有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成25年9月19日-平成26年3月18日)

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2014/06/17 9:15
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46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年9月18日現在 ]
当期
[ 平成26年3月18日現在 ]
※1期首元本額303,007,442円310,419,134円
期中追加設定元本額9,074,376円30,869,895円
期中一部解約元本額1,662,684円16,955,747円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
29,167,632円
3受益権の総数310,419,134口324,333,282口
41口当たり純資産額1.0014円0.9101円
(1万口当たり純資産額)(10,014円)(9,101円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年3月19日 至 平成25年9月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年3月19日 至 平成25年4月18日 )
費用控除後の配当等収益額A2,052,185円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,854,297円
収益調整金額C277,305円
分配準備積立金額D31,893,509円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,077,296円
当ファンドの期末残存口数F304,376,357口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,415円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,369,693円

( 自 平成25年4月19日 至 平成25年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A2,163,205円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B9,214,622円
収益調整金額C292,982円
分配準備積立金額D41,417,619円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,088,428円
当ファンドの期末残存口数F304,395,746口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,744円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,369,780円

( 自 平成25年5月21日 至 平成25年6月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,460,377円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C771,497円
分配準備積立金額D51,334,630円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,566,504円
当ファンドの期末残存口数F306,625,359口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,746円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,379,814円

( 自 平成25年6月19日 至 平成25年7月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,962,831円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C985,642円
分配準備積立金額D51,296,197円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,244,670円
当ファンドの期末残存口数F307,159,289口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,765円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,382,216円

( 自 平成25年7月19日 至 平成25年8月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,725,790円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,324,309円
分配準備積立金額D51,855,613円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,905,712円
当ファンドの期末残存口数F308,968,625口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,777円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,390,358円

( 自 平成25年8月20日 至 平成25年9月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,927,861円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,595,975円
分配準備積立金額D52,175,619円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,699,455円
当ファンドの期末残存口数F310,419,134口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,794円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,396,886円

当期(自 平成25年9月19日 至 平成26年3月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年9月19日 至 平成25年10月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,798,211円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,803,562円
分配準備積立金額D52,513,593円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,115,366円
当ファンドの期末残存口数F310,476,318口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,807円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,397,143円

( 自 平成25年10月19日 至 平成25年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,705,155円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,521,565円
分配準備積立金額D52,888,836円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,115,556円
当ファンドの期末残存口数F314,319,470口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,817円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,414,437円

( 自 平成25年11月19日 至 平成25年12月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,760,678円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,500,613円
分配準備積立金額D51,177,084円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,438,375円
当ファンドの期末残存口数F319,457,576口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,829円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,437,559円
( 自 平成25年12月19日 至 平成26年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A1,744,975円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,636,503円
分配準備積立金額D51,251,538円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,633,016円
当ファンドの期末残存口数F318,808,221口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,839円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,434,636円

( 自 平成26年1月21日 至 平成26年2月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,581,289円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,798,152円
分配準備積立金額D51,471,495円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,850,936円
当ファンドの期末残存口数F324,694,236口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,843円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,461,124円

( 自 平成26年2月19日 至 平成26年3月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,711,228円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,937,363円
分配準備積立金額D51,390,568円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,039,159円
当ファンドの期末残存口数F324,333,282口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,851円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,459,499円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 3月19日
至 平成25年 9月18日 )
当期
( 自 平成25年 9月19日
至 平成26年 3月18日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年9月18日現在 ]
当期
[ 平成26年3月18日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年9月18日現在 ]
当期
[ 平成26年3月18日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券19,422,0513,490,296
合計19,422,0513,490,296

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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