純資産
個別
- 2015年7月27日
- 278億1497万
- 2016年1月25日 -20.61%
- 220億8174万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産の財務諸表に係る監査費用(税込)は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.00756%(税抜0.007%)を乗じて得た額とし、信託報酬支弁のとき信託財産中から支弁します。2016/04/25 9:01
③ファンドの証券取引に伴う手数料、ファンドに関する租税、信託事務処理に要する費用等は、信託財産が負担します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。2016/04/25 9:01
委託会社の運用する証券投資信託は平成28年2月末日現在、208本であり、その純資産総額の合計は621,365百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 159本 433,238百万円 単位型株式投資信託 31本 97,879百万円 追加型公社債投資信託 1本 13,158百万円 単位型公社債投資信託 17本 77,090百万円 合計 208本 621,365百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等】2016/04/25 9:01
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.4364%(税抜1.33%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
- #4 投資制限(連結)
- ⑤a.委託会社は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性を図るため、信託財産において換金代金の支払資金の手当て(換金に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金の借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。2016/04/25 9:01
b.換金に伴う支払資金の手当てに係る借入期間は、受益者への換金代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または解約代金の入金日までの間もしくは償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、解約代金および償還金の合計額を限度とします。ただし、資金の借入額は、借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。
c.収益分配金の再投資に係る借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)1 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。2016/04/25 9:01
2 投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/04/25 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。資産の種類別、地域別の投資状況 (平成28年2月29日現在) コール・ローン、その他の資産(負債差引後) 日本 190 0.90 合計(純資産総額) - 21,240 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/04/25 9:01
第35期 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)評価・換算差額等 純資産合 計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 599 599 7,006,844 当期変動額 剰余金の配当 - 当期純利益 307,885 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 2,825 △ 2,825 △ 2,825 当期変動額合計 △ 2,825 △ 2,825 305,059 当期末残高 △ 2,225 △ 2,225 7,311,904
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/04/25 9:01
(2)中間損益計算書第36期中間会計期間末(平成27年9月30日) 負債合計 1,343,765 (純資産の部) Ⅰ株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/04/25 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第6期 特定期間(平成27年7月27日現在) 第7期 特定期間(平成28年1月25日現在) 元本の欠損 17,593,222,930円 元本の欠損 22,075,993,876円 3 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 3 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 0.6126円6,126円) 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 0.5001円5,001円)
- #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/04/25 9:01
平成28年2月末日及び同日前1年以内における各月末及び各特定期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/04/25 9:01
(平成28年2月29日現在) Ⅱ 負債総額 95,835,136 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 21,239,916,787 円 Ⅳ 発行済数量 43,309,639,574 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.4904 円 (参考)T&Dマネープールマザーファンド Ⅱ 負債総額 - 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,474,660,655 円 Ⅳ 発行済数量 1,448,054,094 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0184 円 - #12 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2016/04/25 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況 (平成28年2月29日現在) その他の資産(負債差引後) 日本 247 16.72 合計(純資産総額) - 1,475 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2016/04/25 9:01
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #14 運用体制(連結)
- 委託会社の運用体制は以下の通りです。2016/04/25 9:01
受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。
委託会社の運用体制等は平成28年2月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- 当ファンドは「T&Dマネープールマザーファンド」受益証券を投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンド受益証券です。2016/04/25 9:01
(2)注記表(1)貸借対照表 (単位 : 円) 負債合計 - - 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)