純資産
個別
- 2013年9月17日
- 27億7810万
- 2014年3月17日 -31.5%
- 19億288万
個別
- 2013年9月17日
- 27億7810万
- 2014年3月17日 -31.5%
- 19億288万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年3月31日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/06/16 9:22
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 331,773,364,419 追加型株式投資信託 239 1,837,825,011,857 追加型金銭信託受益権投資信託 12 8,961,321,667 単位型株式投資信託 6 10,758,108,276 合計 272 2,189,317,806,219 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/06/16 9:22
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.6524%(税抜1.53%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- デリバティブ取引は、少額の資金で多額の取引が行えるため大きなリターンが期待できることや効率的な運用を行うことができる半面、リスクも比例して大きくなることや、取引によっては複雑な仕組みを有することでリスクが大きくなるものがあります。2014/06/16 9:22
当ファンドの主要投資対象ファンドでは、先物取引、オプション取引、スワップ取引、為替取引などのデリバティブ取引(クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)※1を含みます。)を行うことがあり、その結果、実質的な投資対象資産の割合がファンドの純資産総額を上回ることがあります。このような場合において、予想していた市場の値動きと実際の値動きが異なる結果になった場合などには損失を被る場合があります。また、デリバティブ取引において取引相手先等が破産などにより債務不履行に陥った場合は決済の不履行等が起こる可能性があり、このような場合、本来受け取ることができる投資成果を受け取ることができなくなるなど、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。
なお、当ファンドの主要投資対象ファンドは、為替取引を行うにあたり一部の通貨について、当局の規制などを背景として機動的に外国為替予約取引を行うことができないため、当該通貨については、外国為替予約取引と類似する直物為替先渡取引(NDF)※2を活用することがありますが、NDFの取引価格は、需給や当該通貨に対する期待等により、理論上期待される水準とは大きく異なる場合があり、当ファンドの基準価額の値動きに影響を及ぼす場合があります。 - #4 投資制限(連結)
- 1.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/06/16 9:22
2.前記1.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
3.信託財産の一部解約等の事由により、前記2.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資方針(連結)
- 外国投資証券またはブラックロック・グローバル・ファンズ - USダラー・ショート・デュレーション・ボンド・ファンド(クラスX2014/06/16 9:22
- #6 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年3月31日現在)2014/06/16 9:22
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 50,907,406 2.71 合 計 (純資産総額) ― 1,872,189,750 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/06/16 9:22
重要な会計方針前事業年度(自 平成23年4月1日至 平成24年3月31日) 当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当期末残高 △159,879 △20,541 純資産合計 当期首残高 22,849,363 23,101,308
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/16 9:22
(5) 中間損益計算書純資産の部 株主資本 資本金 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 退職慰労積立金 100,000 別途積立金 9,800,000 繰越利益剰余金 6,631,748 利益剰余金合計 16,764,932 株主資本合計 23,527,007 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 △ 7,694 評価・換算差額等合計 △ 7,694 純資産合計 23,519,313 負債純資産合計 26,309,898
(単位: 千円) - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/06/16 9:22
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 前期特定期間(平成25年9月17日現在) 当期特定期間(平成26年3月17日現在) 1 特定期間末日の受益権総口数 2,437,549,269口 1,678,438,758口 2 期末1口当たりの純資産の額 1.1397 円 1.1337 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (11,397 円) (11,337 円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年3月31日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/06/16 9:22 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年3月31日現在)2014/06/16 9:22
Ⅰ 資産総額(円) 1,932,067,198 Ⅱ 負債総額(円) 59,877,448 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 1,872,189,750 Ⅳ 発行済口数(口) 1,625,591,988 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 1.1517 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/06/16 9:22
前事業年度(平成24年3月31日) 当事業年度(平成25年3月31日) 負債合計 2,540,034 2,860,356 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/06/16 9:22
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>投資信託証券:計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) - #14 附属明細表(連結)
- 2013年8月31日終了年度2014/06/16 9:22
発行済投資証券変動計算書ファンド名 注記 Asian Local Bond Fund US Dollar Short Duration Bond Fund 期首純資産残高* 40,396,139 245,546,610 収益 当期未実現評価益(評価損)純変動額 (3,329,920) (9,277,052) 運用による純資産の増加(減少) (4,442,681) 1,052,506 投資証券の変動 投資証券の買戻しに伴う正味支払額 (33,495,791) (254,298,701) 投資証券の変動による純資産の増加(減少) 31,053,812 439,139,460 分配金宣言額 15 (1,062,524) (1,130,491) 外貨換算調整 - - 期末純資産残高 65,944,746 684,608,085
2013年8月31日現在