半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年2月26日-平成27年2月25日)

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2014/11/25 11:37
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期
(平成26年2月25日現在)
第2期中間計算期間
(平成26年8月25日現在)
1.受益権総口数89,009,480口174,296,845口
2.1口当たり純資産額1.0101円1.0236円
(1万口当たり純資産額)(10,101円)(10,236円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期
(平成26年2月25日現在)
第2期中間計算期間
(平成26年8月25日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第1期
(平成26年2月25日現在)
第2期中間計算期間
(平成26年8月25日現在)
期首元本額1,000,000円89,009,480円
期中追加設定元本額88,009,480円86,205,907円
期中一部解約元本額-円918,542円

<参考>
開示対象ファンド(ニッセイ安定収益追求ファンド)は、「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」受益証券及び「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて各マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における各マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」の状況

貸借対照表(単位:円)
(平成26年2月25日現在)(平成26年8月25日現在)
資産の部
流動資産
預金1,450,0713,763,864
コール・ローン76,144,159691,348,457
国債証券915,804,3691,171,682,846
投資信託受益証券237,397,66471,507,523
派生商品評価勘定4,733,0747,607,805
未収配当金-61,178
未収利息1,617,8061,262,726
前払費用3,362,820840,079
流動資産合計1,240,509,9631,948,074,478
資産合計1,240,509,9631,948,074,478
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,400,4445,656,199
未払利息116,05915,960
流動負債合計6,516,5035,672,159
負債合計6,516,5035,672,159
純資産の部
元本等
元本1,207,088,4391,849,971,332
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)26,905,02192,430,987
純資産合計1,233,993,4601,942,402,319
負債純資産合計1,240,509,9631,948,074,478

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
スワップ取引
金融商品取引業者又は銀行等が提示する価額若しくは価格情報会社の提供する価額(但し、売気配相場は使用しない)で評価しております。適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成26年2月25日現在)(平成26年8月25日現在)
1.受益権総口数1,207,088,439口1,849,971,332口
2.1口当たり純資産額1.0223円1.0500円
(1万口当たり純資産額)(10,223円)(10,500円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(平成26年2月25日現在)(平成26年8月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

通貨関連
種類(平成26年2月25日 現在)(平成26年8月25日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建600,252,166-606,652,610△6,400,444571,430,675-576,112,277△4,681,602
アメリカ・ドル296,459,546-297,345,492△885,946264,218,600-267,456,475△3,237,875
イギリス・ポンド158,604,957-161,178,560△2,573,603165,136,411-164,394,762741,649
オーストラリア・ドル----142,075,664-144,261,040△2,185,376
ユーロ145,187,663-148,128,558△2,940,895----
買 建----421,798,919-426,050,4324,251,513
アメリカ・ドル----195,850,753-198,943,8663,093,113
イギリス・ポンド----120,278,714-120,045,766△232,948
オーストラリア・ドル----105,669,452-107,060,8001,391,348
合計600,252,166-606,652,610△6,400,444993,229,594-1,002,162,709△430,089

(注)時価の算定方法
1.国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。

金利関連
種類(平成26年2月25日 現在)(平成26年8月25日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
スワップ取引
受取変動・
支払固定
580,000,000580,000,000584,733,0744,733,074----
受取固定・
支払変動
580,000,000580,000,000580,000,00092,000,000-94,381,6952,381,695
合計1,160,000,0001,160,000,0001,164,733,0744,733,07492,000,000-94,381,6952,381,695

(注)時価の算定方法
スワップ取引
① 契約額等は想定元本額であり、この金額自体が市場リスクを示すものではありません。
② 金利スワップ取引の評価においては、価格情報会社から提示された計算日に知りうる直近の日の価額に基づいております。
なお、価格情報会社から提示された価額は、受取スワップ金利と支払スワップ金利の現在価値の差に基づく価額であるため、 受取スワップ金利に係る既計上未収利息と支払スワップ金利に係る既計上未払利息を控除した額を時価としております。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(平成26年2月25日現在)(平成26年8月25日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額650,650,000円1,207,088,439円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額872,681,523円642,882,893円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額316,243,084円-円
元本の内訳
ファンド名
DCニッセイ安定収益追求ファンド499,423,235円1,015,310,167円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)649,933,050円721,389,211円
ニッセイ安定収益追求ファンド57,732,154円113,271,954円
1,207,088,439円1,849,971,332円

「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」の状況

貸借対照表(単位:円)
(平成26年2月25日現在)(平成26年8月25日現在)
資産の部
流動資産
預金443,641,0273,031,562
コール・ローン5,326,215,7872,958,744,904
地方債証券522,010,265530,650,088
特殊債券442,402,180114,535,025
社債券67,905,609,60560,530,774,390
派生商品評価勘定60,361,326120,048,767
未収利息1,074,054,153968,697,031
前払費用86,995,52630,871,013
流動資産合計75,861,289,86965,257,352,780
資産合計75,861,289,86965,257,352,780
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定987,759,563400,490,467
流動負債合計987,759,563400,490,467
負債合計987,759,563400,490,467
純資産の部
元本等
元本72,630,399,39262,662,910,427
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,243,130,9142,193,951,886
純資産合計74,873,530,30664,856,862,313
負債純資産合計75,861,289,86965,257,352,780

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報提供会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(平成26年2月25日現在)(平成26年8月25日現在)
1.受益権総口数72,630,399,392口62,662,910,427口
2.1口当たり純資産額1.0309円1.0350円
(1万口当たり純資産額)(10,309円)(10,350円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(平成26年2月25日現在)(平成26年8月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

通貨関連
種類(平成26年2月25日 現在)(平成26年8月25日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建71,710,816,641-72,698,576,204△987,759,56363,771,280,934-64,060,881,589△289,600,655
アメリカ・
ドル
29,113,245,417-29,203,512,966△90,267,54927,174,673,367-27,499,883,179△325,209,812
イギリス・ポンド9,694,605,770-9,839,613,747△145,007,9779,757,440,563-9,714,846,90642,593,657
オーストラリア・ドル3,913,845,965-4,056,634,775△142,788,8104,692,247,869-4,767,528,524△75,280,655
ユーロ28,989,119,489-29,598,814,716△609,695,22722,146,919,135-22,078,622,98068,296,155
買 建2,248,606,555-2,308,967,88160,361,3261,971,336,748-1,980,495,7039,158,955
アメリカ・ドル90,200,321-91,158,759958,438116,640,287-117,784,5971,144,310
イギリス・ポンド489,580,919-505,561,14015,980,2211,006,181,896-1,012,896,9276,715,031
オーストラリア・ドル----15,555,117-15,730,000174,883
ユーロ1,668,825,315-1,712,247,98243,422,667832,959,448-834,084,1791,124,731
合計73,959,423,196-75,007,544,085△927,398,23765,742,617,682-66,041,377,292△280,441,700

(注)時価の算定方法
1.国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(平成26年2月25日現在)(平成26年8月25日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額52,447,761,593円72,630,399,392円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額20,724,378,411円8,559,643,525円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額541,740,612円18,527,132,490円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイクレジットキャリーファンド(適格機関投資家限定)6,043,758,802円3,987,203,874円
ニッセイクレジットキャリーファンドアロケーション専用(適格機関投資家限定)66,020,856,292円58,075,732,329円
DCニッセイ安定収益追求ファンド234,118,096円329,354,828円
ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)304,598,263円233,889,235円
ニッセイ安定収益追求ファンド27,067,939円36,730,161円
72,630,399,392円62,662,910,427円

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