有価証券報告書(内国投資証券)-第21期(令和3年12月1日-令和4年5月31日)

【提出】
2022/08/29 15:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
53項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
前期
自 2021年6月1日
至 2021年11月30日
当期
自 2021年12月1日
至 2022年5月31日
金額(円)金額(円)
Ⅰ 当期未処分利益7,793,594,6947,784,892,593
Ⅱ 出資総額組入額39,237,355866,293
うち一時差異等調整引当額戻入額39,237,355866,293
Ⅲ 分配金の額7,700,977,4407,727,483,640
(投資口1口当たり分配金の額)(9,360)(9,510)
うち利益分配金7,700,977,4407,727,483,640
(うち1口当たり利益分配金)(9,360)(9,510)
Ⅳ 次期繰越利益53,379,89956,542,660
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第35条第1項に定める方針に基づき、分配金額は利益の金額を上限とし、かつ租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期については不動産等売却益250,323,186円が発生したことを考慮して、将来の分配金の安定化のため53,379,899円を内部留保し、当期未処分利益から当該内部留保相当額及び一時差異等調整引当額(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号に定めるものをいいます。)の戻入額を控除した全額である7,700,977,440円を利益分配金として分配することとしました。本投資法人の規約第35条第1項に定める方針に基づき、分配金額は利益の金額を上限とし、かつ租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益から内部留保相当額及び一時差異等調整引当額(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号に定めるものをいいます。)の戻入額を控除した金額の全額として7,727,483,640円を利益分配金として分配することとしました。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。