有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(2023/12/19-2024/06/17)

【提出】
2024/09/17 9:24
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、計算期間末日の前営業日の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの計算期間
当ファンドの計算期間は原則として、毎月18日から翌月17日まで、又特定期間は毎年6月18日から12月17日まで及び12月18日から翌年6月17日としておりますが、前特定期間末が休業日のため、当特定期間は2023年 12月19日から2024年6月17日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

項目第21特定期間
2023年12月18日現在
第22特定期間
2024年 6月17日現在
1.当該計算期間の末日における受益権の総数77,519,837,090口64,575,037,434口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額72,690,846,421円60,549,859,796円
3.1口当たり純資産額0.0623円0.0623円
(10,000口当たり純資産額)(623円)(623円)


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第21特定期間
自 2023年 6月20日
至 2023年12月18日
第22特定期間
自 2023年12月19日
至 2024年 6月17日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
2023年 6月20日から2023年 7月18日2023年12月19日から2024年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C18,050,622,443円収益調整金額C16,622,965,993円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,050,622,443円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,622,965,993円
当ファンドの期末残存口数F80,806,388,577口当ファンドの期末残存口数F75,428,138,889口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,233円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,203円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,00040,403,194円収益分配金金額I=F×H/10,00022,628,441円
2023年 7月19日から2023年 8月17日2024年 1月18日から2024年 2月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C17,862,214,643円収益調整金額C15,754,416,441円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,862,214,643円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,754,416,441円
当ファンドの期末残存口数F80,142,301,504口当ファンドの期末残存口数F71,585,264,073口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,228円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,200円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,00040,071,150円収益分配金金額I=F×H/10,00021,475,579円
2023年 8月18日から2023年 9月19日2024年 2月20日から2024年 3月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C17,565,378,393円収益調整金額C15,212,627,275円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,565,378,393円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,212,627,275円
当ファンドの期末残存口数F78,987,879,125口当ファンドの期末残存口数F69,217,619,361口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,223円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,197円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,493,939円収益分配金金額I=F×H/10,00020,765,285円
2023年 9月20日から2023年10月17日2024年 3月19日から2024年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C17,555,452,994円収益調整金額C14,668,781,101円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,555,452,994円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,668,781,101円
当ファンドの期末残存口数F79,121,118,932口当ファンドの期末残存口数F66,833,779,133口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,218円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,194円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,560,559円収益分配金金額I=F×H/10,00020,050,133円
2023年10月18日から2023年11月17日2024年 4月18日から2024年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A781円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C17,503,013,376円収益調整金額C14,376,938,480円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,503,013,376円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,376,939,261円
当ファンドの期末残存口数F79,062,901,135口当ファンドの期末残存口数F65,593,262,770口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,213円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,191円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,531,450円収益分配金金額I=F×H/10,00019,677,978円
2023年11月18日から2023年12月18日2024年 5月18日から2024年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C17,122,696,419円収益調整金額C14,134,358,953円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D120,643円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,122,696,419円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,134,479,596円
当ファンドの期末残存口数F77,519,837,090口当ファンドの期末残存口数F64,575,037,434口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,208円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,188円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F×H/10,00038,759,918円収益分配金金額I=F×H/10,00019,372,511円
2.追加情報-
2016年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を当ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。




(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項



項目第21特定期間
自 2023年 6月20日
至 2023年12月18日
第22特定期間
自 2023年12月19日
至 2024年 6月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、為替変動リスク、カントリーリスク等にさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスクの管理体制常勤取締役、最高運用責任者、リスク管理部長、商品企画部長、マーケティング部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成するリスク管理委員会にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び監視を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目第21特定期間
2023年12月18日現在
第22特定期間
2024年 6月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法①投資信託受益証券①投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
②上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左



(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第21特定期間
自 2023年 6月20日
至 2023年12月18日
第22特定期間
自 2023年12月19日
至 2024年 6月17日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△68,000,732△90,649,433
合計△68,000,732△90,649,433


(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません
(元本の移動)

区分第21特定期間
自 2023年 6月20日
至 2023年12月18日
第22特定期間
自 2023年12月19日
至 2024年 6月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額81,631,588,613円77,519,837,090円
期中追加設定元本額3,607,021,980円1,605,013,418円
期中一部解約元本額7,718,773,503円14,549,813,074円

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