有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年9月19日-平成28年3月18日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2016/06/17 9:29
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年9月18日現在 ]
当期
[ 平成28年3月18日現在 ]
※1期首元本額316,868,034円316,620,602円
期中追加設定元本額6,081,321円22,142,319円
期中一部解約元本額6,328,753円3,932,524円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
39,527,745円106,475,242円
3受益権の総数316,620,602口334,830,397口
41口当たり純資産額0.8752円0.6820円
(1万口当たり純資産額)(8,752円)(6,820円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年3月19日 至 平成27年9月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年3月19日 至 平成27年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A2,012,935円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C10,201,258円
分配準備積立金額D51,798,860円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,013,053円
当ファンドの期末残存口数F316,252,817口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,024円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,423,137円

( 自 平成27年4月21日 至 平成27年5月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,823,486円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C10,358,723円
分配準備積立金額D52,351,767円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D64,533,976円
当ファンドの期末残存口数F316,850,768口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,036円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,425,828円

( 自 平成27年5月19日 至 平成27年6月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,738,556円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C10,977,388円
分配準備積立金額D52,727,614円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,443,558円
当ファンドの期末残存口数F319,787,987口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,046円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,439,045円

( 自 平成27年6月19日 至 平成27年7月21日 )
費用控除後の配当等収益額A2,097,005円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C11,089,227円
分配準備積立金額D52,885,191円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,071,423円
当ファンドの期末残存口数F319,625,597口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,067円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,438,315円

( 自 平成27年7月22日 至 平成27年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,480,473円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C11,074,650円
分配準備積立金額D53,041,880円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,597,003円
当ファンドの期末残存口数F317,065,943口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,068円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,426,796円

( 自 平成27年8月19日 至 平成27年9月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,517,877円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C11,155,861円
分配準備積立金額D52,925,684円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,599,422円
当ファンドの期末残存口数F316,620,602口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,071円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,424,792円

当期(自 平成27年9月19日 至 平成28年3月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年9月19日 至 平成27年10月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,790,533円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C11,226,389円
分配準備積立金額D52,975,745円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,992,667円
当ファンドの期末残存口数F316,751,492口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,083円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,425,381円

( 自 平成27年10月20日 至 平成27年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,425,071円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C11,536,895円
分配準備積立金額D53,333,068円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,295,034円
当ファンドの期末残存口数F318,214,597口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,083円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,431,965円

( 自 平成27年11月19日 至 平成27年12月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,355,904円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C13,195,582円
分配準備積立金額D53,142,114円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,693,600円
当ファンドの期末残存口数F325,342,097口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,080円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,464,039円

( 自 平成27年12月19日 至 平成28年1月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,255,134円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C13,463,606円
分配準備積立金額D53,019,903円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,738,643円
当ファンドの期末残存口数F326,572,888口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,074円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,469,577円

( 自 平成28年1月19日 至 平成28年2月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,586,731円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,312,198円
分配準備積立金額D52,428,673円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,327,602円
当ファンドの期末残存口数F333,736,909口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,077円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,501,816円

( 自 平成28年2月19日 至 平成28年3月18日 )
費用控除後の配当等収益額A1,240,426円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,549,335円
分配準備積立金額D52,501,407円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,291,168円
当ファンドの期末残存口数F334,830,397口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,069円
1万口当たり分配金額H45円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,506,736円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 3月19日
至 平成27年 9月18日 )
当期
( 自 平成27年 9月19日
至 平成28年 3月18日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年9月18日現在 ]
当期
[ 平成28年3月18日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年9月18日現在 ]
当期
[ 平成28年3月18日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△23,962,008155,477
合計△23,962,008155,477

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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