半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年6月27日-平成28年6月27日)

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2016/03/18 9:07
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24項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年6月27日
至 平成27年12月26日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成27年6月26日現在
当中間計算期間末
平成27年12月26日現在
1.※1期首元本額75,272,230円151,759,831円
期中追加設定元本額91,225,237円22,058,226円
期中一部解約元本額14,737,636円9,496,524円
2.中間計算期間末日における受益権の総数151,759,831口164,321,533口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成26年6月27日
至 平成26年12月26日
当中間計算期間
自 平成27年6月27日
至 平成27年12月26日
※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用61,967円111,867円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年12月26日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成27年6月26日現在
当中間計算期間末
平成27年12月26日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成27年6月26日現在
当中間計算期間末
平成27年12月26日現在
1口当たり純資産額1.2174円1.1858円
(1万口当たり純資産額)(12,174円)(11,858円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「ダイワ海外好配当株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年6月26日現在平成27年12月26日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金26,461,1311,117,251
コール・ローン20,269,85213,881,063
国債証券354,339,244431,661,781
地方債証券8,899,0097,719,261
社債券21,834,69224,381,133
派生商品評価勘定1,472,7563,283,680
未収入金22,024,9153,222,899
未収利息2,537,5782,424,933
前払費用819,908926,647
流動資産合計458,659,085488,618,648
資産合計458,659,085488,618,648
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定9,51017,300
未払金37,017,0328,112,951
未払解約金29,547,000-
流動負債合計66,573,5428,130,251
負債合計66,573,5428,130,251
純資産の部
元本等
元本※1359,105,778430,888,014
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)32,979,76549,600,383
元本等合計392,085,543480,488,397
純資産合計392,085,543480,488,397
負債純資産合計458,659,085488,618,648

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年6月27日
至 平成27年12月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年6月26日現在平成27年12月26日現在
1.※1期首平成26年6月27日平成27年6月27日
期首元本額141,237,071円359,105,778円
期中追加設定元本額452,831,942円299,126,099円
期中一部解約元本額234,963,235円227,343,863円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)49,604,721円49,532,499円
スマート・インカム・スイング(部分為替ヘッジあり)450,582円-円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)83,826,513円86,950,391円
ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)225,223,962円294,405,124円
359,105,778円430,888,014円
2.期末日における受益権の総数359,105,778口430,888,014口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年12月26日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年6月26日 現在平成27年12月26日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建412,631,071-411,167,8251,463,246472,148,850-468,865,1703,283,680
アメリカ・ドル182,874,687-182,355,420519,267208,589,407-206,812,2001,777,207
イギリス・ポンド34,103,546-34,094,3859,16138,138,016-37,892,340245,676
カナダ・ドル9,088,670-9,098,180△9,5107,991,561-7,991,120441
ユーロ186,564,168-185,619,840944,328217,429,866-216,169,5101,260,356
買 建----5,278,900-5,261,600△17,300
ユーロ----5,278,900-5,261,600△17,300
合計412,631,071-411,167,8251,463,246477,427,750-474,126,7703,266,380

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年6月26日現在平成27年12月26日現在
1口当たり純資産額1.0918円1.1151円
(1万口当たり純資産額)(10,918円)(11,151円)

「ダイワ海外好配当株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年6月26日現在平成27年12月26日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金10,497,41719,517,253
コール・ローン7,911,94018,504,982
株式832,129,483602,914,405
派生商品評価勘定2,7746,274
未収入金40,032,36115,155,382
未収配当金4,300,444600,027
未収利息-32
流動資産合計894,874,419656,698,355
資産合計894,874,419656,698,355
負債の部
流動負債
未払金26,829,9127,021,820
未払解約金6,598,00010,800,000
流動負債合計33,427,91217,821,820
負債合計33,427,91217,821,820
純資産の部
元本等
元本※1548,063,066472,109,212
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)313,383,441166,767,323
元本等合計861,446,507638,876,535
純資産合計861,446,507638,876,535
負債純資産合計894,874,419656,698,355

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年6月27日
至 平成27年12月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年6月26日現在平成27年12月26日現在
1.※1期首平成26年6月27日平成27年6月27日
期首元本額1,363,359,070円548,063,066円
期中追加設定元本額396,845,529円57,433,320円
期中一部解約元本額1,212,141,533円133,387,174円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・海外株式&REITファンド(毎月分配型)45,726,658円45,734,158円
スマート・インカム・バランス222,580円-円
ダイワ外国好配当株ファンド(ダイワSMA専用)429,377,310円337,995,685円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)29,408,750円35,997,418円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし)43,327,768円52,381,951円
548,063,066円472,109,212円
2.期末日における受益権の総数548,063,066口472,109,212口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年12月26日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年6月26日 現在平成27年12月26日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建17,338,565-17,338,56505,261,600-5,261,6000
ユーロ17,338,565-17,338,56505,261,600-5,261,6000
買 建17,338,565-17,341,3392,7745,261,600-5,267,8746,274
イギリス・ポンド17,338,565-17,341,3392,7745,261,600-5,267,8746,274
合計34,677,130-34,679,9042,77410,523,200-10,529,4746,274

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年6月26日現在平成27年12月26日現在
1口当たり純資産額1.5718円1.3532円
(1万口当たり純資産額)(15,718円)(13,532円)

「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年6月26日現在平成27年12月26日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金1,971,089,3881,194,780,400
コール・ローン938,609,692634,095,976
投資証券164,399,767,148149,546,925,987
派生商品評価勘定954,3976,746,209
未収入金1,327,780,5242,367,100,414
未収配当金359,206,447249,556,534
未収利息-1,125
流動資産合計168,997,407,596153,999,206,645
資産合計168,997,407,596153,999,206,645
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,428,0753,523,199
未払金1,986,830,115787,908,989
未払解約金339,116,000286,743,000
流動負債合計2,327,374,1901,078,175,188
負債合計2,327,374,1901,078,175,188
純資産の部
元本等
元本※182,845,194,46774,363,708,789
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)83,824,838,93978,557,322,668
元本等合計166,670,033,406152,921,031,457
純資産合計166,670,033,406152,921,031,457
負債純資産合計168,997,407,596153,999,206,645

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年6月27日
至 平成27年12月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年6月26日現在平成27年12月26日現在
1.※1期首平成26年6月27日平成27年6月27日
期首元本額104,304,863,189円82,845,194,467円
期中追加設定元本額739,417,043円128,887,927円
期中一部解約元本額22,199,085,765円8,610,373,605円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ・グローバルREIT・オープン(毎月分配型)75,661,662,690円67,978,879,910円
ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)60,808,299円54,847,873円
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)34,599,564円31,243,179円
インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)36,738,070円31,478,937円
成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)175,545,642円151,299,535円
6資産バランスファンド(分配型)302,870,212円275,799,584円
6資産バランスファンド(成長型)615,954,887円548,792,985円
ダイワ三資産分散ファンド(インカム&キャッシュ、外債、内外リート)(隔月分配型)31,121,979円28,681,835円
りそな ワールド・リート・ファンド3,246,831,980円2,852,159,048円
世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)108,871,773円89,394,707円
『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型)8,258,480円7,074,210円
常陽3分法ファンド492,191,041円414,213,260円
ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)111,517,974円95,469,795円
ダイワ・海外株式&REITファンド(毎月分配型)34,929,093円30,600,706円
スマート・インカム・バランス167,563円-円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)171,342,363円177,664,900円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)234,214,473円238,529,300円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)280,508,387円285,957,235円
ダイワ・グローバルREITファンド(ダイワSMA専用)244,507,352円189,601,624円
ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型)936,692,639円823,655,259円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)22,545,358円23,620,749円
ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし)33,314,648円34,744,158円
82,845,194,467円74,363,708,789円
2.期末日における受益権の総数82,845,194,467口74,363,708,789口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年12月26日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年6月26日 現在平成27年12月26日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建981,593,984-980,639,587954,397991,420,303-984,674,0946,746,209
アメリカ・ドル981,593,984-980,639,587954,397733,572,404-727,857,8165,714,588
イギリス・ポンド----257,847,899-256,816,2781,031,621
買 建671,918,984-670,490,909△1,428,075627,808,303-624,285,104△3,523,199
アメリカ・ドル----257,847,899-255,929,796△1,918,103
ユーロ671,918,984-670,490,909△1,428,075369,960,404-368,355,308△1,605,096
合計1,653,512,968-1,651,130,496△473,6781,619,228,606-1,608,959,1983,223,010

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年6月26日現在平成27年12月26日現在
1口当たり純資産額2.0118円2.0564円
(1万口当たり純資産額)(20,118円)(20,564円)

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