剰余金又は欠損金(△)、投資信託
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2019/03/29 9:04
前 期自平成30年1月6日至平成30年7月5日 当 期自平成30年7月6日至平成31年1月7日 一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) - △20,841 期首剰余金又は期首欠損金(△) △124,563,715 △149,822,622 剰余金増加額又は欠損金減少額 - 682,431 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 682,431 剰余金減少額又は欠損金増加額 7,210 5,041 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 7,210 5,041 分配金 ※18,700,652 ※15,380,297 期末剰余金又は期末欠損金(△) △149,822,622 △175,488,405 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 当期変動額 剰余金の配当 - - △13,261 当期純利益 - - 11,533 (単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益
剰余金当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - - - - 当期変動額合計 - - - △1,728 △1,728 △1,728 当期末残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価2019/03/29 9:04 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議 株式の種類 剰余金の配当の総額(百万円) 1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 平成28年6月23日定時株主総会 普通株式 13,261 5,084 平成28年3月31日 平成28年6月24日 決議 株式の種類 剰余金の配当の総額(百万円) 1株当たり
配当額(円)基準日 効力発生日 平成28年6月23日2019/03/29 9:04 - #4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/03/29 9:04 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当 期 自 平成30年7月6日 至 平成31年1月7日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 特定期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">平成31年1月5日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日を平成31年1月7日としております。このため、当特定期間は186日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期 平成30年7月5日現在 当 期 平成31年1月7日現在 1. ※1 期首元本額 828,606,730円 828,651,414円 期中追加設定元本額 44,684円 27,166円 期中一部解約元本額 -円 3,507,509円 2. 特定期間末日における受益権の総数 828,651,414口 825,171,071口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は149,822,622円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は175,488,405円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 平成30年1月6日 至 平成30年7月5日 当 期 自 平成30年7月6日 至 平成31年1月7日 ※1 分配金の計算過程 (自平成30年1月6日 至平成30年2月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(518,971円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,231円)及び分配準備積立金(8,912,063円)より分配対象額は14,920,265円(1万口当たり180.06円)であり、うち2,485,853円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年7月6日 至平成30年8月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,088,646円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,769円)及び分配準備積立金(4,421,456円)より分配対象額は10,999,871円(1万口当たり132.74円)であり、うち1,242,985円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年2月6日 至平成30年3月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(678,707円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,397円)及び分配準備積立金(6,945,181円)より分配対象額は13,113,285円(1万口当たり158.25円)であり、うち1,242,943円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年8月7日 至平成30年9月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(808,185円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,837円)及び分配準備積立金(4,267,117円)より分配対象額は10,565,139円(1万口当たり127.50円)であり、うち828,662円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (自平成30年3月6日 至平成30年4月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(780,925円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,477円)及び分配準備積立金(6,380,945円)より分配対象額は12,651,347円(1万口当たり152.68円)であり、うち1,242,951円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年9月6日 至平成30年10月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(649,511円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,883円)及び分配準備積立金(4,246,640円)より分配対象額は10,386,034円(1万口当たり125.33円)であり、うち828,666円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (自平成30年4月6日 至平成30年5月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(681,127円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,554円)及び分配準備積立金(5,918,919円)より分配対象額は12,089,600円(1万口当たり145.90円)であり、うち1,242,960円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年10月6日 至平成30年11月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(554,179円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,928円)及び分配準備積立金(4,067,485円)より分配対象額は10,111,592円(1万口当たり122.02円)であり、うち828,670円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (自平成30年5月8日 至平成30年6月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(753,301円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,628円)及び分配準備積立金(5,357,086円)より分配対象額は11,600,015円(1万口当たり139.99円)であり、うち1,242,968円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年11月6日 至平成30年12月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(821,190円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,473,206円)及び分配準備積立金(3,781,411円)より分配対象額は10,075,807円(1万口当たり121.96円)であり、うち826,143円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (自平成30年6月6日 至平成30年7月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(797,014円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,700円)及び分配準備積立金(4,867,419円)より分配対象額は11,154,133円(1万口当たり134.61円)であり、うち1,242,977円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年12月6日 至平成31年1月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,018,511円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,466,778円)及び分配準備積立金(3,771,993円)より分配対象額は10,257,282円(1万口当たり124.30円)であり、うち825,171円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 平成30年1月6日 至 平成30年7月5日 当 期 自 平成30年7月6日 至 平成31年1月7日 ※1 分配金の計算過程 (自平成30年1月6日 至平成30年2月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(518,971円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,231円)及び分配準備積立金(8,912,063円)より分配対象額は14,920,265円(1万口当たり180.06円)であり、うち2,485,853円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年7月6日 至平成30年8月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,088,646円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,769円)及び分配準備積立金(4,421,456円)より分配対象額は10,999,871円(1万口当たり132.74円)であり、うち1,242,985円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年2月6日 至平成30年3月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(678,707円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,397円)及び分配準備積立金(6,945,181円)より分配対象額は13,113,285円(1万口当たり158.25円)であり、うち1,242,943円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年8月7日 至平成30年9月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(808,185円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,837円)及び分配準備積立金(4,267,117円)より分配対象額は10,565,139円(1万口当たり127.50円)であり、うち828,662円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (自平成30年3月6日 至平成30年4月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(780,925円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,477円)及び分配準備積立金(6,380,945円)より分配対象額は12,651,347円(1万口当たり152.68円)であり、うち1,242,951円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年9月6日 至平成30年10月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(649,511円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,883円)及び分配準備積立金(4,246,640円)より分配対象額は10,386,034円(1万口当たり125.33円)であり、うち828,666円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (自平成30年4月6日 至平成30年5月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(681,127円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,554円)及び分配準備積立金(5,918,919円)より分配対象額は12,089,600円(1万口当たり145.90円)であり、うち1,242,960円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年10月6日 至平成30年11月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(554,179円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,928円)及び分配準備積立金(4,067,485円)より分配対象額は10,111,592円(1万口当たり122.02円)であり、うち828,670円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (自平成30年5月8日 至平成30年6月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(753,301円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,628円)及び分配準備積立金(5,357,086円)より分配対象額は11,600,015円(1万口当たり139.99円)であり、うち1,242,968円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年11月6日 至平成30年12月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(821,190円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,473,206円)及び分配準備積立金(3,781,411円)より分配対象額は10,075,807円(1万口当たり121.96円)であり、うち826,143円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (自平成30年6月6日 至平成30年7月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(797,014円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,489,700円)及び分配準備積立金(4,867,419円)より分配対象額は11,154,133円(1万口当たり134.61円)であり、うち1,242,977円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年12月6日 至平成31年1月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,018,511円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,466,778円)及び分配準備積立金(3,771,993円)より分配対象額は10,257,282円(1万口当たり124.30円)であり、うち825,171円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期 自 平成30年7月6日 至 平成31年1月7日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 当 期 平成31年1月7日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 前 期 平成30年7月5日現在 当 期 平成31年1月7日現在 種 類 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資信託受益証券 △6,412,080 △10,124,717 親投資信託受益証券 △10 △10 合計 △6,412,090 △10,124,727 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前 期 平成30年7月5日現在 当 期 平成31年1月7日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 当 期 自 平成30年7月6日 至 平成31年1月7日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 前 期 平成30年7月5日現在 当 期 平成31年1月7日現在 1口当たり純資産額 0.8192円 0.7873円 (1万口当たり純資産額) (8,192円) (7,873円) - #5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】2019/03/29 9:04
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 31,260 28,709 有価証券 110 0 前払費用 190 201 未収委託者報酬 10,453 12,368 未収収益 72 82 繰延税金資産 439 552 その他 34 47 流動資産計 42,560 41,962 固定資産 有形固定資産 ※1 229 ※1 213 建物 15 12 器具備品 214 200 無形固定資産 2,650 2,614 ソフトウェア 2,323 2,456 ソフトウェア仮勘定 327 158 投資その他の資産 12,353 15,066 投資有価証券 5,920 8,600 関係会社株式 5,129 5,129 出資金 185 183 長期差入保証金 1,050 1,072 繰延税金資産 31 45 その他 37 34 固定資産計 15,234 17,894 資産合計 57,795 59,856
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 (単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 79 65 未払金 9,466 9,747 未払収益分配金 7 8 未払償還金 59 59 未払手数料 4,453 5,202 その他未払金 ※2 4,946 ※2 4,476 未払費用 4,077 4,148 未払法人税等 980 850 未払消費税等 223 583 賞与引当金 945 1,012 その他 3 335 流動負債計 15,776 16,744 固定負債 退職給付引当金 2,318 2,350 役員退職慰労引当金 151 125 その他 7 5 固定負債計 2,477 2,481 負債合計 18,254 19,225 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 株主資本合計 39,276 40,414 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 264 216 評価・換算差額等合計 264 216 純資産合計 39,540 40,631 負債・純資産合計 57,795 59,856 - #6 附属明細表(連結)
(d) 2018年6月29日時点の変動金利証券。2019/03/29 9:04
e border="0" style="width:459.2pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">2018年6月29日現在の円ヘッジクラスの外国為替先渡契約(純資産の-0.8%): 買い 取引相手 契約金額 決済日 売り 契約金額 評価益 評価(損) 純評価益/(損) JPY Barclays Bank Plc 685,053,796 2018/7/19 USD 6,249,521 $ – $ (58,078) $ (58,078) USD Barclays Bank Plc 123,954 2018/7/19 JPY 13,715,733 – (7) (7) $ – $ (58,085) $ (58,085) 2018年6月29日現在の円ヘッジ/N1クラスの外国為替先渡契約(純資産の-0.1%): 買い 取引相手 契約金額 決済日 売り 契約金額 評価益 評価(損) 純評価益/(損) JPY Barclays Bank Plc 1,500,000 2018/7/3 USD 13,591 $ – $ (49) $ (49) JPY Barclays Bank Plc 120,508,905 2018/7/19 USD 1,099,363 – (10,216) (10,216) USD Barclays Bank Plc 13,605 2018/7/19 JPY 1,500,000 49 – 49 e border="0" style="width:93.4pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">$ 49 $ (10,265) $ (10,216) 通貨の略称: JPY - 日本円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">USD - 米ドル 「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 47,068,665,883 46,133,078,201 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 123,067,491 97,773,617 貸借対照表 平成30年7月5日現在 平成31年1月7日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 47,755,811,859 46,534,514,812 流動資産合計 47,755,811,859 46,534,514,812 資産合計 47,755,811,859 46,534,514,812 負債の部 流動負債 未払解約金 560,000,000 300,000,000 その他未払費用 4,078,485 3,662,994 流動負債合計 564,078,485 303,662,994 負債合計 564,078,485 303,662,994 純資産の部 元本等 元本 ※1 47,068,665,883 46,133,078,201 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 123,067,491 97,773,617 元本等合計 47,191,733,374 46,230,851,818 純資産合計 47,191,733,374 46,230,851,818 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 47,755,811,859 46,534,514,812 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 平成30年7月6日 至 平成31年1月7日 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 平成30年7月5日現在 平成31年1月7日現在 1. ※1 期首 平成30年1月6日 平成30年7月6日 期首元本額 35,661,547,693円 47,068,665,883円 期中追加設定元本額 54,721,346,903円 27,375,864,599円 期中一部解約元本額 43,314,228,713円 28,311,452,281円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ米国担保付貸付債権ファンド(為替ヘッジあり) 3,021,993円 3,021,993円 ダイワ米国担保付貸付債権ファンド(為替ヘッジなし) 1,018,149円 1,018,149円 ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-07 9,963円 9,963円 ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-09 9,963円 9,963円 ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-11 9,962円 9,962円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック- 947,268円 947,268円 ダイワ/ミレーアセット・インド株式ファンド -インドの匠- 29,910,270円 29,910,270円 ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジあり) 998円 998円 ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジなし) 998円 998円 新興国ソブリン・豪ドルファンド(毎月決算型) 999円 999円 新興国ソブリン・ブラジルレアルファンド(毎月決算型) 999円 999円 新興国ソブリン・ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型) 999円 999円 US短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型) 102,434円 102,434円 US短期高利回り社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型) 1,994円 1,994円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-(為替ヘッジあり) 39,849円 39,849円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)-(為替ヘッジあり) 3,985円 3,985円 iFreeレバレッジ S&P500 -円 995,814円 ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス 6,010,926,951円 6,185,935,478円 ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス 4,526,408,749円 4,037,758,084円 ダイワ上場投信-TOPIXレバレッジ(2倍)指数 2,551,710,772円 1,573,910,825円 ダイワ上場投信-TOPIXダブルインバース(-2倍)指数 642,415,250円 1,141,352,515円 ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス 4,107,583,026円 4,257,298,590円 ダイワ上場投信-TOPIXインバース(-1倍)指数 2,966,758,220円 7,377,045,613円 ダイワ上場投信-JPX日経400レバレッジ・インデックス 363,434,650円 293,593,288円 ダイワ上場投信-JPX日経400インバース・インデックス 2,308,214,689円 2,008,932,965円 ダイワ上場投信-JPX日経400ダブルインバース・インデックス 205,180,620円 236,119,736円 ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-07 997円 997円 ダイワ米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)2016-07 997円 997円 ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2017-06 997円 997円 ダイワ米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)2017-06 997円 997円 ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-10 997円 997円 ダイワ米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)2016-10 997円 997円 ダイワ日本株式ベア・ファンド(適格機関投資家専用) 8,756,491,695円 4,387,380,620円 低リスク型アロケーションファンド(金利トレンド判断付き/適格機関投資家専用) 199,401,795円 199,401,795円 ダイワ日本国債15-20年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ -SLトレード- 56,086,003円 56,086,003円 ダイワ/モルガン・スタンレー新興4カ国不動産関連ファンド-成長の槌音(つちおと)- 5,020,480円 5,020,480円 ダイワ/ハリス世界厳選株ファンド・マネー・ポートフォリオ 173,072,094円 189,318,595円 ダイワ・アセアン内需関連株ファンド・マネー・ポートフォリオ 164,830,427円 151,797,338円 低リスク型アロケーションファンド(適格機関投資家専用) 13,958,125,625円 13,958,125,625円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 豪ドル・コース(毎月分配型) 595,106円 595,106円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 987,373円 987,373円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 通貨セレクト・コース(毎月分配型) 494,581円 494,581円 ダイワUS短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型) 9,957円 9,957円 ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジあり) 997円 997円 ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジなし) 997円 997円 ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり) 997円 997円 ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジなし) 997円 997円 ダイワ/ミレーアセット亜細亜株式ファンド 9,958,176円 9,958,176円 <奇数月定額払出型>ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり 49,806円 49,806円 <奇数月定額払出型>ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし 49,806円 49,806円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)米ドル・コース 1,989,053円 1,989,053円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)ブラジル・レアル・コース 2,978,118円 2,978,118円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)通貨セレクト・コース 1,691,241円 1,691,241円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)- 100,588円 100,588円 ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり(毎月分配型) 399,083円 399,083円 ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし(毎月分配型) 99,771円 99,771円 通貨選択型ダイワ先進国リートα 円ヘッジコース(毎月分配型) 399,083円 399,083円 通貨選択型ダイワ先進国リートα 通貨セレクトコース(毎月分配型) 99,771円 99,771円 ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジあり) 1,091,429円 1,091,429円 ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジなし) 315,004円 315,004円 ダイワ/ミレーアセット・アジア・セクターリーダー株ファンド 10,009,811円 10,009,811円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型) 398,764円 398,764円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型) 99,691円 99,691円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 398,764円 398,764円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型) 398,764円 398,764円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 通貨セレクト・コース(毎月分配型) 1,993,820円 1,993,820円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 日本円・コース 300,273円 300,273円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 豪ドル・コース 200,861円 200,861円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 ブラジル・レアル・コース 300,273円 300,273円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 米ドル・コース 1,999,177円 1,999,177円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 通貨セレクト・コース 505,900円 505,900円 計 47,068,665,883円 46,133,078,201円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 47,068,665,883口 46,133,078,201口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年7月6日 至 平成31年1月7日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 平成31年1月7日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 平成30年7月5日現在 平成31年1月7日現在 該当事項はありません。 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 平成30年7月5日現在 平成31年1月7日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 平成30年7月5日現在 平成31年1月7日現在 1口当たり純資産額 1.0026円 1.0021円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (10,026円) (10,021円) IRBANK 採用情報
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