純資産
個別
- 2013年7月16日
- 208億161万
- 2014年1月15日 -15.03%
- 176億7411万
個別
- 2013年7月16日
- 208億161万
- 2014年1月15日 -15.03%
- 176億7411万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年2月28日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。2014/04/15 9:03
本数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 369 4,746,449 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 0 0 単位型公社債投資信託 0 0 合計 369 4,746,449 - #2 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額及び支弁の方法2014/04/15 9:03
① 信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率 1.7712%(税抜 1.64%)を乗じて得た額とします。その配分は以下の通りです。
- #3 投資制限(連結)
- イ.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うに当たり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/04/15 9:03
ロ.上記イ.の借入れの指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
ハ.信託財産の一部解約等の事由により、上記ロ.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- 1.投資対象ファンドについて2014/04/15 9:03
ファンドの名称 PIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド - J (BRL) 投資の基本方針 ①投資対象ブラジルの政府又は政府関連企業が発行又は保証する米ドル建債券等を実質的な主要投資対象とします。②投資態度イ.PIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド(M)受益証券への投資を通じて、主としてブラジルの政府又は政府関連企業が発行又は保証する米ドル建債券等に投資します。なお、米ドル建以外の資産に投資した場合、当該資産については原則として対米ドルでの為替取引を行います。ロ.原則としてブラジル・レアル買い、米ドル売りの為替取引を行います。 主な投資制限 ①通常、ブラジルの政府又は政府関連企業が発行又は保証する債券等※への投資割合は、ファンドの純資産の80%以上とします。※米ドル建債券、米ドル建以外の債券、その他デリバティブ等を含みます。②原則として、ブラジル・レアル建の有価証券への投資は行いません。③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。(注)通常、PIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド - J (BRL)はPIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド(M)に投資を行うため、PIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド(M)の投資制限を記載しています。 管理報酬等 ①購入時手数料・換金時手数料・信託財産留保額・信託報酬ありません。②その他の手数料等組入有価証券の売買時の売買委託手数料、租税公課、借入費用等を負担する場合があります。
2.ファンドの関係法人についてファンドの名称 PIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド - J (BRL) 投資の基本方針 ①投資対象ブラジルの企業※又はその関連企業等が発行する米ドル建債券等を実質的な主要投資対象とします。※政府関連企業を含みます(以下同じ。)。②投資態度イ.PIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド(M)受益証券への投資を通じて、主としてブラジルの企業又はその関連企業等が発行する米ドル建債券等に投資します。なお、米ドル建以外の資産に投資した場合、当該資産については原則として対米ドルでの為替取引を行います。ロ.原則としてブラジル・レアル買い、米ドル売りの為替取引を行います。 主な投資制限 ①通常、ブラジルの企業又はその関連企業等が発行する債券等※への投資割合は、ファンドの純資産の80%以上とします。※米ドル建債券、米ドル建以外の債券、その他デリバティブ等を含みます。②原則として、ブラジル・レアル建の有価証券への投資は行いません。③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。(注)通常、PIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド - J (BRL)はPIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド(M)に投資を行うため、PIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド(M)の投資制限を記載しています。 管理報酬等 ①購入時手数料・換金時手数料・信託財産留保額・信託報酬ありません。②その他の手数料等組入有価証券の売買時の売買委託手数料、租税公課、借入費用等を負担する場合があります。
- #5 投資方針(連結)
- E.株式以外の資産への実質投資割合には、制限を設けません。2014/04/15 9:03
F.資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき及びこれに準ずる事態が生じたとき、この投資信託の信託財産の規模が著しく減少したとき、投資対象ファンドの何れかが償還あるいは純資産規模が著しく減少したときには、上記のような運用ができない場合があります。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。2014/04/15 9:03
(注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。
b.投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/04/15 9:03
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 194,010,012 1.16 合計(純資産総額) 16,752,938,262 100.00
(注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/04/15 9:03
(単位:千円)前事業年度 当事業年度 (自 平成23年4月1日 (自 平成24年4月1日 至 平成24年3月31日) 至 平成25年3月31日)
重要な会計方針前事業年度 当事業年度 (自 平成23年4月1日 (自 平成24年4月1日 至 平成24年3月31日) 至 平成25年3月31日) 当期末残高 △ 9,859 4,998 純資産合計 当期首残高 6,866,203 4,962,913
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/04/15 9:03
(単位:千円)第28期中間会計期間末 (平成25年9月30日)
中間損益計算書第28期中間会計期間末 (平成25年9月30日) 純資産の部 株主資本
(単位:千円) - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/04/15 9:03
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第4特定期間(平成25年 7月16日現在) 第5特定期間(平成26年 1月15日現在) 3. 「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損8,795,712,708円 元本の欠損9,654,855,172円 4. 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.7028円(7,028円) 0.6467円(6,467円)
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/04/15 9:03
純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年2月28日現在)2014/04/15 9:03
Ⅰ 資産総額 17,003,699,207 円 Ⅱ 負債総額 250,760,945 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 16,752,938,262 円 Ⅳ 発行済口数 26,051,025,531 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6431 円 1万口当たり純資産額 6,431 円 - #13 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2014/04/15 9:03
基準価額とは、信託財産に属する資産(借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
- #14 運用体制(連結)
- 委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。2014/04/15 9:03
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。
委託会社では、以下の通り運用の外部委託先に対する管理体制を整備し、適切な管理に努めています。