ニッセイ安定収益追求ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和4年2月26日-令和5年2月27日)

    【提出】
    2022/11/25 9:30
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第10期中間計算期間自 2022年2月26日至 2022年8月25日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第9期2022年2月25日現在第10期中間計算期間2022年8月25日現在
    1.期首元本額381,404,786円304,045,451円
    期中追加設定元本額9,608,821円12,022,472円
    期中一部解約元本額86,968,156円17,433,719円
    2.受益権の総数304,045,451口298,634,204口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,578,545円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,781,880円であります。

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第9期2022年2月25日現在第10期中間計算期間2022年8月25日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第9期2022年2月25日現在第10期中間計算期間2022年8月25日現在
    1口当たり純資産額0.9915円0.9806円
    (1万口当たり純資産額)(9,915円)(9,806円)

    (参考)当ファンドは、「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」受益証券及び「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
    ニッセイ安定収益追求 マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2022年8月25日現在
    資産の部
    流動資産
    預金272,255,793
    金銭信託357,777,965
    コール・ローン11,501,111,955
    株式17,199,016,555
    国債証券9,419,976,416
    投資信託受益証券136,256,992
    投資証券5,337,978
    派生商品評価勘定124,570,396
    未収入金2,281,208,848
    未収配当金38,130,941
    未収利息3,141,790
    前払金39,822,000
    前払費用10,697,080
    差入委託証拠金10,338,028,132
    流動資産合計51,727,332,841
    資産合計51,727,332,841
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定746,278,475
    未払金90,529,046
    未払解約金217,268
    その他未払費用21,199
    流動負債合計837,045,988
    負債合計837,045,988
    純資産の部
    元本等
    元本45,611,777,030
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)5,278,509,823
    元本等合計50,890,286,853
    純資産合計50,890,286,853
    負債純資産合計51,727,332,841

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目自 2022年2月26日至 2022年8月25日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    国債証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
    投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目2022年8月25日現在
    1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額50,266,415,374円
    同期中追加設定元本額2,402,290,035円
    同期中一部解約元本額7,056,928,379円
    元本の内訳
    ファンド名
    DCニッセイ安定収益追求ファンド34,031,666,722円
    ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)3,814,463,309円
    ニッセイ安定収益追求ファンド222,972,020円
    ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家専用)7,542,674,979円
    45,611,777,030円
    2.受益権の総数45,611,777,030口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目2022年8月25日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    通貨関連
    種類2022年8月25日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建23,948,752,262-24,116,462,978△167,710,716
    アメリカ・ドル6,545,343,802-6,665,276,024△119,932,222
    イギリス・ポンド964,533,798-965,675,358△1,141,560
    オーストラリア・ドル2,065,622,281-2,078,708,215△13,085,934
    カナダ・ドル478,873,547-484,533,623△5,660,076
    ユーロ13,202,281,741-13,216,080,154△13,798,413
    香港・ドル692,097,093-706,189,604△14,092,511
    買建1,403,766,035-1,422,790,17919,024,144
    アメリカ・ドル381,310,095-390,694,3869,384,291
    イギリス・ポンド362,349,364-364,947,0162,597,652
    オーストラリア・ドル336,837,734-341,211,3424,373,608
    ユーロ323,268,842-325,937,4352,668,593
    合計25,352,518,297-25,539,253,157△148,686,572

    (注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
    株式関連
    種類2022年8月25日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引
    先物取引
    売建16,024,662,615-16,423,649,963△398,987,348
    合計16,024,662,615-16,423,649,963△398,987,348

    (注)株価指数先物取引1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    債券関連
    種類2022年8月25日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引
    先物取引
    買建2,336,302,096-2,262,363,090△73,939,006
    合計2,336,302,096-2,262,363,090△73,939,006

    (注)債券先物取引1.時価の算定方法債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.債券先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    2022年8月25日現在
    1口当たり純資産額1.1157円
    (1万口当たり純資産額)(11,157円)

    ニッセイクレジットキャリー マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2022年8月25日現在
    資産の部
    流動資産
    預金703,778,380
    金銭信託795,639,001
    コール・ローン25,576,570,135
    特殊債券1,847,613,613
    社債券54,743,687,830
    派生商品評価勘定3,173,394
    未収利息565,592,077
    流動資産合計84,236,054,430
    資産合計84,236,054,430
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定1,086,329,807
    未払解約金1,699,256
    その他未払費用45,292
    流動負債合計1,088,074,355
    負債合計1,088,074,355
    純資産の部
    元本等
    元本79,613,268,493
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)3,534,711,582
    元本等合計83,147,980,075
    純資産合計83,147,980,075
    負債純資産合計84,236,054,430

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目自 2022年2月26日至 2022年8月25日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法特殊債券及び社債券個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目2022年8月25日現在
    1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額81,782,410,291円
    同期中追加設定元本額127,018,398円
    同期中一部解約元本額2,296,160,196円
    元本の内訳
    ファンド名
    ニッセイクレジットキャリーファンド(適格機関投資家限定)1,923,632,684円
    ニッセイクレジットキャリーファンドアロケーション専用(適格機関投資家限定)21,107,967,677円
    ニッセイリスク抑制型バランスDB(適格機関投資家限定)10,008,478,621円
    ニッセイリスク抑制型バランスファンド(一般投資家私募)4,395,427,719円
    ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅡ(適格機関投資家限定)754,460,658円
    DCニッセイ安定収益追求ファンド3,025,890,618円
    ニッセイ・リスクコントロール・プロファンド(適格機関投資家限定)427,733,954円
    ニッセイ安定収益追求ファンド25,001,439円
    ニッセイリスク抑制型バランスファンドS(適格機関投資家限定)8,311,917,504円
    ニッセイリスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家限定)4,510,180,258円
    ニッセイリスク抑制型バランスファンドⅣ(適格機関投資家限定)377,291,979円
    ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(適格機関投資家限定)2,058,944,572円
    ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンドDB(適格機関投資家限定)6,369,500,422円
    ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(一般投資家私募)755,275,085円
    ニッセイインカム追求・ローリスクバランスファンド(適格機関投資家限定)12,996,938,647円
    ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)(適格機関投資家限定)741,602,152円
    ニッセイ低ボラティリティ・インカムファンド(1.5倍型)(適格機関投資家限定)563,779,636円
    DCニッセイおまかせバランスファンド(安定)235,616,157円
    ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(キャリー収益強化型)Ⅱ(適格機関投資家限定)226,098,328円
    DCニッセイおまかせバランスファンド(安定成長)22,692,231円
    ニッセイ・リスク抑制型バランスファンド(適格機関投資家専用)774,838,152円
    79,613,268,493円
    2.受益権の総数79,613,268,493口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目2022年8月25日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    通貨関連
    種類2022年8月25日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建57,246,597,982-58,332,927,789△1,086,329,807
    アメリカ・ドル14,692,245,867-15,092,244,666△399,998,799
    イギリス・ポンド5,063,770,813-5,099,108,101△35,337,288
    オーストラリア・ドル18,462,461,701-18,686,639,637△224,177,936
    カナダ・ドル19,028,119,601-19,454,935,385△426,815,784
    買建565,752,266-568,925,6603,173,394
    アメリカ・ドル4,085,538-4,101,00015,462
    イギリス・ポンド3,222,024-3,231,1269,102
    オーストラリア・ドル558,444,704-561,593,5343,148,830
    合計57,812,350,248-58,901,853,449△1,083,156,413

    (注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
    (1口当たり情報に関する注記)
    2022年8月25日現在
    1口当たり純資産額1.0444円
    (1万口当たり純資産額)(10,444円)

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