有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和2年12月18日-令和3年6月17日)

【提出】
2021/09/17 9:09
【資料】
PDFをみる
【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。
2.その他本ファンドの計算期間は原則として、毎月18日から翌月17日まで、又特定期間は毎年6月18日から12月17日まで及び12月18日から翌年6月17日としております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第15特定期間
2020年12月17日現在
第16特定期間
2021年 6月17日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数108,665,664,761口100,638,495,196口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額100,644,410,627円92,545,156,893円
3.1口当たり純資産額0.0738円0.0804円
(10,000口当たり純資産額)(738円)(804円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第15特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
第16特定期間
自 2020年12月18日
至 2021年 6月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
(自 2020年 6月18日 至 2020年 7月17日)(自 2020年12月18日 至 2021年 1月18日)
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C28,351,000,223円収益調整金額C26,473,215,757円
分配準備積立金額D759,802,014円分配準備積立金額D53,303,415円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,110,802,237円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,526,519,172円
本ファンドの期末残存口数F114,450,771,018口本ファンドの期末残存口数F106,796,321,473口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,543.51円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,483.84円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000114,450,771円収益分配金金額I=F×H/10,000106,796,321円
(自 2020年 7月18日 至 2020年 8月17日)(自 2021年 1月19日 至 2021年 2月17日)
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C28,180,222,071円収益調整金額C26,047,380,625円
分配準備積立金額D636,350,325円分配準備積立金額D-円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,816,572,396円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,047,380,625円
本ファンドの期末残存口数F113,739,736,540口本ファンドの期末残存口数F105,290,995,529口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,533.54円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,473.84円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000113,739,736円収益分配金金額I=F×H/10,000105,290,995円
(自 2020年 8月18日 至 2020年 9月17日)(自 2021年 2月18日 至 2021年 3月17日)
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C28,057,398,490円収益調整金額C25,564,933,784円
分配準備積立金額D515,189,438円分配準備積立金額D-円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,572,587,928円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,564,933,784円
本ファンドの期末残存口数F113,221,611,545口本ファンドの期末残存口数F103,760,862,273口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,523.59円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,463.83円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000113,221,611円収益分配金金額I=F×H/10,000103,760,862円
(自 2020年 9月18日 至 2020年10月19日)(自 2021年 3月18日 至 2021年 4月19日)
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C27,922,288,527円収益調整金額C25,052,183,927円
分配準備積立金額D396,836,488円分配準備積立金額D-円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,319,125,015円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,052,183,927円
本ファンドの期末残存口数F112,661,537,262口本ファンドの期末残存口数F102,094,067,393口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,513.64円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,453.83円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000112,661,537円収益分配金金額I=F×H/10,000102,094,067円
(自 2020年10月20日 至 2020年11月17日)(自 2021年 4月20日 至 2021年 5月17日)
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C27,350,227,482円収益調整金額C24,706,433,330円
分配準備積立金額D276,530,954円分配準備積立金額D-円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,626,758,436円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,706,433,330円
本ファンドの期末残存口数F110,343,200,286口本ファンドの期末残存口数F101,097,493,507口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,503.71円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,443.82円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000110,343,200円収益分配金金額I=F×H/10,000101,097,493円
(自 2020年11月18日 至 2020年12月17日)(自 2021年 5月18日 至 2021年 6月17日)
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C26,935,996,616円収益調整金額C24,493,617,452円
分配準備積立金額D162,740,729円分配準備積立金額D-円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D27,098,737,345円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,493,617,452円
本ファンドの期末残存口数F108,665,664,761口本ファンドの期末残存口数F100,638,495,196口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,493.76円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,433.82円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,000108,665,664円収益分配金金額I=F×H/10,000100,638,495円
2.追加情報2.追加情報
2016年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を本ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
項目第15特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
第16特定期間
自 2020年12月18日
至 2021年 6月17日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスクの管理体制常勤役員、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。同左
①市場リスクの管理同左
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理同左
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理同左
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
項目第15特定期間
2020年12月17日現在
第16特定期間
2021年 6月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法①投資信託受益証券同左
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品同左
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第15特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
第16特定期間
自 2020年12月18日
至 2021年 6月17日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券198,718,259255,841,390
合計198,718,259255,841,390

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第15特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
第16特定期間
自 2020年12月18日
至 2021年 6月17日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
本ファンドの特定期間における元本額の変動
項目第15特定期間
自 2020年 6月18日
至 2020年12月17日
第16特定期間
自 2020年12月18日
至 2021年 6月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額114,864,291,729円108,665,664,761円
期中追加設定元本額6,157,485,704円6,190,174,186円
期中一部解約元本額12,356,112,672円14,217,343,751円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。