、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    ○投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しているため省略しております。
    ○親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しているため省略しております。
    ○金銭信託、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    (単位:円)

    種類前期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年 5月16日
    当期
    自 平成28年 5月17日
    至 平成28年11月15日
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券4,323,463△17,399,972
    親投資信託受益証券--
    合計4,323,463△17,399,972

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年 5月16日
    当期
    自 平成28年 5月17日
    至 平成28年11月15日
    該当事項はありません。同左

    (その他の注記)
    元本の移動
    前期
    自 平成27年11月17日
    至 平成28年 5月16日
    当期
    自 平成28年 5月17日
    至 平成28年11月15日
    期首元本額2,126,266,071円期首元本額1,918,312,599円
    期中追加設定元本額39,536,248円期中追加設定元本額302,192,994円
    期中一部解約元本額247,489,720円期中一部解約元本額449,131,707円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。