有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成30年5月16日-平成30年11月15日)

【提出】
2019/02/14 9:21
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期末
(平成30年 5月15日現在)
当期末
(平成30年11月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,692,893,247口1,570,411,112口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損285,483,286円元本の欠損343,108,272円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8314円1口当たり純資産額0.7815円
(10,000口当たり純資産額)(8,314円)(10,000口当たり純資産額)(7,815円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年11月16日
至 平成30年 5月15日
当期
自 平成30年 5月16日
至 平成30年11月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
平成29年11月16日から平成29年12月15日まで平成30年 5月16日から平成30年 6月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,086,924円費用控除後の配当等収益額A2,556,350円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C96,477,785円収益調整金額C48,243,922円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D101,564,709円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,800,272円
当ファンドの期末残存口数F2,059,911,274口当ファンドの期末残存口数F1,654,463,083口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000493円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000307円
10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,299,556円収益分配金金額I=F×H/10,0008,272,315円
平成29年12月16日から平成30年 1月15日まで平成30年 6月16日から平成30年 7月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,030,787円費用控除後の配当等収益額A2,530,082円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C89,052,775円収益調整金額C42,777,465円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,083,562円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D45,307,547円
当ファンドの期末残存口数F2,009,976,071口当ファンドの期末残存口数F1,663,612,390口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000468円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000272円
10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,049,880円収益分配金金額I=F×H/10,0008,318,061円
平成30年 1月16日から平成30年 2月15日まで平成30年 7月18日から平成30年 8月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,780,193円費用控除後の配当等収益額A4,102,848円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C81,677,648円収益調整金額C36,372,450円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,457,841円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D40,475,298円
当ファンドの期末残存口数F1,953,622,655口当ファンドの期末残存口数F1,635,856,781口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000442円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000247円
10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,768,113円収益分配金金額I=F×H/10,0008,179,283円
平成30年 2月16日から平成30年 3月15日まで平成30年 8月16日から平成30年 9月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,143,287円費用控除後の配当等収益額A2,355,935円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C73,801,652円収益調整金額C32,108,471円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,944,939円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,464,406円
当ファンドの期末残存口数F1,880,051,241口当ファンドの期末残存口数F1,626,355,376口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000409円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000211円
10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,400,256円収益分配金金額I=F×H/10,0004,879,066円
平成30年 3月16日から平成30年 4月16日まで平成30年 9月19日から平成30年10月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,803,620円費用控除後の配当等収益額A2,706,197円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C61,664,956円収益調整金額C29,076,284円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,468,576円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,782,481円
当ファンドの期末残存口数F1,716,395,618口当ファンドの期末残存口数F1,598,369,832口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000375円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000198円
10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,581,978円収益分配金金額I=F×H/10,0004,795,109円
平成30年 4月17日から平成30年 5月15日まで平成30年10月16日から平成30年11月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,707,610円費用控除後の配当等収益額A2,446,422円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C55,121,378円収益調整金額C26,515,342円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,828,988円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,961,764円
当ファンドの期末残存口数F1,692,893,247口当ファンドの期末残存口数F1,570,411,112口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000341円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000184円
10,000口当たり分配金額H50円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,464,466円収益分配金金額I=F×H/10,0004,711,233円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成29年11月16日
至 平成30年 5月15日
当期
自 平成30年 5月16日
至 平成30年11月15日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に従い、有価証券等の金融商品を主たる投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその他金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその他金融商品に係るリスク
当ファンドは、有価証券、金銭信託、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。保有する有価証券の内容については、有価証券に関する注記に記載されております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社において、投資リスク管理に関する独立した委員会を設けており、当該委員会でパフォーマンスの分析及び投資リスクの管理を行っております。パフォーマンスの分析では、投資行動及び資金運用がポートフォリオのパフォーマンス実績に与えた影響を定期的に分析し、評価しております。また、投資リスクの管理においては、コンプライアンス・リスク管理本部及びCIO(チーフ・インベストメント・オフィサー)が信託約款等の遵守状況、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等をモニターしており、委員会において報告されております。
○市場リスクの管理
価格変動リスク、為替変動リスク及び金利変動リスクについては、ファンド商品特性に照らしてポートフォリオにおけるリスクと想定されるリスクとを比較分析することによって管理しております。
○信用リスク及び流動性リスクの管理
格付やその他発行体及び取引先に関する情報を収集・分析のうえ、ファンドの商品特性に照らして組入銘柄の信用リスクを管理しております。また、市場流動性の状況を把握し、流動性リスクを管理しております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項

前期末
(平成30年 5月15日現在)
当期末
(平成30年11月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
当ファンドの保有する金融商品は原則としてすべて時価評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
○投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しているため省略しております。
○親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しているため省略しております。
○金銭信託、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類前期
自 平成29年11月16日
至 平成30年 5月15日
当期
自 平成30年 5月16日
至 平成30年11月15日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△39,240,757△24,521,667
親投資信託受益証券-△367
合計△39,240,757△24,522,034

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成29年11月16日
至 平成30年 5月15日
当期
自 平成30年 5月16日
至 平成30年11月15日
該当事項はありません。同左

(その他の注記)
元本の移動

前期
自 平成29年11月16日
至 平成30年 5月15日
当期
自 平成30年 5月16日
至 平成30年11月15日
期首元本額2,075,270,657円期首元本額1,692,893,247円
期中追加設定元本額14,888,113円期中追加設定元本額26,149,404円
期中一部解約元本額397,265,523円期中一部解約元本額148,631,539円

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