- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
①定款の変更等
2014/08/12 9:04- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
①信託の終了
2014/08/12 9:04- #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、ファンドの信託財産中から支弁します。2014/08/12 9:04
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 「受託会社」は主に以下の業務を行います。
a.信託財産の保管・管理・計算
b.委託会社の指図に基づく信託財産の処分等2014/08/12 9:04 - #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
①ファンド運営の仕組み図
2014/08/12 9:04- #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成26年2月7日 信託契約締結、設定、運用開始2014/08/12 9:04 - #7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
2014/08/12 9:04- #8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)(以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しており、金額は円単位で表示しております。2014/08/12 9:04
- #9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。
2014/08/12 9:04- #10 保管(連結)
- 【保管】
ありません。2014/08/12 9:04 - #11 信託報酬等(連結)
- 7004%(税抜2014/08/12 9:04
- #12 信託期間(連結)
- 信託の終了」の規定により信託を終了させる場合があります。また、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認められる場合には、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することがあります。2014/08/12 9:04
- #13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2014/08/12 9:04
- #14 分配の推移-001
②【分配の推移】
| 1口当たりの分配金(円) |
| 第1期 特定期間(平成26年2月7日~平成26年5月12日) | 0.0150 |
2014/08/12 9:04- #15 分配の推移-002
②【分配の推移】
| 1口当たりの分配金(円) |
| 第1期 計算期間(平成26年5月12日現在) | 0.0010 |
2014/08/12 9:04- #16 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費控除後の配当等収益および売買益等の全額とします。2014/08/12 9:04
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2014/08/12 9:04
- #18 収益率の推移-001
③【収益率の推移】
| 収益率(%) |
| 第1期 特定期間(平成26年2月7日 ~ 平成26年5月12日) | 4.34 |
(注)収益率とは、特定期間末の基準価額(分配付の額)から当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た額に100を乗じて得た数字です。なお、第1期特定期間においては、前期末基準価額(1万口当たり)を1万円として計算しています。(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2014/08/12 9:04- #19 収益率の推移-002
③【収益率の推移】
| 収益率(%) |
| 第1期 計算期間(平成26年2月7日 ~ 平成26年5月12日) | 4.44 |
(注)収益率とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た額に100を乗じて得た数字です。なお、第1期計算期間においては、前期末基準価額(1万口当たり)を1万円として計算しています。(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2014/08/12 9:04- #20 受益者の権利等(連結)
- 信託の終了 a.ファンドの繰上償還」に規定する信託契約の解約または前述の「3 資産管理等の概要(5)その他2014/08/12 9:04
- #21 委託会社等の概況(連結)
経営体制
16名以内の取締役が、株主総会において選任されます。取締役の選任は株主総会において、総株主の議決権の3分の1以上に当たる株式を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもってこれを行ない、累積投票によらないものとします。
2014/08/12 9:04- #22 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)により作成しております。2014/08/12 9:04
- #23 投資リスク(連結)
- 債券価格変動リスク
債券(公社債)は、市場金利や信用度の変動により価格が変動します。一般に市場金利が上昇した場合や発行体の信用度が低下した場合には債券の価格は下落し、基準価額が値下がりする要因となります。特にファンドが実質的に投資を行うエマージング債券等の信用格付の低い債券については、信用格付の高い債券に比べ価格が大きく下落する可能性や組入債券の元利金の支払遅延および支払不履行等が生じるリスクが高いと想定されます。2014/08/12 9:04 - #24 投資制限(連結)
- 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。2014/08/12 9:04
- #25 投資対象(連結)
- 以下の2つの投資信託受益証券を主要投資対象とします。
ケイマン籍 外国投資信託 「エマージング・マーケット・デット・ファンド(※)」
親投資信託 「T&Dマネープールマザーファンド」2014/08/12 9:04 - #26 投資方針(連結)
- 円建の外国投資信託(※)およびT&Dマネープールマザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。2014/08/12 9:04
- #27 投資方針、ファンドの状況
2【投資方針】
下記の(1)および(2)において、(※)印となっている箇所は、それぞれ下記の通りにあてはめてご覧下さい。
| 米ドルコース(毎月) | エマージング・マーケット・デット・ファンド・クラスUSD(毎月分配型) |
| 米ドルコース(年2) | エマージング・マーケット・デット・ファンド・クラスUSD(年2回決算型) |
2014/08/12 9:04- #28 投資有価証券の主要銘柄-001
①【投資有価証券の主要銘柄】
イ.評価額上位銘柄(全銘柄)
2014/08/12 9:04- #29 投資状況-001
【野村エマージング債券投信(米ドルコース)毎月分配型】
(1)【投資状況】
2014/08/12 9:04- #30 投資状況-002
【野村エマージング債券投信(米ドルコース)年2回決算型】
(1)【投資状況】
2014/08/12 9:04- #31 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金手数料はありません。ただし、換金の際には、換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額を信託財産留保額※としてご負担いただきます。
※「信託財産留保額」とは、運用の安定性を高めるとともに、継続保有される投資者との公平性を確保するため、換金する投資者が負担する一定の金額をいい、信託財産に繰り入れられます。2014/08/12 9:04 - #32 換金(解約)手続等(連結)
- 受益者は、1口単位または1円単位をもって、換金申込を行うことができます。ただし、申込不可日のいずれかに該当する日には、換金申込を受付けないものとします。申込不可日につきましては、前述の「1 申込(販売)手続等」をご参照ください。
換金申込の受付は、原則として営業日の午後3時までとし、当該受付時間を過ぎた場合は翌営業日の受付となります。ただし、販売会社により受付時間が変更になることもありますのでご注意ください。詳しくは販売会社にお問い合わせください。2014/08/12 9:04 - #33 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | 第1期 特定期間(自 平成26年2月7日至 平成26年5月12日) |
| 営業収益 | |
| 受取配当金 | 7,160,000 |
| 受取利息 | 210 |
| 有価証券売買等損益 | △5,588,277 |
| 営業収益合計 | 1,571,933 |
| 営業費用 | |
| 受託者報酬 | 2,727 |
| 委託者報酬 | 77,296 |
| その他費用 | 697 |
| 営業費用合計 | 80,720 |
| 営業利益 | 1,491,213 |
| 経常利益 | 1,491,213 |
| 当期純利益 | 1,491,213 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 | - |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | - |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 2,138,112 |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 2,138,112 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 1 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 1 |
| 分配金 | 1,088,857 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 2,540,467 |
|
2014/08/12 9:04- #34 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2014/08/12 9:04
- #35 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
第33期 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2014/08/12 9:04- #36 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2014/08/12 9:04- #37 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2014/08/12 9:04- #38 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
3.24%(税抜 3.0%)を上限として販売会社が個別に定める率を、発行価格に乗じて得た額とします。なお、収益分配金を再投資する場合は無手数料とします。また、マネープールファンドへのスイッチングには、申込手数料はかかりません。
申込手数料につきましては、販売会社にお問い合わせください。2014/08/12 9:04 - #39 申込(販売)手続等(連結)
- ファンドの受益権の購入申込は、販売会社において取引口座を開設のうえ行うものとします。
購入申込は、申込期間における毎営業日に販売会社で受付けます。ただし、下記の申込不可日のいずれかに該当する日には、購入およびスイッチングの申込を受付けないものとします。受付のできない日につきましては、販売会社にお問い合わせください。
<申込不可日>・ニューヨークの銀行または金融商品取引所の休業日
・ロンドンの銀行または金融商品取引所の休業日
・ダブリンの銀行または金融商品取引所の休業日
購入申込の受付は、原則として営業日の午後3時までとし、当該受付時間を過ぎた場合は翌営業日の受付となります。ただし、販売会社により受付時間が変更になることもありますのでご注意ください。詳しくは販売会社にお問い合わせください。2014/08/12 9:04 - #40 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
平成26年5月末日及び同日前1年以内における各月末及び各特定期間末日の純資産の推移は次の通りです。
2014/08/12 9:04- #41 純資産の推移-002
①【純資産の推移】
平成26年5月末日及び同日前1年以内における各月末及び各計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。
2014/08/12 9:04- #42 純資産額計算書(連結)
平成26年5月30日
野村エマージング債券投信(米ドルコース)毎月分配型
| Ⅰ 資産総額 | 389,171,267 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 72,857,092 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 316,314,175 | 円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 305,168,115 | 口 |
| Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.0365 | 円 |
野村エマージング債券投信(米ドルコース)年2回決算型
2014/08/12 9:04- #43 計算期間(連結)
- 【計算期間】
「毎月分配型」
ファンドの計算期間は、毎月11日から翌月10日までです。該当日が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。
また、最終計算期間の終了日は信託期間の終了日とします。
「年2回決算型」
ファンドの計算期間は、毎年5月11日から11月10日まで、11月11日から翌年5月10日までです。該当日が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。また、最終計算期間の終了日は信託期間の終了日とします。2014/08/12 9:04 - #44 設定及び解約の実績-001
(4)【設定及び解約の実績】
| 設定口数 | 解約口数 |
| 第1期 特定期間(平成26年2月7日 ~ 平成26年5月12日) | 89,431,803 | 47 |
(注)1 第1期特定期間の設定口数には、当初申込期間がある場合の当該設定口数を含みます。
2014/08/12 9:04- #45 設定及び解約の実績-002
(4)【設定及び解約の実績】
| 設定口数 | 解約口数 |
| 第1期 計算期間(平成26年2月7日 ~ 平成26年5月12日) | 97,481,087 | 1,009,689 |
(注)1 第1期計算期間の設定口数には、当初申込期間がある場合の当該設定口数を含みます。
2014/08/12 9:04- #46 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金は、配当所得として、20.315%(所得税15%、復興特別所得税0.315%および地方税5%)の税率により源泉徴収が行われます。確定申告は不要ですが、確定申告を行い、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用はありません。)を選択することもできます。
2014/08/12 9:04- #47 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2014/08/12 9:04
- #48 資産の評価(連結)
- ファンドの主な投資対象
・外国投資信託 :原則としてファンドの基準価額計算日に知りうる直近の日の基準価額で評価します。
・マザーファンド:原則としてファンドの基準価額計算日の基準価額で評価します。2014/08/12 9:04 - #49 運用体制(連結)
- 【運用体制】
委託会社の運用体制は以下の通りです。
受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。
委託会社の運用体制等は平成26年5月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。2014/08/12 9:04 - #50 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
①有価証券明細表
2014/08/12 9:04- #51 (参考情報)運用実績(連結)
(参考)
2014/08/12 9:04- #52 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
(参考)T&Dマネープールマザーファンドの状況
(1)投資状況
2014/08/12 9:04