ダイワ・ブルベア・ファンドⅢ:ブル2.5倍日本株ポートフォリオⅢ、ベア1.5倍日本株ポートフォリオⅢ、ブルベア・マネー・ポートフォリオⅢの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】

個別

2013年11月14日
41億5696万
2014年11月14日 +133.82%
97億2003万

個別

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5 【その他】
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2015/02/06 9:03
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5) 【その他】
① 信託の終了
2015/02/06 9:03
#3 その他の手数料等(連結)
信託財産において資金借入れを行なった場合、当該借入金の利息は信託財産中より支弁します。2015/02/06 9:03
#4 その他の関係法人の概況(連結)
名称 三井住友信託銀行株式会社2015/02/06 9:03
#5 その他投資資産の主要なもの-001
③ 【その他投資資産の主要なもの】
(単位:円)
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
2015/02/06 9:03
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)
お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。①受益権の募集の取扱い②一部解約請求に関する事務③収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務 など
↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)
委託会社大和証券投資信託委託株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。①受益権の募集・発行②信託財産の運用指図③信託財産の計算④運用報告書の作成 など
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社三井住友信託銀行株式会社再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
投資対象<ブル2.5倍日本株ポートフォリオⅢ><ベア1.5倍日本株ポートフォリオⅢ>わが国の株価指数先物取引およびわが国の債券 など<ブルベア・マネー・ポートフォリオⅢ>本邦通貨表示の債券 など(ファミリーファンド方式で運用を行ないます。)
※1:受益権の募集の取扱い、一部解約請求に関する事務、収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務の内容等が規定されています。
2015/02/06 9:03
#7 ファンドの沿革(連結)
(2) 【ファンドの沿革】
2015/02/06 9:03
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1) 【ファンドの目的及び基本的性格】
1.ブル2.5倍日本株ポートフォリオⅢ
2015/02/06 9:03
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
第3 【ファンドの経理状況】
【ブル2.5倍日本株ポートフォリオⅢ】
(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2期計算期間(平成25年11月15日から平成26年11月14日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。
2015/02/06 9:03
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2 【事業の内容及び営業の概況】
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。
2015/02/06 9:03
#11 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に次に掲げる率を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
2015/02/06 9:03
#12 信託期間(連結)
により信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。
委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。
※当ファンドは、原則として信託期間の延長を行ないません。2015/02/06 9:03
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2015/02/06 9:03
#14 分配の推移-001
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1計算期間0.0000
第2計算期間0.0000
e>
2015/02/06 9:03
#15 分配方針(連結)
分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。2015/02/06 9:03
#16 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2015/02/06 9:03
#17 参考情報(連結)
第3 【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が関東財務局長に提出されております。
(提出年月日)(書類名)
平成26年2月7日有価証券届出書・同添付書類、有価証券報告書(第1期)・同添付書類
平成26年8月7日半期報告書(2期中)、有価証券届出書の訂正届出書
2015/02/06 9:03
#18 収益率の推移-001
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間221.5
第2計算期間42.4
e>
2015/02/06 9:03
#19 収益率の推移-002
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間△60.3
第2計算期間△29.2
e>
2015/02/06 9:03
#20 収益率の推移-003
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間0.1
第2計算期間0.0
e>
2015/02/06 9:03
#21 受益者の権利等(連結)
収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
2015/02/06 9:03
#22 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会は、3名以内の代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。
また、取締役、役付執行役員等から構成される経営会議は、経営全般にかかる基本的事項を審議し、決定します。経営会議は、分科会を設置し、専門的な事項についてはその権限を委ねることができます。2015/02/06 9:03
#23 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号。以下「中間財務諸表等規則」という。)並びに同規則第38条及び第57条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2015/02/06 9:03
#24 投資リスク(連結)
株価指数先物取引の利用に伴うリスク
株価指数先物の価格は、対象指数の値動き、先物市場の需給等を反映して変動します。先物を買建てている場合において、先物価格が上昇すれば収益が発生し、下落すれば損失が発生します(売建てている場合は逆の結果となります。)。ファンドで行なっている株価指数先物取引について損失が発生した場合、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。また、先物を買建てている場合のわが国の株式市場の下落、または先物を売建てている場合のわが国の株式市場の上昇によって、わが国の株式市場の変動率に比べて大きな損失が生じる可能性があります。
なお、「ブルベア・マネー・ポートフォリオⅢ」以外の各ファンドについては、対象指数の値動き等に変動がなくても、収益または損失が発生することがあります。2015/02/06 9:03
#25 投資制限(連結)
マザーファンドの受益証券(信託約款)
<ブルベア・マネー・ポートフォリオⅢ以外の各ファンド>(規定なし)
<ブルベア・マネー・ポートフォリオⅢ>マザーファンドの受益証券への投資割合には、制限を設けません。2015/02/06 9:03
#26 投資対象(連結)
当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引にかかる権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、後掲(5)⑨、⑩および⑪に定めるものに限ります。)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第5号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2015/02/06 9:03
#27 投資方針(連結)
主要投資対象
<ブル2.5倍日本株ポートフォリオⅢ>わが国の株価指数先物取引およびわが国の債券を主要投資対象とします。なお、わが国の金融商品取引所上場株式に投資することもあります。
<ベア1.5倍日本株ポートフォリオⅢ>わが国の株価指数先物取引およびわが国の債券を主要投資対象とします。
<ブルベア・マネー・ポートフォリオⅢ>次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ・マネー・マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券
2.本邦通貨表示の債券2015/02/06 9:03
#28 投資有価証券の主要銘柄-001
(2) 【投資資産】 (平成26年11月28日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
イ.主要銘柄の明細
2015/02/06 9:03
#29 投資状況-001
(1) 【投資状況】 (平成26年11月28日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
国債証券32,000,794,27161.68
内 日本32,000,794,27161.68
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)19,883,881,40438.32
純資産総額51,884,675,675100.00
その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
株価指数先物取引(買建)129,740,750,000250.06
内 日本129,740,750,000250.06
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
2015/02/06 9:03
#30 投資状況-002
(1) 【投資状況】 (平成26年11月28日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
国債証券3,400,378,61555.77
内 日本3,400,378,61555.77
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,696,985,91144.23
純資産総額6,097,364,526100.00
その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
株価指数先物取引(売建)8,969,300,000△147.10
内 日本8,969,300,000△147.10
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
2015/02/06 9:03
#31 投資状況-003
(1) 【投資状況】 (平成26年11月28日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券24,842,545,61867.35
内 日本24,842,545,61867.35
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)12,043,261,12832.65
純資産総額36,885,806,746100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2015/02/06 9:03
#32 換金(解約)手数料(連結)
換金手数料
ありません。2015/02/06 9:03
#33 換金(解約)手続等(連結)
または2015/02/06 9:03
#34 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第1期自平成24年11月15日至平成25年11月14日第2期自平成25年11月15日至平成26年11月14日
営業収益
受取利息21,125,28826,605,142
有価証券売買等損益399,557△189,173
派生商品取引等損益15,579,596,10919,471,276,446
営業収益合計15,601,120,95419,497,692,415
営業費用
受託者報酬15,076,30428,106,955
委託者報酬253,283,296472,198,203
その他費用1,507,4502,144,234
営業費用合計269,867,050502,449,392
営業利益15,331,253,90418,995,243,023
経常利益15,331,253,90418,995,243,023
当期純利益15,331,253,90418,995,243,023
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額11,174,284,9849,289,289,703
期首剰余金又は期首欠損金(△)-32,362,025,046
剰余金増加額又は欠損金減少額126,353,020,102184,246,445,522
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額126,353,020,102184,246,445,522
剰余金減少額又は欠損金増加額98,147,963,976192,136,306,141
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額98,147,963,976192,136,306,141
分配金※1-※1-
期末剰余金又は期末欠損金(△)32,362,025,04634,178,117,747
2015/02/06 9:03
#35 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2015/02/06 9:03
#36 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/02/06 9:03
#37 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2015/02/06 9:03
#38 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分第2期自 平成25年11月15日至 平成26年11月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(貸借対照表に関する注記)
区 分第1期平成25年11月14日現在第2期平成26年11月14日現在
1.※1期首元本額200,000,000円14,608,889,305円
期中追加設定元本額85,139,420,561円77,832,579,180円
期中一部解約元本額70,730,531,256円82,889,871,176円
2.計算期間末日における受益権の総数14,608,889,305口9,551,597,309口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第1期自 平成24年11月15日至 平成25年11月14日第2期自 平成25年11月15日至 平成26年11月14日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,182,998円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(4,148,785,922円)、投資信託約款に規定される収益調整金(28,205,056,126円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は32,362,025,046円(1万口当たり22,152.28円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(5,128,767円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(9,700,824,553円)、投資信託約款に規定される収益調整金(24,458,085,732円)及び分配準備積立金(14,078,695円)より分配対象額は34,178,117,747円(1万口当たり35,782.62円)であり、分配を行っておりません。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分第2期自 平成25年11月15日至 平成26年11月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目的として、当該規定に従ってわが国の金融商品取引所における株価指数先物取引を利用しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区 分第2期平成26年11月14日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第1期平成25年11月14日現在第2期平成26年11月14日現在
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券1,366,55857,799
合計1,366,55857,799
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2015/02/06 9:03
#39 申込手数料、ファンドの状況(連結)
販売会社におけるお買付時の申込手数料の料率の上限は、2.16%(税抜2.0%)(スイッチング(乗換え)にかかるお買付時の申込手数料については0.54%(税抜0.5%))となっています。具体的な手数料の料率等については、販売会社または委託会社にお問合わせ下さい。「ブルベア・マネー・ポートフォリオⅢ」については、お買付時の申込手数料を徴収している販売会社はありません。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
2015/02/06 9:03
#40 申込(販売)手続等(連結)
【申込(販売)手続等】
受益権の取得申込者は、販売会社において取引口座を開設のうえ、取得の申込みを行なうものとします。
2015/02/06 9:03
#41 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(平成25年11月14日)46,970,914,35146,970,914,3513.21523.2152
平成25年11月末日43,563,612,471-3.7274-
12月末日56,282,077,958-4.0429-
平成26年1月末日57,131,553,359-3.1722-
2月末日56,890,042,871-3.1386-
3月末日51,647,228,281-3.1365-
4月末日52,217,183,731-2.8102-
5月末日48,058,395,149-3.0121-
6月末日55,619,953,547-3.2726-
7月末日53,980,243,500-3.5347-
8月末日49,822,722,028-3.3901-
9月末日51,131,402,732-3.8603-
10月末日66,619,884,557-3.9819-
第2計算期間末(平成26年11月14日)43,729,715,05643,729,715,0564.57834.5783
11月末日51,884,675,675-4.5668-
e>
2015/02/06 9:03
#42 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(平成25年11月14日)4,730,930,5704,730,930,5700.39750.3975
平成25年11月末日4,673,642,673-0.3621-
12月末日3,669,293,067-0.3420-
平成26年1月末日3,099,589,984-0.3891-
2月末日3,333,463,066-0.3839-
3月末日7,688,427,950-0.3788-
4月末日3,573,354,193-0.4015-
5月末日9,426,770,818-0.3820-
6月末日4,408,255,243-0.3613-
7月末日9,075,637,643-0.3435-
8月末日9,379,562,603-0.3492-
9月末日5,787,907,284-0.3216-
10月末日2,867,958,702-0.3067-
第2計算期間末(平成26年11月14日)5,401,886,1355,401,886,1350.28130.2813
11月末日6,097,364,526-0.2804-
e>
2015/02/06 9:03
#43 純資産の推移-003
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(平成25年11月14日)13,567,701,11613,567,701,1161.00061.0006
平成25年11月末日20,976,082,086-1.0006-
12月末日17,434,661,959-1.0007-
平成26年1月末日9,964,852,184-1.0006-
2月末日11,492,850,748-1.0007-
3月末日12,315,720,429-1.0007-
4月末日12,675,576,931-1.0008-
5月末日15,283,324,612-1.0008-
6月末日17,317,335,039-1.0008-
7月末日18,627,217,104-1.0008-
8月末日20,439,068,317-1.0008-
9月末日26,398,878,997-1.0009-
10月末日21,120,907,549-1.0008-
第2計算期間末(平成26年11月14日)45,031,343,13645,031,343,1361.00081.0008
11月末日36,885,806,746-1.0008-
e>
2015/02/06 9:03
#44 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
平成26年11月28日
Ⅰ 資産総額64,591,206,294円
Ⅱ 負債総額12,706,530,619円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)51,884,675,675円
Ⅳ 発行済数量11,361,198,427口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)4.5668円
純資産額計算書
平成26年11月28日
Ⅰ 資産総額7,275,021,657円
Ⅱ 負債総額1,177,657,131円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,097,364,526円
Ⅳ 発行済数量21,744,897,032口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.2804円
2015/02/06 9:03
#45 計算期間(連結)
【計算期間】
毎年11月15日から翌年11月14日までとします。ただし、最終計算期間は、平成26年11月15日から平成27年11月13日までとします。
上記にかかわらず、上記により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合には、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日には適用しません。2015/02/06 9:03
#46 設定及び解約の実績-001
(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第1計算期間85,139,420,56170,730,531,256
第2計算期間77,832,579,18082,889,871,176
2015/02/06 9:03
#47 設定及び解約の実績-002
(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第1計算期間95,306,006,48083,705,546,902
第2計算期間250,325,749,472243,026,003,603
2015/02/06 9:03
#48 設定及び解約の実績-003
(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第1計算期間162,148,050,329148,589,772,784
第2計算期間225,371,425,776193,935,848,039
2015/02/06 9:03
#49 課税上の取扱い(連結)
個人の投資者に対する課税
イ.収益分配金に対する課税
2015/02/06 9:03
#50 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2015/02/06 9:03
#51 資産の評価(連結)
【資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
2015/02/06 9:03
#52 運用体制(連結)
運用体制
ファンドの運用体制は、以下のとおりとなっています。2015/02/06 9:03
#53 運用状況の冒頭記載(連結)
【運用状況】2015/02/06 9:03
#54 運用状況の冒頭記載-001
2015/02/06 9:03
#55 附属明細表(連結)
(4) 【附属明細表】
第1 有価証券明細表
(1) 株式
該当事項はありません。
(2) 株式以外の有価証券
種 類銘 柄券面総額(円)評価額(円)備考
国債証券328 2年国債2,000,000,0002,000,860,000
470 国庫短期証券1,500,000,0001,499,995,550
476 国庫短期証券3,000,000,0002,999,971,570
477 国庫短期証券5,000,000,0004,999,940,940
479 国庫短期証券5,000,000,0004,999,994,450
481 国庫短期証券3,000,000,0002,999,997,445
482 国庫短期証券3,000,000,0002,999,991,808
486 国庫短期証券3,000,000,0002,999,996,916
490 国庫短期証券3,500,000,0003,499,955,120
国債証券 合計29,000,703,799
合計29,000,703,799
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
2015/02/06 9:03
#56 (参考情報)運用実績-001
5倍日本株ポートフォリオⅢ2015/02/06 9:03
#57 (参考情報)運用実績-003
(参考情報)運用実績
●ブルベア・マネー・ポートフォリオⅢ
2015/02/06 9:03
#58 (参考)マザーファンド-003
(1) 投資状況 (平成26年11月28日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
国債証券16,399,842,76163.81
内 日本16,399,842,76163.81
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)9,299,482,71736.19
純資産総額25,699,325,478100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(2) 投資資産 (平成26年11月28日現在)
① 投資有価証券の主要銘柄
イ.主要銘柄の明細
2015/02/06 9:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。