ダイワ外国3資産バランス・ファンド:部分為替ヘッジ…

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年6月28日-平成29年6月26日)

    【提出】
    2017/03/17 9:16
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    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成28年6月28日
    至 平成28年12月27日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    平成28年6月27日現在
    当中間計算期間末
    平成28年12月27日現在
    1.※1期首元本額151,759,831円184,902,748円
    期中追加設定元本額49,300,728円21,161,598円
    期中一部解約元本額16,157,811円14,804,091円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数184,902,748口191,260,255口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間
    自 平成27年6月27日
    至 平成27年12月26日
    当中間計算期間
    自 平成28年6月28日
    至 平成28年12月27日
    ※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用111,867円134,747円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    平成28年12月27日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末
    平成28年6月27日現在
    当中間計算期間末
    平成28年12月27日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    平成28年6月27日現在
    当中間計算期間末
    平成28年12月27日現在
    1口当たり純資産額1.1086円1.1716円
    (1万口当たり純資産額)(11,086円)(11,716円)

    (参考)
    当ファンドは、「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「ダイワ海外好配当株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金1,425,54024,964,878
    コール・ローン3,528,27728,325,771
    国債証券435,109,118359,211,294
    地方債証券5,804,1916,191,789
    特殊債券-31,558,032
    社債券21,404,51913,445,885
    派生商品評価勘定-1,278,048
    未収入金37,946,6983,976,247
    未収利息1,987,4721,915,825
    前払費用743,349180,872
    流動資産合計507,949,164471,048,641
    資産合計507,949,164471,048,641
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定140,575568,488
    未払金-48,890,613
    流動負債合計140,57549,459,101
    負債合計140,57549,459,101
    純資産の部
    元本等
    元本※1438,471,261372,675,323
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)69,337,32848,914,217
    元本等合計507,808,589421,589,540
    純資産合計507,808,589421,589,540
    負債純資産合計507,949,164471,048,641

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成28年6月28日
    至 平成28年12月27日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    1.※1期首平成27年6月27日平成28年6月28日
    期首元本額359,105,778円438,471,261円
    期中追加設定元本額479,752,117円47,387,412円
    期中一部解約元本額400,386,634円113,183,350円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)49,453,447円49,374,967円
    ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)90,848,535円96,864,856円
    ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり)298,169,279円226,435,500円
    計438,471,261円372,675,323円
    2.期末日における受益権の総数438,471,261口372,675,323口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成28年12月27日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    通貨関連
    平成28年6月27日 現在平成28年12月27日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建466,343,359-466,483,934△140,575441,002,794-440,293,234709,560
    アメリカ・ドル213,328,390-213,409,900△81,510169,018,871-168,211,640807,231
    イギリス・ポンド40,175,974-40,185,964△9,99028,791,649-28,489,134302,515
    カナダ・ドル9,148,581-9,150,570△1,98910,201,678-10,038,640163,038
    スウェーデン・
    クローナ
    ----31,755,297-32,078,240△322,943
    ユーロ203,690,414-203,737,500△47,086201,235,299-201,475,580△240,281
    合計466,343,359-466,483,934△140,575441,002,794-440,293,234709,560

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    1口当たり純資産額1.1581円1.1313円
    (1万口当たり純資産額)(11,581円)(11,313円)

    「ダイワ海外好配当株マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金5,525,69910,089,676
    コール・ローン2,602,72213,356,087
    株式416,379,282378,646,326
    未収入金2,551,3664,034,762
    未収配当金2,066,742667,354
    流動資産合計429,125,811406,794,205
    資産合計429,125,811406,794,205
    負債の部
    流動負債
    未払金4,144,179-
    未払解約金-8,300,000
    流動負債合計4,144,1798,300,000
    負債合計4,144,1798,300,000
    純資産の部
    元本等
    元本※1386,099,885305,644,248
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)38,881,74792,849,957
    元本等合計424,981,632398,494,205
    純資産合計424,981,632398,494,205
    負債純資産合計429,125,811406,794,205

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成28年6月28日
    至 平成28年12月27日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    1.※1期首平成27年6月27日平成28年6月28日
    期首元本額548,063,066円386,099,885円
    期中追加設定元本額74,687,367円6,245,567円
    期中一部解約元本額236,650,548円86,701,204円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ・海外株式&REITファンド(毎月分配型)40,461,548円36,309,859円
    ダイワ外国好配当株ファンド(ダイワSMA専用)241,283,989円168,034,405円
    ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)44,289,989円43,100,209円
    ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし)60,064,359円58,199,775円
    計386,099,885円305,644,248円
    2.期末日における受益権の総数386,099,885口305,644,248口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成28年12月27日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    1口当たり純資産額1.1007円1.3038円
    (1万口当たり純資産額)(11,007円)(13,038円)

    「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金3,096,183,1112,787,366,678
    コール・ローン810,724,877549,347,898
    投資証券119,065,725,387120,571,259,324
    派生商品評価勘定16,267,9871,881,244
    未収入金1,606,435,5961,403,485,586
    未収配当金243,935,790203,208,870
    流動資産合計124,839,272,748125,516,549,600
    資産合計124,839,272,748125,516,549,600
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定91,8121,162,479
    未払金988,232,5061,003,346,797
    未払解約金171,540,000445,166,000
    流動負債合計1,159,864,3181,449,675,276
    負債合計1,159,864,3181,449,675,276
    純資産の部
    元本等
    元本※168,450,771,32960,954,497,154
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)55,228,637,10163,112,377,170
    元本等合計123,679,408,430124,066,874,324
    純資産合計123,679,408,430124,066,874,324
    負債純資産合計124,839,272,748125,516,549,600

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成28年6月28日
    至 平成28年12月27日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    1.※1期首平成27年6月27日平成28年6月28日
    期首元本額82,845,194,467円68,450,771,329円
    期中追加設定元本額314,122,987円158,294,489円
    期中一部解約元本額14,708,546,125円7,654,568,664円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ・グローバルREIT・オープン(毎月分配型)62,376,619,095円55,361,739,200円
    ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)49,328,163円45,768,389円
    安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)31,269,272円28,327,262円
    インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)29,476,016円27,458,522円
    成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)137,590,906円130,931,477円
    6資産バランスファンド(分配型)257,204,113円240,360,986円
    6資産バランスファンド(成長型)524,234,915円471,111,405円
    りそな ワールド・リート・ファンド2,685,354,881円2,435,124,378円
    世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)82,802,459円76,732,564円
    『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型)6,666,066円6,229,521円
    常陽3分法ファンド381,145,879円355,080,671円
    ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)88,422,326円81,328,987円
    ダイワ・海外株式&REITファンド(毎月分配型)25,023,875円23,497,037円
    DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)192,354,159円205,823,486円
    DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)258,212,274円274,981,804円
    DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)300,693,784円325,321,953円
    ダイワ・グローバルREITファンド(ダイワSMA専用)193,937,211円100,937,008円
    ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型)766,299,476円698,384,804円
    ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)27,208,908円27,671,190円
    ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし)36,927,551円37,686,510円
    計68,450,771,329円60,954,497,154円
    2.期末日における受益権の総数68,450,771,329口60,954,497,154口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成28年12月27日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    通貨関連
    平成28年6月27日 現在平成28年12月27日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建1,119,213,369-1,119,129,70883,661808,715,896-809,137,375△421,479
    アメリカ・ドル266,110,287-266,089,24021,047353,061,000-352,320,000741,000
    イギリス・ポンド835,920,300-835,859,21361,087----
    カナダ・ドル----119,570,236-119,777,248△207,012
    シンガポール・
    ドル
    ----127,102,396-127,364,951△262,555
    ユーロ17,182,782-17,181,2551,527----
    香港・ドル----208,982,264-209,675,176△692,912
    買 建863,793,369-879,885,88316,092,514455,654,896-456,795,1401,140,244
    アメリカ・ドル853,103,082-869,287,40816,184,326455,654,896-456,795,1401,140,244
    カナダ・ドル10,690,287-10,598,475△91,812----
    合計1,983,006,738-1,999,015,59116,176,1751,264,370,792-1,265,932,515718,765

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成28年6月27日現在平成28年12月27日現在
    1口当たり純資産額1.8068円2.0354円
    (1万口当たり純資産額)(18,068円)(20,354円)

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