有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
特定3期自 平成26年 6月19日至 平成26年12月18日特定4期自 平成26年12月19日至 平成27年 6月18日
経常利益又は経常損失(△)△1,024,382,072736,338,123
当期純利益又は当期純損失(△)△1,024,382,072736,338,123
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)38,862,65528,009,497
期首剰余金又は期首欠損金(△)857,722,671457,024,087
2015/09/17 9:27
#2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:千円)
特別損失合計29,870976,030
税引前当期純利益5,238,1023,666,218
法人税、住民税及び事業税2,147,7621,574,213
法人税等合計1,864,8751,740,718
当期純利益3,373,2261,925,499
2015/09/17 9:27
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
剰余金の配当△ 864,360
当期純利益3,373,226
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)127,749127,749127,749
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/09/17 9:27
#4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が682,168千円、繰延税金資産が243,124千円増加し、繰越利益剰余金が439,043千円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ28,067千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/09/17 9:27
#5 (参考)FOF、財務諸表
区分注記番号前期(2013年11月11日現在)当期(2014年11月11日現在)
金額(円)金額(円)
(2)損益及び剰余金計算書
区分注記番号前期自 2013年7月1日至 2013年11月11日当期自 2013年11月12日至 2014年11月11日
金額(円)金額(円)
経常利益又は経常損失(△)612,584,9622,745,789,541
当期純利益又は当期純損失(△)612,584,9622,745,789,541
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)5,091,112355,248,889
期首剰余金又は期首欠損金(△)-575,886,110
(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2015/09/17 9:27

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