有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年9月21日-平成29年3月21日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/06/20 9:17
【資料】
PDFをみる
【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月18日および9月18日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年9月21日から平成29年3月21日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年9月20日現在 ]
当期
[ 平成29年3月21日現在 ]
※1期首元本額232,679,251円237,140,139円
期中追加設定元本額7,056,447円4,730,279円
期中一部解約元本額2,595,559円3,131,921円
2受益権の総数237,140,139口238,738,497口
31口当たり純資産額1.0370円1.1266円
(1万口当たり純資産額)(10,370円)(11,266円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年3月19日 至 平成28年9月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年3月19日 至 平成28年4月18日 )
費用控除後の配当等収益額A580,398円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,694,001円
分配準備積立金額D58,160,322円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,434,721円
当ファンドの期末残存口数F232,630,219口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,285円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000348,945円

( 自 平成28年4月19日 至 平成28年5月18日 )
費用控除後の配当等収益額A542,768円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,780,591円
分配準備積立金額D58,279,953円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,603,312円
当ファンドの期末残存口数F232,551,585口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,294円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000348,827円

( 自 平成28年5月19日 至 平成28年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A589,970円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,830,849円
分配準備積立金額D58,452,451円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,873,270円
当ファンドの期末残存口数F232,638,572口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,304円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000348,957円

( 自 平成28年6月21日 至 平成28年7月19日 )
費用控除後の配当等収益額A738,308円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,227,992円
分配準備積立金額D58,689,282円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,655,582円
当ファンドの期末残存口数F236,859,005口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,320円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000355,288円

( 自 平成28年7月20日 至 平成28年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A505,320円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,581,835円
分配準備積立金額D59,016,261円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,103,416円
当ファンドの期末残存口数F237,753,198口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,327円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000356,629円

( 自 平成28年8月19日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A549,715円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,628,855円
分配準備積立金額D58,915,576円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,094,146円
当ファンドの期末残存口数F237,140,139口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,335円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000355,710円

当期(自 平成28年9月21日 至 平成29年3月21日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月18日 )
費用控除後の配当等収益額A705,669円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,658,275円
分配準備積立金額D58,865,779円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,229,723円
当ファンドの期末残存口数F236,492,932口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,350円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000354,739円

( 自 平成28年10月19日 至 平成28年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A771,473円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,174,626円
分配準備積立金額D59,211,269円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,157,368円
当ファンドの期末残存口数F238,015,396口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,367円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000357,023円

( 自 平成28年11月19日 至 平成28年12月19日 )
費用控除後の配当等収益額A890,950円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,237,311円
分配準備積立金額D59,614,418円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D80,742,679円
当ファンドの期末残存口数F238,167,701口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,390円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000357,251円

( 自 平成28年12月20日 至 平成29年1月18日 )
費用控除後の配当等収益額A614,719円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,819,718円
分配準備積立金額D60,047,215円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,481,652円
当ファンドの期末残存口数F239,583,616口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,400円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000359,375円

( 自 平成29年1月19日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A913,895円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,897,569円
分配準備積立金額D60,171,407円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,982,871円
当ファンドの期末残存口数F239,423,873口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,424円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000359,135円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A769,993円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,960,095円
分配準備積立金額D60,431,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,161,229円
当ファンドの期末残存口数F238,738,497口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,441円
1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,000358,107円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 3月19日
至 平成28年 9月20日 )
当期
( 自 平成28年 9月21日
至 平成29年 3月21日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年9月20日現在 ]
当期
[ 平成29年3月21日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年9月20日現在 ]
当期
[ 平成29年3月21日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,870,9401,815,064
合計△1,870,9401,815,064

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。