純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成31年2月19日-令和1年8月19日)
【閲覧】

個別

2019年2月18日
230億7527万
2019年8月19日 -2.81%
224億2576万

個別

2019年2月18日
5700万
2019年8月19日 +505.5%
3億4518万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
託契約の解約(信託の終了)
a.委託会社は、信託終了前に、各ファンドについて、信託契約の一部を解約することにより信託財産の純資産総額が30億円を下回ることとなったとき、信託契約を解約することが受益者のため有利であると認めるとき、またはやむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意のうえ、当該ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届出ます。
b.委託会社は、上記a.の事項について、書面による決議(以下「書面決議」といいます。)を行います。この場合において、あらかじめ、書面決議の日ならびに信託契約の解約の理由等の事項を定め、当該決議の日の2週間前までに、当該ファンドの信託契約にかかる知れている受益者に対し、書面をもってこれらの事項を記載した書面決議の通知を発します。
2019/11/18 9:30
#2 その他の手数料等(連結)
②委託会社は、上記①に定める信託事務の処理等に要する諸費用の支払いを信託財産のために行い、支払金額を信託財産から受取ることができます。この場合、委託会社は、現に信託財産のために支払った金額を受取る際に、あらかじめ、受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は、実際に支払った金額を受取る代わりに、かかる諸費用の金額を、あらかじめ、合理的に見積もったうえで、実際の費用額にかかわらず固定率または固定金額にて信託財産から受取ることもできます。
③上記②において諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、上限、固定率または固定金額を合理的に計算された範囲内で変更することができます。なお、諸費用は、信託財産の純資産総額に対して年率0.10%を上限とする額が毎日計上され、日々の基準価額に反映されます。
④上記②において諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる諸費用の額は、計算期間を通じて毎日、信託財産に計上されます。かかる諸費用は、委託会社が1年以内で相当と定める期間に属する最終の計算期末もしくは信託終了のとき、当該諸費用にかかる消費税等相当額とともに信託財産中から受取り、委託会社の責任において、実際の支払いに充当します。
2019/11/18 9:30
#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は、2019年9月末現在、以下の通りです(親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類本数純資産総額
追加型株式投資信託30539,107百万円
合計30539,107百万円
e border="0" width="605">ファンドの種類本数純資産総額追加型株式投資信託30539,107百万円合計30539,107百万円
2019/11/18 9:30
#4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年率1.199%(税抜1.09%)を乗じて得た額が信託報酬として計算されます。信託財産の費用として計上され、日々の基準価額に反映されます。
信託報酬の配分は、以下の通りです。
2019/11/18 9:30
#5 投資リスク(連結)
1.当ファンドは、預金および保険契約ではなく、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護および補償の対象ではありません。また、登録金融機関で取扱う場合、投資者保護基金の補償対象ではありません。
2.分配金は計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。))を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後は純資産が減少し、基準価額が下落する要因となります。投資者のファンドの購入価額によっては、支払われた分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上りが小さかった場合も同様です。
3.金融商品取引所における取引の停止、外国為替取引の停止その他やむを得ない事情(投資対象国における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更および規制の導入、自然災害、クーデター、重大な政治体制の変更、戦争等)による市場の閉鎖または流動性の極端な減少ならびに資金の受渡しに関する障害等)が発生した場合に、信託約款の規定にしたがい、委託会社の判断で受益権の取得申込みおよび一部解約の実行請求の受付けを中止すること、すでに受付けた受益権の取得申込みおよび一部解約の実行請求の受付けを取消すこと、またはその両方を行うことがあります。
2019/11/18 9:30
#6 投資制限(連結)
a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。
b.上記a.の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、上記b.の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
2019/11/18 9:30
#7 投資方針(連結)
<投資対象ファンドの概要>以下の記載事項は、有価証券届出書提出日現在、委託会社が知り得る情報に基づいており、今後記載内容が変更される場合があります。
ファンド名イーストスプリング・インベストメンツ・インドネシア・ボンド・マスター・ファンド
ファンドの特徴1.主としてインドネシアの国債、政府保証債、政府機関債、準国債、地方債および社債等に投資を行います。主に、インドネシアルピア建ておよび米ドル建ての債券に投資を行いますが、インドネシアルピア以外の通貨建ての債券に投資した場合には、原則として、実質的にインドネシアルピア建てとなるように為替取引を行います。※資金動向、市況動向等によっては、一部の債券をインドネシアルピア以外の通貨建てのまま保有する場合があります。※インドネシアルピア建ての国際機関債に投資を行う場合もあります。2.運用は、イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッドが行います。3.外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジは行いません。そのため、為替相場の変動の影響を受けることになります。
主な投資制限・同一発行体の発行する公社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。ただし、インドネシアルピア建てで発行されるインドネシアの国債、政府保証債、政府機関債および地方債、ならびに国際機関債についてはこの限りではありません。・信託財産の純資産総額の10%を超える借入れは行わないものとします。・デリバティブ取引(NDF取引を含みます。)の利用は、ヘッジ目的に限定しません。
収益分配原則として毎月分配を行う方針です。
e border="0" width="628">ファンド名イーストスプリング・インベストメンツ・インドネシア・ボンド・マスター・ファンド形態ケイマン籍外国投資信託/オープン・エンド型表示通貨日本円運用の
基本方針主としてインドネシアの債券に投資を行うことにより、インカム・ゲインの確保とトータル・リターンの最大化を目指した運用を行います。主な投資対象インドネシアの国債、政府保証債、政府機関債、準国債、地方債および社債ベンチマークありません。ファンドの
2019/11/18 9:30
#8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
<イーストスプリング・インドネシア債券オープン(毎月決算型)>
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-447,720,7221.96
合計(純資産総額) 22,845,603,147100.00
e border="0" width="619">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券ケイマン諸島22,373,976,68597.94投資信託受益証券日本23,905,7400.10現金・預金・その他の資産(負債控除後)-447,720,7221.96合計(純資産総額) 22,845,603,147100.00 
<イーストスプリング・インドネシア債券オープン(年2回決算型)>
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-3,477,4260.99
合計(純資産総額) 350,946,264100.00
e border="0" width="619">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券ケイマン諸島347,169,15698.92投資信託受益証券日本299,6820.09現金・預金・その他の資産(負債控除後)-3,477,4260.99合計(純資産総額) 350,946,264100.00
2019/11/18 9:30
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成29年 4月 1日 至 平成30年 3月31日)
(単位:千円)
項目株主資本純資産合計
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金その他利益剰余金
繰越利益剰余金
e border="0" width="616">(単位:千円)項目株主資本純資産
合計資本金資本剰余金利益剰余金株主資本
2019/11/18 9:30
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
 
中間財務諸表
負債合計1,756,826
純資産の部
株主資本
e border="0" width="453">中間財務諸表1.中間貸借対照表(単位:千円)当中間会計期間末(令和元年 6月30日)資産の部流動資産現金及び預金1,815,924有価証券583,793前払費用30,599未収委託者報酬854,995未収運用受託報酬34,869未収入金206,407流動資産合計3,526,590固定資産有形固定資産※1建物49,580器具備品18,679リース資産9,161有形固定資産合計77,421無形固定資産※2ソフトウェア14,467電話加入権288無形固定資産合計14,755投資その他の資産長期差入保証金77,441繰延税金資産156,682その他6,432投資その他の資産合計240,555固定資産合計332,732資産合計3,859,323負債の部流動負債未払金未払手数料408,209関係会社未払金457,147その他未払金34,723未払費用46,588未払法人税等128,488預り金22,000賞与引当金351,026未払消費税等※341,508リース債務2,466流動負債合計1,492,159固定負債退職給付引当金257,238リース債務7,427固定負債合計264,666負債合計1,756,826純資産の部株主資本資本金649,500資本剰余金資本準備金616,875資本剰余金合計616,875利益剰余金その他利益剰余金繰越利益剰余金836,121利益剰余金合計836,121株主資本合計2,102,496純資産合計2,102,496負債・純資産合計3,859,323 
 
2019/11/18 9:30
#11 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間(2019年2月18日現在)当特定期間(2019年8月19日現在)
       
4.1口当たりの純資産 0.4465 0.4326
(1万口当たりの純資産額) (4,465円) (4,326円)
e border="0" width="629">区 分前特定期間
(2019年2月18日現在)当特定期間
2019/11/18 9:30
#12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
<イーストスプリング・インドネシア債券オープン(毎月決算型)>
年月日純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
e border="0" width="616">期年月日純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)第1特定期間(2012年 8月20日)3243290.93960.9596第2特定期間(2013年 2月18日)1,7851,8311.08581.1158第3特定期間(2013年 8月19日)2,1852,2770.88760.9276第4特定期間(2014年 2月18日)3,7753,9950.74320.8002第5特定期間(2014年 8月18日)10,70011,1920.74560.8056第6特定期間(2015年 2月18日)36,59138,5480.78830.8483第7特定期間(2015年 8月18日)48,21652,0750.66180.7218第8特定期間(2016年 2月18日)41,08845,3120.60070.6607第9特定期間(2016年 8月18日)38,83342,4720.54620.5982第10特定期間(2017年 2月20日)33,54135,9310.55460.5906第11特定期間(2017年 8月18日)34,58636,7870.53610.5721第12特定期間(2018年 2月19日)29,54531,5920.49930.5323第13特定期間(2018年 8月20日)24,29625,3180.44050.4585第14特定期間(2019年 2月18日)23,07524,0280.44650.4645第15特定期間(2019年 8月19日)22,42523,3660.43260.4506 2018年 9月末日23,662-0.4348- 2018年10月末日22,287-0.4144- 2018年11月末日24,018-0.4545- 2018年12月末日22,820-0.4366- 2019年 1月末日22,997-0.4405- 2019年 2月末日23,896-0.4562- 2019年 3月末日23,869-0.4504- 2019年 4月末日23,935-0.4536- 2019年 5月末日22,502-0.4293- 2019年 6月末日23,230-0.4438- 2019年 7月末日23,619-0.4541- 2019年 8月末日22,566-0.4339- 2019年 9月末日22,845-0.4426- 
2019/11/18 9:30
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
<イーストスプリング・インドネシア債券オープン(毎月決算型)>
(2019年9月30日現在)
Ⅱ 負債総額43,543,564
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)22,845,603,147
Ⅳ 発行済口数51,619,032,733
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.4426
e border="0">(2019年9月30日現在)Ⅰ 資産総額22,889,146,711円Ⅱ 負債総額43,543,564円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)22,845,603,147円Ⅳ 発行済口数51,619,032,733口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.4426円 
2019/11/18 9:30
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
負債合計2,249,6141,628,317
純資産の部
株主資本
e border="0" width="604">(単位:千円)前事業年度当事業年度(平成30年 3月31日)(平成30年12月31日)資産の部流動資産現金及び預金1,883,1761,782,877有価証券568,217551,650前払費用31,21830,418未収委託者報酬1,286,410883,464未収投資顧問料600,390138,471未収入金104,59185,890未収消費税等-2,938流動資産合計4,474,0053,475,711固定資産有形固定資産※1建物58,38053,100器具備品32,36523,540リース資産2,41510,303有形固定資産合計93,16186,944無形固定資産※2ソフトウェア7,35714,916電話加入権288288無形固定資産合計7,64515,204投資その他の資産長期差入保証金79,83478,039繰延税金資産169,310183,613その他6,4326,432投資その他の資産合計255,577268,085固定資産合計356,384370,234資産合計4,830,3903,845,945負債の部流動負債未払金未払手数料649,885420,211関係会社未払金459,261307,063その他未払金58,58115,886未払費用42,18945,119未払法人税等242,61245,596預り金191,73216,608賞与引当金316,868517,617未払消費税等39,055-リース債務1,9232,466流動負債合計2,002,1101,370,569固定負債退職給付引当金246,861249,086リース債務6428,661固定負債合計247,503257,747負債合計2,249,6141,628,317純資産の部株主資本資本金649,500649,500資本剰余金資本準備金616,875616,875資本剰余金合計616,875616,875利益剰余金その他利益剰余金繰越利益剰余金1,314,401951,253利益剰余金合計1,314,401951,253株主資本合計2,580,7762,217,628純資産合計2,580,7762,217,628負債・純資産合計4,830,3903,845,945
2019/11/18 9:30
#15 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の評価方法>投資信託証券:原則として、計算時に知りうる直近の日の基準価額で評価します。
2019/11/18 9:30
#16 運用体制(連結)
 
<委託会社によるファンドの関係法人に対する管理体制>受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、内部統制に関する外部監査人による報告書等を定期的に受取り、業務執行体制のモニタリングを行っています。
 
2019/11/18 9:30
#17 運用状況(連結)
以下は、2019年9月30日現在の運用状況です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2019/11/18 9:30
#18 附属明細表(連結)
① 貸借対照表
区 別注記番号第16期(2018年2月26日現在)第17期(2019年2月25日現在)
金 額(円)金 額(円)
負債合計 873,446872,495
純資産の部   
元本等   
e border="0" width="642">区 別注記
番号第16期
2019/11/18 9:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。